プロジェクトページをご覧の皆さまこんにちは。IMOM COFFEEの園田です。プロジェクトの開始から多くのご支援を頂き誠にありがとうございます。皆様から寄せられた温かい応援のお言葉がとても励みになっております。現在、おかげさまで目標の60%を達成いたしましたが、この先も目標達成に向けてご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします。各地のバリスタより応援のメッセージも続々とお寄せいただいております。順番にご紹介させて頂きます。HAPUNA COFFEE 余吾研人 様 より@yogokento @hapunacoffee IMOMさんが名古屋の中心地で新店舗を開業するとのことで応援しております。スペシャルティコーヒーという概念も当たり前のものとなり、コーヒーの在り方が変化していることを日々感じます。名古屋ではコーヒー文化の盛り上がりはまだ弱いと思うので、一緒に盛り上げていけたら嬉しいです。IMOMさんとは、オーナーの松田さんやヘッドロースターの園田さんはじめ、皆さまによくしていただいており、どんな展開をチームで行っていくのか楽しみにしております。余吾さん、応援のメッセージありがとうございました!HAPUNA COFFEEは名古屋の中でも一段上のコーヒー体験ができる場所だと思っています。共に名古屋からコーヒー業界を盛り上げていきましょう!
プロジェクトページをご覧の皆さまこんにちは。IMOM COFFEEの園田です。プロジェクトの開始から多くのご支援を頂き誠にありがとうございます。皆様から寄せられた温かい応援のお言葉がとても励みになっております。現在、おかげさまで目標の53%を達成いたしましたが、この先も目標達成に向けてご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします。各地のバリスタより応援のメッセージもお寄せいただいたので順番にご紹介させて頂きます。MILHONEY COFFEE タカヒコ 様 より@__takahik0 @milhoneycoffeeIMOM COFFEEとは、その前身である店舗時代からのお付き合いになります。コーヒーに関してはヘッドロースターである園田さんが大会で結果も残され、会社としてもコーヒーだけに留まらずフードやスイーツにも特化した素晴らしい店舗展開をされ、名古屋のカフェ業界を牽引しています。そして新店舗では、更に深掘りをしながらもコーヒーの遊び場を作りたいというコンセプトがまたとても興味深いところです。まだまだスペシャルティコーヒーとしては名古屋は国内でも遅れをとっている印象ではありますが、これからも名古屋のコーヒー業界を皆さんと盛り上げていけたらと思います。タカヒコさん、ありがとうございます!カメラマンとして、バリスタとして、コーヒーに様々な側面から関わるタカヒコさん。共に名古屋からコーヒー業界を盛り上げていきましょう!!
プロジェクトページをご覧の皆さまこんにちは。IMOM COFFEEの園田です。プロジェクトの開始から多くのご支援を頂き誠にありがとうございます。皆様から寄せられた温かい応援のお言葉がとても励みになっております。現在、おかげさまで目標の50%を達成いたしましたが、目標達成に向けてご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします。各地のバリスタより応援のメッセージもお寄せいただいたので順番にご紹介させて頂きます。kopikalyan japan 西尾匡史 様 より@0k1raku @kopikalyanjapan街にはその街の記憶と予言があります。場所の記憶はいつしか思い出に変わり、その距離は伸びたり縮んだりを繰り返しています。日々には正解がなく、我々はすれ違う沢山の人の事を忘れたり、思い出したりしながら、毎日を過ごしています。同じようにコーヒーには正解がなく、価値観と多様性が世界中から液体の中に集まり、丁寧に混ざり合っていきます。MOMの皆さんとお会いするたびに、その丁寧なコーヒーと活動を通してチームが真に大事にしているものの尊さを感じます。それは名古屋というコミュニティハブだからこそ育まれた、外に開かれた価値観とすれ違う人に寄り添う暖かさです。コーヒーショップだけではないですが、今この瞬間にも飲食店では様々なドラマが巻き起こっています。我々飲食従事者は、特にそれと並走して歩きながら、そのドラマが起こるべき形で次に繋がっていく事を、関係の連結の可能性を信じています。人と人が出会う場所は、いつの時代もファクトリーであり、千夜一夜であり、ドリームマシーンです。加速していく社会の中だからこそ、そういった場所がより一層必要とされていると感じます。名古屋という街に、人と人が出会い、コミュニティが連結する、やわらぎのある場所が、また一つ増える事を願っています。Kopikalyan JapanRoaster / R&D 西尾匡史西尾さん、素敵なメッセージをありがとうございます!ひとりひとりのドラマティックな人生の1ページにそっとコーヒーを添えて、誰かと誰かのストーリーが交差していく。そのお手伝いができればバリスタとしてとても嬉しいです。そんな場所を私たちは作ります。





