【罪悪感ゼロスイーツ×癒しのハーブティー付】心身を整えるお菓子キットを届けたい

ビューティーコンテスト出場者が贈る、心と身体を癒す【クッキーセラピー】厳選された食材を使用し、ノンシュガー&グルテンフリーで罪悪感ゼロ。たったの1時間で完成する手軽さで、忙しい人や不安から心に余裕が持てない人でもストレス解消とセルフケアが叶います。自分を整える新習慣を、おいしく楽しく始めましょう。

現在の支援総額

673,300

134%

目標金額は500,000円

支援者数

121

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/29に募集を開始し、 121人の支援により 673,300円の資金を集め、 2024/12/30に募集を終了しました

【罪悪感ゼロスイーツ×癒しのハーブティー付】心身を整えるお菓子キットを届けたい

現在の支援総額

673,300

134%達成

終了

目標金額500,000

支援者数121

このプロジェクトは、2024/11/29に募集を開始し、 121人の支援により 673,300円の資金を集め、 2024/12/30に募集を終了しました

ビューティーコンテスト出場者が贈る、心と身体を癒す【クッキーセラピー】厳選された食材を使用し、ノンシュガー&グルテンフリーで罪悪感ゼロ。たったの1時間で完成する手軽さで、忙しい人や不安から心に余裕が持てない人でもストレス解消とセルフケアが叶います。自分を整える新習慣を、おいしく楽しく始めましょう。

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大変お待たせしております。ついに、ようやく完成と発送の目処が立ってきたのでお知らせいたします!これまで大変長らくお待たせしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。なにより、この日を待っていてくださってありがとうございます。進捗からご報告いたしますと、4月末にテスト製造が完了、サンプルの報告をいただき今月GW明けに本製造の契約を締結、製造に入りました。ただ、予定では今月末に納品されるはずだったのですが、順調に進んでいると思っていたなかで・製造先でトラブルが発生してしまったこと・約200個ほどのロスが発生してしまったこと先方から連絡がありました……。それでも、すぐにロス分の原料の補充手配などを行い今週には既に残りの製造も再開していて先方も早急に納品に向けて取り掛かってくださっているようなのでついに来月中に皆様のもとにお届けできそうです!納品されたら、すぐに発送させていただきます。あと少し、本当にあと少しなので、お待ちいただけますと幸いです。納品が決まりましたら、またお知らせさせていただきます!


新年度が始まり、みなさまいかがお過ごしでしょうか。本日は現在の状況についてお知らせさせていただきます。2月終わりより、新たな製造先を探しまして計21社に問い合わせ、相談をさせていただきました。しかし、そのほとんどの企業様からお返事をいただけたものの依頼したい製造内容に関して詳しく話を進めた結果、現実的に対応可能なところはほとんどありませんでした。どうやら、片栗粉と製菓用米粉の扱いがかなり難しいそうです。そんななか、1社だけ対応できそうだということで先週より、テスト製造に入っていただくことができました。テスト製造がうまくいけば、そのまま製造を依頼し、順調に進めば5月末~6月には完成、支援者のみなさまへ商品が発送することができるかと思われます!ただ、テスト結果の連絡はまだ届いておらず……。どうにか上手くいくよう祈るばかりです。支援者のみなさまには、本当にお待たせし続けてしまいこんなにも心苦しいことはございません。もしかしたら、この状態で他の仕事に打ち込むことやSNSを発信することに疑念や不信感を抱く方もいらっしゃると思います。嫌な気持ちにさせてしまっていたら本当にごめんなさい。でも、この企画が立ち上がって以来、今日を含め、今までこのプロジェクトのことが頭から離れたことは1分、1秒たりともありません。本当に文字通り、常にこのプロジェクトと支援してくださった皆さまのことを考えて動いてきました。そして、それはこれからも変わりません。責任者として疑わしいくらい事態の進展は遅いかもしれません。でも、上手くいかないながらも、日々どうにか状況を変えようと毎日、なにかしら行動を続けてきたのは信じていただきたいです。遅いながらもジワジワと前に進み出そうとしている感触は来ています。今月末になれば、また連休に入ってしまいますがどうにかその前に、次のフェーズに進めるようにしたいと思っています。また状況が進みましたらご報告させていただきます!


前回は急なご報告となり、大変お騒がせいたしました。あれから約1ヶ月経ちまして、ようやく進展を迎えましたので支援者の皆様にもお知らせ申し上げます。今回も、まずは結論から申し上げますと工場から減量や資材を「可能な限り」返送してもらい、他業者に依頼、再製造に着手したいと思います。「可能な限り」というのは工場には資材や原料の一部を紛失されている恐れがあるからです。先月、工場から返送リストをいただいていましたが資材や原料等、預けている物資の数にところどころ不足がありました。全て揃わなければ、予定数を完成することができません。なので、返送するならば改めて数を確認のうえすべて揃えた状態で返送してほしい旨を伝えましたがそれに対する回答は、何度連絡をしても一切ありませんでした。それどころか、ようやく連絡がきたと思えば・着払いで返送のうえ、保管料を請求するとの連絡が・先方都合の無理のある連絡期日で送られてきました。正直、いろいろな負の感情が湧き起こりましたが弁護士の先生ともじっくり相談させていただき、今後の方針や動き方等についても一緒に検討していただいたうえで不足分は諦め、返せる分だけでも返してもらう選択をしました。理由は2つあります。1つは、この工場に製造されたくないと思ったから。もう1つの理由は裁判をおこすことや損害賠償を得ることが私がこの企画で目指しているゴールじゃないから。ちなみに、わたしが相談した弁護士の先生とお話したなかで裁判にもっていくことは可能だというお話も伺いました。ただ、かなりの長期戦となり、かなりこじれるとのこと。たとえば、これがさっそく明日、裁判をして明後日には判決が出て~という具合で2~3日、長くても1ヶ月とかそこらで答えが出そうなら私も動いたかもしれないです。でも、そうではなさそうだし、その裁判にかける長期間、それが伸びれば伸びるほど、支援してくださった皆様の応援を無駄にしてしまうようで私も、支援してくださった皆様も、誰の想いも報われないと思ったんです。ビジネスだからこそ経済的感覚は大切ですがそのうえで、このプロジェクトや企画、商品、私の事業としてのいちばんの目的は私自身が莫大な収益を上げることや大きな経済的利益をつくることではありません。クッキーセラピーを広めたい。お菓子作りというセルフケア文化を知ってほしい。今もどこかで悩んだり、苦しんだりしている人をクッキーセラピーで助けること、それが真の目的です。裁判に勝つとか、損害賠償を得るとか、工場が私に対してとっている態度のように誰かを犠牲にしてでも自分だけは損をしないようにするとか、これまで積み重ねてきた努力は、そういうもののためではないのです。今、私がなによりも行いたいことは1日でも早く、次の受け入れ先を見つけ際製造に着手、支援者の皆様へ商品をお届けたい。クッキーセラピーについて知ってほしいしご自身が支援したものの現物を手に取っていただきたい。自分が支援した先は幻などではなくて実際に存在するもだったと感じていただきたいです。そして、その手にしたモノがこの世界のドコかのダレかを救うかもしれない。その支援をしたのだと、ほんの少しでも誇りに思ってもらいながらクッキーを作ってみたり、大切な方へ贈ったりしてもらえたらそれ以上のことはありません。ただ、正直なことを言うとこの考えに着地した直後、じゃあ、もしメーカーや工場の関係者が私が救いたいと思っていたような心に深い傷を負ってしまっている人や過去に大きなトラウマを抱えている人だったらどうする?そんな問いが浮かび上がり即座に、わたしにも手を差し伸べる相手を選ぶ権利があると考えてしまいました。でもそれは、サービスをする側にはお客様を選ぶ権利があるのと同じだと思っていて今回、メーカーと工場には事業者としてはもちろん、人としても最低で劣悪な対応をされました。それも、ビジネスの場でもこんなにも平気でやってのけるのかと衝撃を受けるような態度も度々とられました。まだまだわたしも未熟です。自分の利益だけを追求し、そのためなら平気で人を陥れたり、騙したりするような人まで助けられるほどまだ心を広くもてません。でも、今はそれでもいいと思っています。見境なく、誰でも彼でも手を差し伸べるより、今は目の前の支援者のみなさま、応援してくれたみなさま、お客様のみなさまへ1日でも1分でも、それこそ1秒でも早く今じぶんができる誠意ある対応をとりたいです。とにかく、応援してくれたことへの感謝を伝えたい。そして、プロジェクト開始初期でもこの活動報告内でお話させていただきましたように、いつか皆様が「あの時、信じて応援して良かった」と思えるような支援したことが人生の小さな誇りの1つになれるようなさらに大きな活動にどんどん発展していけるように私は先に進まなければならないと思っています。今わたしが向き合う相手はメーカーや工場ではなく、支援してくれた皆様でした。そのことに気付くのが遅くなってしまって本当に申し訳ございませんでした。まともに対応するにも値しない相手に時間を割いてる暇なんてなかった。わたしはわたしの果たすべき使命、向き合うべき相手、進むべき方向があるので、今後の時間やお金はそこに使っていくために「泣寝入り」ではなく「切り捨てる」ことにしたのです。支援者の皆様の中にはこの決断にモヤモヤさせてしまう方もいると思います。商品の完成より……と思ってくださるそのお気持ちは本当にとっても嬉しかったし、これ以上なく励みになりました。でも、裁判で争っている間にクッキーセラピーで救える命があったとききっと私は裁判にお金と時間を費やしていることを激しく後悔すると思うのです。わたしの想いを支援してくださったみなさんの想いはきちんと使われるべき形で糧にしていきたいです。今後ですが、まずは新たに製造先を探し、再製造に着手、完成と配送の目処が立ち次第、発送させていただく所存です。実施可能なリターンから先に順次、対応させていただきます。お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。みなさまにはお待たせしてしまい本当に心苦しい限りですが、1日も早くお届けできるようにがんばります。


今日は支援者の皆様へ報告と謝罪がございます。結論からお話しますと、本来メイン商品である「カカオチップクッキーを作れるお菓子キット」は2025年2月14日のバレンタイン前にお届け予定でしたが上記日程での配送が間に合わない可能性が出てまいりました。大変申し訳ございません。こちら準備が整い次第、早急に発送させていただきます。そして、まずは現状を端的に説明させていただきますと製造依頼をしていたメーカーの破産により、本プロジェクトの代表である私のところにも商品は一つとして納品されていません。以下、改めてお詫びと詳細を説明させてください。本来は、2025年1月22日(水)に全て納品、23日(木)~26(日)にかけて配送早い方だと27日(月)にはお手元に届くスケジュールでした。それを実行することができない現実についてまずは心よりお詫びをさせてください。本当に申し訳ございません。現在、商品を完成させる全ての材料、資材、全てが製造工場の元にあり、仮にそのまま返送いただき、他の工場に依頼をしたとしてもいくら小ロットとはいえ、今すぐの依頼でもここから1ヶ月はかかるだろうし、仮にスケジュールの融通が奇跡的に叶ったとしても、原料が不足した状態なので他工場でも全ての製造を完了させることができません。また、一部作業を進行されてしまっているため商品のクオリティーが中途半端なものになってしまいます。支援してくださったみなさまにリターンをお届けできないこと、バレンタイン前にお届けするという約束を破ってしまうこと、商品のクオリティーに不安を抱かせてしまうこと、応援してくださったに関わらず、その気持ちを裏切るような結果になりそうなこと本当に心苦しく、申し訳ない気持ちしかございません。皆様には心よりお詫び申し上げます、本当にごめんなさい。どんなに謝罪をしても謝りきれません。そのうえで、続いて、以下より現在に至る経緯を時系列に沿って説明させていただきます。2024年11月19日 1月22日納品での了解、製造工場のスケジュールを抑えると連絡有11月21日 上記都合からメーカーより請求書(製造費の半額分)を受け取る11月22日 製造品の半額をメーカーへお支払い11月25日 振込確認の連絡と、今後の流れを説明される12月18日 全ての原料を指定の製造工場に全て納入、12月20日 メーカー、工場、私の三者会議を年明けに開催したいと連絡12月23日 1月10日(金)にオンライン会議を開催、年明けにURL送付の連絡有12月26日 工場より納入資材に関して伝言があると連絡有12月30日 確認の連絡と年末の挨拶を送付2025年1月9日 一切の連絡がないため翌日のオンライン会議に関して連絡→返信なし1月10日 12時にメーカー代理人弁護士より封書が到着     原料納入時の配送伝票より製造工場の電話番号が確認できたので工場に電話、     工場担当者はなぜかこちらの連絡先をご存知だったのでオンライン会議URLを送信     メーカー担当者不在のまま会議を行う。     内容は梱包時の内容物及び組み立てと、納期の確認でした。     というのも【具体的な納期は知らないが2月半ばと予想している】とのことで     正しい納期を伝えたうえで、納品可能か確認→問題ないとその場で返答をいただく。     納期の勘違いがあることや、こちらの連絡先を知っていること、     メーカー担当者と連絡がつかないことに違和感を抱いていない態度が不審に思い     会議終了前にメーカーから破産連絡の手紙が来たと伝える     知らなかったので営業担当に伝えると言われ会議は終了。     オンライン会議終了後、まずは私から代理人弁護士に電話をかけ     今後はどうすればいいのかを伺うと     今後は何かあれば委任者であり、管財人である差出人弁護士に連絡をとのこと。     また、「破産したのでもう何もしない」     「残金もいらないけど、支払い分の返金もしない」     「破産したので全ての(製造、納品の)義務はない」     「あなたは二重支払いになるが、製造工場に製造費を渡せば解決では?」とのこと     弁護士との電話終了後、しばらくすると工場営業担当から電話連絡有     メーカー代理人弁護士ではなく、メーカー社長と連絡がとれたと報告     そのメーカー社長から今後は私と工場で直接取引をするよう指示があったので     私が希望するなら【メーカーの見積もりで弊社と直接取引】をしないかと打診     このままでは納品に間に合わないだろうから着手金を支払えと要求される。     また【メーカーから発注書をもらっていない】【製造は既に始めている】と説明有     こちらが既に製造費は半額メーカーに支払っている旨を伝えると     「二重支払いなるのは残念かもしれませんが、      うちなら着手金は1/3のでいいのでお願いします」と言われる     詳細を文面でも残したく、同日夜に詳細を確認するメールを工場担当者に送信1月14日 メーカーより発注書、着手金、製造費すべて受け取っていないが     製造は既に始めていたが、昨日より作業中断しているので指示をくれ     メーカーとは現状、連絡を取れていない(電話で伺った内容とは矛盾)と返信有          上記返信に対し、電話で伺った内容(メーカー社長との連絡や指示)は     ①実際は誰とどのような連絡を行ったのか②それに至る経緯③製造依頼の有無     上記三点について確認するメールを返信1月16日 営業担当より「連絡はついていない、誰とも話をしていない、     直接取引はあなたが望むなら進行しても良いという意味だ」とだけ返信有。          同日、改めて③製造依頼の有無と、製造に至った経緯を伺う返信を送信。     数時間後に【メーカーより去年、納期が1月22日、原料到着が12月13日と連絡あり     保管場所や納期の都合から年始早々に作業開始しないと間に合わない可能性があると     発注書発行と併せてお願いしていた】と返信有。     その連絡を受け、メーカー代理人弁護士へ発注に関する経緯を伺うメールを送信。1月17日 メーカー代理人弁護士より     【発注書は1月初旬に発行予定だった、口頭で指示をした】と連絡有。1月20日 上記を踏まえ【口頭指示であっても、スケジュール確保や製造開始していることから     事実上、メーカーの発注を受け、契約を取り交わしたとみなすことができるとし     今後の双方の対応について下記3つを提案     ①本来メーカーに支払い予定だった残額を工場に支払うことで全製造工程の完了     ②製造過程の一部のみ完了、残りの資材等は返送。その場合は見積もりの発行を依頼     ③100箱分(本プロジェクトのリターン分)の完成及び残りの資材等は返送      その場合は見積もりの発行を依頼     上記内容のメール送信の数時間後に     「返答は待て。代理人弁護士の連絡先を教えろ」と返信有。     1月16日のメールにて「メーカーとは連絡が取れていない」と返信があり     誰とも連絡をとれていないはずながら、メーカーの事情を知っている事を不審に感じ     これまでは誰とやりとりをしていたのか、なぜ代理人の連絡先を知らないのか返信。     すぐに「メーカー社長とメーカー担当者としかやりとりをしていない」と返信有。     私もその場で続けて「上記やりとりはいつ頃のものか、     また未回答のこちらの質問への回答」を要求するメールを送信。     同時に、本来の納期も目前となり、このまま先延ばしにされては困ると思い     工場HPより、経緯を説明のうえ、他に連絡のできる責任者はいないか問い合わせ。1月21日 メールにて「メーカー代理人弁護士と話をした。」     また「預かり原料、資材の一覧」のデータファイルを添付のうえ     1月24日出荷にて全ての原料(一部製造途中の状態)で返送すると連絡有。          不本意ながらまずは預かり原料、資材の一覧データを確認→不足分を多々確認     そこで、下記内容を返信     ◇このままでは不法行為(民法709条)により損害賠償責任が発生しかねない、      もう一度、正確な数の確認と報告をお願いします。     ◇代理人弁護士を介さずにメーカーとやりとりをしていることが事実ならば      詐欺破産罪(破産法第265条)の加担が疑われ、一方で上記が真実でないこと、      また、これまでの発言が二転三転してきた点に関して      偽計業務妨害罪(刑法第233条)が疑われるので、こちらも然るべき対応をしたい。     ◇下記いずれかの対応をいただけるなら示談ということで収束する      ①残額の支払いでの全工程を終了②一部作業の完了③100箱分の製造      (1月20日に送信したメールでの提案同様)1月23日 一切の連絡がないので、上記メールの確認と     新たに発覚した「預かり原料、資材の一覧」のデータ内数量不備を指摘。1月24日 工場営業終了時間の直前まで待つも、連絡がないため     工場HPに記載の電話番号に連絡→社長に繋がり経緯を説明しようとしたところ     「メールはccにアドレスが入っているので、内容や状況は知ってる。      うちにも顧問弁護士がいるから週明けには連絡する」との回答で電話を切られる。1月30日 いまだ工場の営業担当、社長、工場顧問弁護士からは一切の連絡がないため     工場HPに記載の電話番号に再度電話→社長不在との返答だったため     【本日中に折り返しの連絡をください】と、名前と電話番号を伝える→連絡なしちなみに、証拠を残したいので基本的にメールでやりとりをしていますが基本的に電話でのやりとりも録音をしております。昨日1月30日の工場へ連絡し、折り返し連絡することに了承いただいた内容もすべて録音済です。また、下記は言い訳になりますが今回このメーカーに製造を依頼した経緯としては▶︎創業10年以上▶︎食品・飲食雑貨を販売する実店舗有(東京都23区内)▶︎2013年~飲食店も東京都23区内にて経営(某グルメアプリにて高評価獲得)▶︎某大手企業(おそらく日本国民の大半が知るレベル)との取引実績多数あり▶︎インフルエンサーによる食品の商品開発の経験有▶︎契約前での打ち合わせの感触が良く、契約後もやりとりはスムーズだった上記理由から信頼を寄せ、依頼をしてしまい急な破産連絡は本当に予期せぬものでした。また、代理人弁護士や製造工場から「二重払い」の提案や(「二重払い」は先方が発言してます)仲介料の上乗せされたメーカーの作成した見積もりでの直接取引の提案も困惑と動揺を隠せませんでした。正直に申し上げますと、わたしももうどうしていいかわからない状態です。ただ、ただ、一刻も早く、どうにかして商品を完成させて支援してくださった皆さまにお届けしたい一心です。それができない現状がただただもどかしく、どうしてそれが叶わないのか、何か間違った対応をしてしまったのかと頭を抱えながらも、工場に連絡をしている状況です。今後も展開がありましたら随時お知らせさせていただきます。改めて、ご支援くださった皆様はご迷惑をおかけすることとなり、本当に申し訳ございませんでした。


新年あけましておめでとうございます!今日までお正月休みの方も多いかと思われますが、年末年始はいかがお過ごしでしょうか?さて、年末年始を挟みご報告と挨拶が遅くなりまして大変失礼いたしました。みなさまに応援いただいた本プロジェクトですが673,300円の支援をいただき無事に目標達成することができました!!!ここまで応援くださったみなさま本当に、本当にありがとうございました。とはいえ、もちろんこれで終わりではありません。むしろ、ここからが本当のスタート!みなさんのおかげでスタートをきることができました。今年はクッキーセラピーをもっと、もっと普及させるべくさらに精力的に活動の幅を広げていきながらこのお菓子キットも販路拡大させていく予定です。じっくりと計画を立てながらまずは今月末、みなさんのお手元へご購入いただいたリターンを発送させていただきます。どうぞ楽しみにお待ちいただけるとうれしいです*これからもどうぞ私、ちひろんとクッキーセラピーをよろしくお願いいたします!


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