【能登半島地震×豪雨】消えかかっている「輪島塗」の灯。伝統工房の再建にお力を!

石川県輪島市にある「塗師屋いち松」は、古くから「輪島塗」の塗り職人を家業とし【全工程一工房製造】という希少技術を誇ります。しかし「能登半島地震」「能登半島豪雨」による二重被災で工房は半壊。伝統工房の再建に皆さまのお力をお貸しください。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

10,483,266

209%

目標金額は5,000,000円

支援者数

452

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/13に募集を開始し、 452人の支援により 10,483,266円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

【能登半島地震×豪雨】消えかかっている「輪島塗」の灯。伝統工房の再建にお力を!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

10,483,266

209%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数452

このプロジェクトは、2024/12/13に募集を開始し、 452人の支援により 10,483,266円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

石川県輪島市にある「塗師屋いち松」は、古くから「輪島塗」の塗り職人を家業とし【全工程一工房製造】という希少技術を誇ります。しかし「能登半島地震」「能登半島豪雨」による二重被災で工房は半壊。伝統工房の再建に皆さまのお力をお貸しください。

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【現在の支援額は940万円で、残り1日で目標達成のためさらに60万円が必要です】いつも温かいご支援をありがとうございます。私たちの工房再建に向けたクラウドファンディングも、いよいよ残り1日となりました。この度は、進捗報告をさせていただきます。現在、工房再建にかかる総額3,800万円のうち、約2,500万円を助成金や補助金でカバーすることができます。しかし、予想以上の建設費の高騰や資材の確保の難しさが影響し、未だに自己負担分1,300万円が残っております。また、豪雨災害による損失や、新たに必要となった製品・材料の保管用倉庫の建設費500万円も加わり、課題は山積みです。それでも、皆さまのご支援のおかげで、工房再建は着実に進んでおり、少しずつ形になりつつあります。材料の一部も確保でき、工事も進行中です。しかし、引き続き資金が足りていないため、どうか最後までのご支援をお願い申し上げます。もし、お知り合いやご友人の方々にもこのプロジェクトを広めていただければ、更なる支援につながると大変ありがたく思います。プロジェクトは残り1日となりましたが、皆さまのお力をお借りして、再建を無事に完成させたいと考えております。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


【クラウドファンディング終了まで残り2日。目標達成まであと約100万円。皆様からの温かいご支援が、このプロジェクトを成功へと導いてくださっています。】本日は輪島塗のお箸のご紹介です。厳選した天然木に、体に優しい天然漆を使用しています。下地塗りから中塗り、上塗りに至るまで、職人による手作業。手間を惜しまず加えた工程により滑らかで美しい光沢を持ち、使うほどに味わいが深まります。輪島塗の特徴は、その耐水性と耐久性です。漆の層がしっかりと保護してくれるため長年使い続けても色褪せることなく手に馴染みます。使うたびにその質感や色合いが変わっていき、日常的に使用することで愛着が湧いてきます。お箸の色は「朱」と「黒」の2種類。朱(21cm)1膳黒(23cm)1膳「朱」は明るく鮮やかな色合いで、食卓に華やかさを。一方「黒」はシンプルで落ち着いた印象を与え、どんな食器にも合わせやすいのが魅力です。どちらも手にしっくりと馴染み、使いやすさも抜群です。輪島塗は見た目の美しさだけでなく、実際の使用に耐える品質を持っています。伝統的な技術が息づくお箸。ぜひたくさん使って、自分だけの一膳としてご愛用ください。クラウドファンディングの終了は1/31(金)23:59です。残りわずかな時間ではありますが、引き続き応援をどうぞよろしくお願いいたします。ご支援はこちらから


【現在の支援額は850万円で、残り3日間で目標達成のためさらに150万円が必要です。周りのご友人や知人の方々にも広めていただけると幸いです。】いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。本日は「輪島塗 沈金ティースプーン」をご紹介させていただきます。このティースプーンは、伝統的な「沈金」技法を用いて、天然の「ホオノキ」で作られた木地に美しい装飾が施されています。手にするたびに心が安らぎ、日々のティータイムが贅沢なひとときへと変わります。ティースプーンのサイズは全長13㎝で、砂糖やミルクを混ぜるだけでなく、ヨーグルトやハチミツを楽しむときにも最適です。木製の素材感が、特にハチミツとの相性を引き立て、心に残るひとさじを演出します。さらに、皿面の色には「黒」と「朱」の2種類があり、どちらも暮らしに温かな彩りを加えてくれます。私たちのプロジェクトは、これらの伝統技術を現代に生かし、より多くの人々に日本の美を届けることを目指しています。皆様のご支援があってこそ、このプロジェクトは実現可能となります。どうか、引き続き応援していただけますようお願い申し上げます。あなたの生活に少しでも豊かなひとときをお届けできるよう、このティースプーンが皆様のお手元に届くことを心から願っています。クラウドファンディングは1/31(金)23:59終了となります。今後とも温かいご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。ご支援はこちらから


「波涛 はとう―ICHIMATSU GOLD LEAF HATOH」冬の能登の海が織りなす力強さと美しさを、器の中に閉じ込めました。「波涛」とは、海上に現れる大きな波のこと。その名の通り、この汁椀は、冬の能登の海に打ち寄せる大きな波と、波しぶきが生む「波の花」をイメージしてデザインされています。深みのある輪島塗の色合いに、繊細な金箔をあしらい、その上に透明度の高い天然朱合漆で上塗りを施すことで、静寂と生命力が同居するような、特別な一品に仕上げました。使うたびに、漆と金箔、伝統的な技法が織りなす自然の力強さと日本の伝統美を感じていただける逸品です。100年以上使い続けられる耐久性と共に、時を経るごとに深まる美しさをぜひお楽しみください。あなたや、家族の日常を、特別なものにする。そんな一椀をお届けします。


毎日の食卓を、特別なひとときに。本日は、人気の返礼品「カレースプーン」のご紹介をさせていただきます。このスプーンは、天然素材の「ホオノキ」を木地として、職人が一つひとつ丁寧に手彫りし、伝統的な輪島塗を施した特別なスプーンセットです。ホオノキの木目が繊細に浮かび上がり、漆の艶やかな仕上がりが手元を上品に彩ります。カレーやシチューだけでなく、リゾットやピラフにもぴったりのサイズ感。軽くて持ちやすく、優しい口当たりが、料理をより美味しく引き立ててくれます。木の素材感と漆の光沢が融合したスプーンは、使うほどに味わいが深まり、持ち主の生活に寄り添います。手に取った瞬間から感じられる特別感が、食卓に心地よいアクセントを加えてくれるはずです。日々の暮らしに、ひとつの「特別」を取り入れる。それだけで、毎日の食事がちょっと贅沢で豊かな時間に変わります。このスプーンで、輪島塗の魅力をぜひ体感してください。


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