第1弾の瀬戸内果実酢赤ぶどう&白ぶどう(旧ラベル)を岡山の街で発見!メニュー表の「おすすめ」マークが、なにより嬉しいですね笑





現在の支援総額
317,400円
目標金額は300,000円
支援者数
48人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/01/06に募集を開始し、 48人の支援により 317,400円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました





現在の支援総額
317,400円
105%達成
目標金額300,000円
支援者数48人
このプロジェクトは、2025/01/06に募集を開始し、 48人の支援により 317,400円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました
第1弾の瀬戸内果実酢赤ぶどう&白ぶどう(旧ラベル)を岡山の街で発見!メニュー表の「おすすめ」マークが、なにより嬉しいですね笑
こんにちは!一般社団法人くちなしの杉原です。ほんとに突然ですが、個人的な「無花果に対する思い出」を書き留めておきたいと思います。一つ目の活動報告でも少し触れたのですが、無花果は私にとってベスト・オブ・フルーツなんです!今回の瀬戸内果実酢が念願の一本であり、とても嬉しく感じております。そして無花果は、島根県で過ごした幼い頃の思い出に何度も登場します。祖父母宅の縁側でおやつの時間を楽しむ時、お茶のおともにはよく無花果が活躍していました。手のひらよりも小さい小皿に、おばあちゃんがぽってりとした無花果の甘露煮をのせてくれます。先が二又に分かれたお菓子用のフォークを使って少しずつ食べました。生果を食べることもまれにありましたが、いつも無花果の甘露煮をいただいていた気がします。今思えば、保存期間を長くするための、いわゆる「おばあちゃんの知恵袋」だったんだと思うなぁ。この話を他地域の方にすると「無花果を…?煮る…?」と不思議がられるのですが、島根県?雲南市?の一部の地域ではお馴染みの食べ方なんですよ、きっと。また、別のエピソードなのですが岡山の島根県人会で同郷の生まれのおじさまとお会いした時、無花果談議になりました。その際には、出雲弁で「無花果は甘露煮にす~が~。ほかんとこでは、あぎゃんことせんけんね~」(無花果は甘露煮にするよねー、他のところでは、あんなことしないからねー)と話し合っていました。わざと訛ってくれるダンディで優しいおじさま、ありがとう。その方は、「同郷の若者は、天然記念物も同然だから頑張ってほしい!」と瀬戸内果実酢のクラファンを含めて色々と応援してくれます。私にとって無花果は故郷を思い出す特別な果物なんだと思います。そんな、個人的な活動報告でした!ここまで飽きずにお付き合いくださった皆様ありがとうございました。笑瀬戸内地域の生まれの方には、瀬戸内果実酢を通して故郷を感じてもらえたら嬉しいです。それでは、あなたとあなたの大切な人に乾杯!
瀬戸内果実酢は、皆さまのご愛顧のおかげで第3回目のクラファンです。私から声をかけてハマってくれた友人、何かしらの手土産にと買ってくれる母、初回からよくメッセージのやり取りをしている大好きなリピーターさん、関係人口がどんどん増えてきていると肌で感じています。なにより、3回目のクラファン2日目に感じたのは「会ったことのない、顔も知らない、日本全国の方々がリピーターになってくださり、応援してくれる嬉しさ」想像してみてくださいよ、クラファン2回目までって「2回目くらいまでは買ってあげるか」「2回目は付き合ってあげよう」という方も、無きにしもあらずなのでは?!と自信なく考えている自分がいました。(もちろん、本当に、疑う余地なしに、全てのご支援がありがたいです…!)だから、3回目のクラファンともなるとここまで追いかけてきて下さる皆様は、本当に瀬戸内果実酢を気に入っていただけているメンバーなんだろうな。そう考えています。メッセージ上で、「もっとこうしたら美味しくなるんじゃないでしょうか?」「こんな飲み方したら美味しかったですよ!」とざっくばらんに話し合えるのも、楽しく、嬉しく感じております。返信が遅い私ですが、どんなお顔の方なのか、どんなお声の方なのか、妄想しながらいつも嬉しくメッセージを読んでおります。3回目にもなると、楽しさや嬉しさを感じるポイントもどんどん増えてきて、クラファンページを通してやってくるお知らせのひとつひとつに愛着が湧いてくるくらいです。笑これが、クラファン3回目の2日目に感じたことでした笑それでは、また!あなたとあなたの大切な人に乾杯!
皆様、こんにちは!お初にお目にかかる方は、はじめまして!一般社団法人くちなしの代表理事 杉原未来(スギハラミライ)です。見て下さいよ…この浮かれた私の表情を…それもそのはず、瀬戸内果実酢の第三弾「無花果(いちじく)&柚子(ゆず)」がついにリリースとなりましたー!!「無花果(いちじく)&柚子(ゆず)」は、ほっこり楽しめる和のテイストを目指して企画開発しました。あくまでも個人的な意見ですが、私にとってのベスト・オブ・フルーツが無花果なんです。いつか無花果の瀬戸内果実酢を手掛けたい!と思っており、念願が早くも叶いました。加えて、柚子はとにかく香りが良く、どんなドリンクに合わせても爽やかな口当たりになります。個人的な意見ですが、ビールに加えると特に美味しくて感動しました。友人のお家で焼肉パーティーをした際に瀬戸内果実酢の柚子(の試作品)を手土産にしたのですが、柚子ビールの爽やかさと焼肉のこってりした旨味が交互に続き、永久機関になってしまいそうでしたよ…。柚子ビールは是非とも真似してみてほしいレシピです!もちろん、炭酸割りや、水割りも良いし、お湯割りもなかなかナイスだと思っています。あと、細かい話ですが今回のメイン写真では第一弾、第二弾と違う木製のテーブルを使用してデザイン的にも何だかほっこりとした雰囲気に仕上げております。(間違い探しみたい…!)長くなりましたが、これからも定期的に瀬戸内果実酢「無花果(いちじく)&柚子(ゆず)」の魅力を報告させていただきます!乾杯!