【大学生の挑戦】美術と体育の授業を通して、主体的な教育をネパールで行いたい!

【大学生の挑戦】美術と体育の授業を行い、主体的な教育をネパールに取り入れたい!2025年1月29日から2月2日に、ネパールに渡航し、現地学校で特別授業を予定しています。一緒に授業作りを盛り上げてくださる方を探しています。

現在の支援総額

220,000

100%

目標金額は220,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/21に募集を開始し、 64人の支援により 220,000円の資金を集め、 2025/02/02に募集を終了しました

【大学生の挑戦】美術と体育の授業を通して、主体的な教育をネパールで行いたい!

現在の支援総額

220,000

100%達成

終了

目標金額220,000

支援者数64

このプロジェクトは、2025/01/21に募集を開始し、 64人の支援により 220,000円の資金を集め、 2025/02/02に募集を終了しました

【大学生の挑戦】美術と体育の授業を行い、主体的な教育をネパールに取り入れたい!2025年1月29日から2月2日に、ネパールに渡航し、現地学校で特別授業を予定しています。一緒に授業作りを盛り上げてくださる方を探しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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前回は小学低学年への日本合同美術授業のご報告をさせていただきました。
ここでは、ほかにも行った小学高学年、中高生への美術授業のご報告をさせていただきます。

【小学高学年】
ネパールでの日本アニメの認知度は驚くほどです。高学年の子どもたちへは日本アニメの「ナルト」を通して、絵を描く楽しさと難しさを感じてもらいました。美術の知識中心の授業ではなく、たくさんの線が集合しバランスをとることが難しい「人の顔」を描く授業を行いました。興味があり知っているキャラクターだからこそ、子どもたちは楽しく、集中して取り組むことができました。


【高学年】
中高生へは「みかん」を通して、影や線の表現方法など、絵を描く際に必要となる技術中心に授業を行いました。子ども達が真剣に授業に参加し、たくさん質問をしてくれる様子でした。去年も二か月間現地に住み美術教師として勤務しておりましたが、この際に使っていたスケッチブックを当たり前のように子どもたちが残してくれていて嬉しかったです。


【余談】
余談ですが下の写真は去年勤務していた際に、最高学年に属する16歳から18歳の子ども達と撮影した写真です。今回改めて教室に入ると、教室の壁に記念写真と大きな木の絵を描いてくれていていました。一生懸命に授業を行い、想いが伝わっていたと聞き、頑張ったかいがあったと感じました。

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