愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売

2026年4月末までに、小鳥たちにとって安全な療法食の製造とオンライン販売を始めます。長期的には実店舗での販売を目指しています。

現在の支援総額

675,450

135%

目標金額は500,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 107人の支援により 675,450円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売

現在の支援総額

675,450

135%達成

終了

目標金額500,000

支援者数107

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 107人の支援により 675,450円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

2026年4月末までに、小鳥たちにとって安全な療法食の製造とオンライン販売を始めます。長期的には実店舗での販売を目指しています。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

5月に研究室内で拾ったペレットの作製環境で、初めてペレットを作りました!おお......感無量......。試作品のペレットはとても少ない量なので、ニンニク潰し(小さい機械)で一生懸命潰しまくりました。もっと多い量になると、ミートチョッパー(大きい機械)でこねるだけで出来る......と思います。使い方を勉強してから臨みましたが、残念ながら今日は活躍しませんでした。生地が硬いと出てこず、柔らかすぎると形にならず、なかなか大変でした。今日は3色作ったので、次からはもう少し上手くいくような気がします!最後に、焼く前のペレットの写真を共有します。赤いほうはとっても挽肉っぽいですね!


今日までペレットの作り方がよくわかっていないのですが、手を動かさないわけにもいかない!と思い、バードブレッドを焼いてみました。クッキーのようなもので、焼いているときにとても美味しそうな香りがしました!しかし、砂糖を使っていないのでお味はとってもシンプルでした......。なんとなくトンカツ感がある材料はコーンミール、全粒粉、アマランサス、ゴマなどで、人間も食べられる素材でできています。食べ心地は、予想していたよりも硬めでした。もう少しカリっとホロっと感があるかなと思っていました。好奇心旺盛なウロコインコのかむかむとちんぴらに、早速クッキーを食べてもらいました!かむかむはよ~く味わっている......ような気がしました。ちんぴらは破壊することを楽しんでいるような印象でした。破壊王なので、いつものことですね。 消費期限は冷蔵保存で1週間、冷凍保存で1ヵ月です。シードからペレットへの移行食として、セキセイインコのとりとオカメインコのほっぺが食べてくれるのを楽しみにしています!なんとなく感覚は掴めたので、これからあと何回かバードブレッドを焼いてみようと思います。だんだんペレットを作るイメージができてきました!それから、このバードブレッドに使った材料とその量から、理論上の栄養素を計算しました。実際に検査機関で測定してもらったものではないので厳密ではありませんが、当たらずとも遠からずという感じなのでは?と思っています。





新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!