『殺戮の天使』10周年記念 “真田まこと展”を本気で開催したい!

今年、『殺戮の天使』が10周年を迎えます! この節目を記念し、真田まこと氏の原画やTVアニメ化時の設定資料等を集めた展覧会を、8月に東京・有楽町マルイにて開催します。その演出空間の費用をご支援頂きたく、クラウドファンディングを立ち上げました。一緒に“10年分のありがとう”を形にできたら嬉しいです!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

45,232,650

1,130%

目標金額は4,000,000円

支援者数

2,475

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/23に募集を開始し、 2,475人の支援により 45,232,650円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

『殺戮の天使』10周年記念 “真田まこと展”を本気で開催したい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

45,232,650

1,130%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数2,475

このプロジェクトは、2025/04/23に募集を開始し、 2,475人の支援により 45,232,650円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

今年、『殺戮の天使』が10周年を迎えます! この節目を記念し、真田まこと氏の原画やTVアニメ化時の設定資料等を集めた展覧会を、8月に東京・有楽町マルイにて開催します。その演出空間の費用をご支援頂きたく、クラウドファンディングを立ち上げました。一緒に“10年分のありがとう”を形にできたら嬉しいです!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

 お待たせしておりましたが……そろそろ物理リターン品が皆さまの手元にお届けされる時期かと思います! 今年の特に10月以降は、真田先生と関係者はみんなこのリターン品に集中する日々でした。ぜひ皆さまに喜んでいただければ幸いです。 また、今回で物理リターン品の発送は最後となりますので、もしなにか届いていないリターン品がある場合にはミスが起きています。 あってはならないことなので、業者の皆さまが入念に確認をしておりますが、もし年末までに届く予定の箱のなかに入っていないモノがあれば、CAMPFIREのメッセージよりご一報いただければ幸いです。↑昨日お送りさせていただいた、真田まこと先生が執筆された霧雨END2後日談。なかなか凄い展開でした…! なおエッセイも含めてですが、こういう読み物系のリターン品は全てスマホでの読書に最適化されたフォーマットでご提供しております。 デジタル系のリターンについても、実は昨日皆さまに色々とお届けをして……残すところは最後の10日間に追加したW~Zプランで登場した、真田まこと先生による「霧雨が降る森のころ」という、自分の過去を語るエッセイのみとなっています。 なお、先日の記事では、年内送付を目指していると書きましたが、こちらのエッセイ……実際に上がってきたものが、かなりの大長文ながらエモい内容でしたので、真田先生による推敲やデザインの組込作業に余裕をもたせる判断になり、年明けの送付となりました。 先生が心を込めて最後に仕上げていただいていますので、もうしばらくだけ……お待ちいただければ、と思います。よろしくお願いいたします。真田まこと展実行委員会


 お久しぶりの活動報告になってしまいましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 そして、タイトルの通りです……! デジタル以外の「実物」で皆さまのおうちに届くタイプの全リターン品の発送準備が一式整い、近日中に皆さまのお手元にまとめて届きます。発送についてのご説明 このクラファンのリターン品については、実は当初は「制作完了したものから、随時お届けしていこう!」などと考えておりました。 そのほうが少しずつ届くので、支援者の皆様も楽しいのでは……などと、のんきに考えていたのですが、準備を実際に進めてすぐに、発送方法を真剣に見直すことになりました。(このあたりは裏事情になってしまうのですが……何度も発送すると、今回お願いしている業者の方の検品時の作業負担があまりにも大きくなり、また確率的に避けがたい配送ミスも回数を重ねる分だけ発生しやすくなり、さらに送料も何百万円というレベルで割高になり……という事情が判明していったのでした) そういうわけで、既に配送したもの以外は一度でまとめてお届けするかたちに考え直したのが、9月のこと。 ただ、そうなると、次のリターン品のお届け期限が12月になりますので、当初予定よりも遙かに急ピッチで作業を進める必要が出てきました。 そうして、この3ヶ月ほどは真田まこと先生と展示会の制作メンバーが再招集され、再び怒濤の準備の日々を過ごしておりました。 そして……なんとか年内発送の目処が立ったので、ここに報告する次第です。 ……正直、想定より大変なことも多数あったのですが、そのぶん、真田まこと展の記憶と、皆さまから受け取った愛のパワーがフレッシュなうちに、テンションを維持したまま集中して仕上げられたのは本当に良かった、と思っています。 届いたらぜひ、あの夏の熱気を思い出しながら楽しんでいただけたら嬉しいです。特に楽しみにしていてほしいリターン品 せっかくなので、お届けするリターン品のなかから、特に楽しみにしていただきたい二点についてだけ、少しお話しさせてください。◆図録(プランF以上 ※デジタル版はプランE以上) 今回の真田まこと展は、ゲームの原画などの制作資料を多数展示しました。図録には、そんな展示会の内容をぎゅっと詰め込んでいます。 ……実は会場で見たときよりも、図録で改めて見るほうが発見があるかもしれません。会場では人の流れもありますし、じっくり見られなかった資料もあったのではないでしょうか。自分のペースで、何度でも眺められる。そういう楽しみ方ができるものになっていると思います。 ぜひ手元に届いたら、ゆっくりページをめくってみてください。◆negiyanさん描き下ろし漫画(プランC以上) そしてもう一つ、ぜひ楽しみにしていてほしいのが、negiyanさんによる描き下ろし漫画です。 真田まこと先生がプロットを書き、negiyanさんが漫画にする……という、まさにコラボレーションで生まれた作品。『殺戮の天使』と『霧雨が降る森』のキャラクターが同時に登場する、他では絶対に見られない内容になっています。 内容についてはここでは黙っておきますが……かなり、面白いです。negiyanさんは、四コマ漫画やイラストのイメージが強い人ですが、実は普通のストーリー漫画のネームこそが、もう職人技のように上手です。 10年にわたって、ずっと二つの作品を見守ってきた二人の想いが皆さまに届くのが楽しみです。 なお、デジタルでお届けするリターン品についても、年内に全てお届けすることができる見込で進行中です。 こちらも、プロットなのにあまりにも迫力がありすぎて関係者のあいだでは有名だった、キャシーの学生時代についての真田先生によるプロットなどが登場しますので、お楽しみに。現在、真田先生が、最後の仕上げ作業をしてくださっています。届かない場合・届いたけど足りない場合は、ご連絡を さて、今回で発送は最後になります。 なので……「お正月になっても届いてないよ!」「届いたけど何か足りないよ!」という場合は、発送ミスの可能性があります。 こちらでは気づけない問題でもあり、その際には遠慮なくCAMPFIREのメッセージ機能からご相談ください。配送業者の方より、ご連絡をさせて頂きます。 それでは、届くのを楽しみにお待ちください!P.S.ちなみに近日、CAMPFIREから、ちょっとした嬉しい発表があるようです。商品発売やイベントなどの話題ではないのですが、このクラファンにまつわるご報告です。真田まこと展実行委員会


 いよいよ、クラウドファンディング――明日で終了です! まだの方は、ぜひメインページを読んで、支援をご検討ください。 さて――本来であれば、クラウドファンディングも最終日手前ということで、エモい感じの記事でも書いた方が良いのかもしれませんが……あえて今日はちょっと、くだけたお話をしてみようかと思います。展示会最大の謎「真田まこと部屋・再現」 今回の展示会で最も謎のコーナーとして、「真田まこと部屋・再現」というものが予定されています。これは何かというと、真田先生が『殺戮の天使』や『霧雨が降る森』を制作された地元の家の部屋を再現した小部屋をつくり、それをのぞき込めるようにする計画です。 その部屋がとても面白くて、こたつ机の上にデスクトップPCを置き、真田先生が紙に描いた絵やスキャナーが置かれている……という、非常にシュールな空間になりそうです。 「む! 公式よ……クラファンでお金が集まってきたからって、変なことしてないか……」と思われた皆さま、大丈夫です(笑)。この部屋の再現は、決して予算の無駄遣いといった話ではなく(むしろ予算はあまりかかりません)、そもそもクラファンでお金が集まったらやるべきことのリストとして、当初から上位にあったものです。たぶん、展示会全体でも重要なエリアになりそうです。インディーゲームの先駆者として というのも今回の展示会は、真田まことという作家が、現在「インディーゲーム」という形で話題になっている個人開発ゲームの盛り上がりの先駆者(の一人)である、という視点を一つ持っているからです。 とはいえ、先に言ってしまうと、今回の展示から見えてくる真田先生の姿は、とてつもない才能に溢れた人間が、神のごとき軽やかさで作品を作っている……なんてものではありません。どちらかといえば、創作の衝動に突き動かされた人が、使えるものは紙でも何でも使い、その時々で工夫しながら自分のゲームを作り上げていた姿です。 そもそもメディアなどでイメージされる「才能ある作家」の姿と、本当に才能がある人の姿は、実は結構違うのではないか……と思うことは多いです。 真田先生に会いにくる人なんかも、最初は「若い子に受けていて、少し持ち上げられている作家なのかな?」くらいでも、真田先生と一緒に作業を始めると、誰もが「この人はクリエイティブが本当によく分かっている人なのだ」と驚き、理解します。これは、真田先生と接していないと、なかなか分からない部分だと思います。 一方で、先生ご自身もよく、例えば絵などについては「専門的な教育を受けたわけではないので、決して上手いわけではない」と言っています。 ただ、ぜひ会場で、真田先生ご自身がコピー用紙に描いたキャシーやザックの絵の原画を見てください。どれだけ絵が上手くても、結局そこにキャラクターが確かに「生きている」かのように描けるのかは、また別の問題です。でも、真田先生の絵のキャラたちは、間違いなく生きているのです。まさに、こういう部分にこそ、創作の面白さがあるのではないでしょうか。 今回の真田まこと展には、おそらく子供の頃に『霧雨が降る森』や『殺戮の天使』を楽しんで、今は「自分でも創作してみたい」なんて気持ちを抱いている方も結構来るのではないでしょうか。皆さんが学生時代、実は今の皆さんと(たぶん)同じくらいの年の人が、一体どのようにして『霧雨が降る森』や『殺戮の天使』を作っていたのか――興味ありませんか? 先に答えを言ってしまうと、実は、真田先生はそんなに大げさなことをしていません。本当に今日からでも始められることの積み重ねで制作しています。真田まこと展が、そんな創作の「初心」みたいなものが自然に伝わる展示会になれたら面白いのではないか……なんてことを皆で考えつつ、展示会の準備は進んでいます。真田まこと展実行委員会


 今回のクラウドファンディング、いよいよ今日で終了3日前となります。 先日は3000万円達成で地方巡回も決定しましたが……もし支援がまだの方がいましたら、ぜひ本クラファンページを読んでみて――興味が湧いたら、ご支援をお願いいたします。 さて……今回の「真田まこと展」と、そのクラウドファンディングですが……突然の発表にもかかわらず、皆さんに喜んでいただき、沢山のご支援をいただいていることを心から一同嬉しく思っています。改めて、心からお礼を申し上げます。 このクラファンの始まりは――『殺戮の天使』10周年記念のPOP UP企画がマルイから来た際に、「せっかくだから、真田先生の手持ちの資料を色々と展示できないか」と私たちが会議で発言したことに対しての、マルイ様からのご提案でした。 そう、実は、私たちが発案したものではありません。とはいえ、何かその提案には、ワクワクするモノを感じました。 さっそくマルイ様からのご紹介でCAMPFIREの皆さまとの会議も開かれると、「かなりの高額も期待できる案件ではないか」というお話が登場して、「え、そうなんです?」と半信半疑ながらも、進めていくことを決めました。 ただ、そもそも私たち公式にとって、この作品のファンは中高生が多くて、グッズなどに沢山のお金を使える人たちは少ない……そんなイメージが、今もずっと残ってしまっていたのです(が……皆さん、もう大人になっていたんですね)。 今にして思えば、当然の期待を関係者からもらっていた気もするのですが、結局「沢山集まるのは、なかなか難しいかもしれない」というお話をして、最終的には「400万円」という展示会の体裁を整えるのがギリギリ可能なだけの、今思えば小規模な目標金額で始めることになりました。手弁当からの出発が…… この時点では……もし開催できたとしても、関係者は手弁当で準備、そしてマルイ様にも少し無理をしていただく形を想定していました。 それが、皆様からこれだけの支援をいただいたことで、当初より遙かに大きな規模で実施できることになりました。本当に皆様のおかげです。 現実的な話をしますと、現在、支援金総額として大きな金額が表示されていますが、リターン品の制作費や送料、ほか諸々の手数料や関係者への謝礼などを差し引くと、手元に残る金額は表示されている金額から、かなり少ないものにはなりそうです。(私たちも計算してみて驚きましたが、これはクラファン全般が、そういうもののようです!) ただ、この点については当初、関係者の方などにもかなりボランティアに近い形でお願いする想定だったのを、クラファンが400万円を超えた段階で真田先生のご希望により、まずはきちんと報酬をお支払いするのを優先したことなどもあります。 現在はまだイベント予算が確定していないのですが、使い切れなかった場合については、今後も続く『殺戮の天使』10周年の期間に、赤字リスク高めの商品などに挑戦していく際などの安全資金にできれば……と思っております。ストレッチゴールについて 最後にお伝えすると――もう残りの3日間で、ストレッチゴールは設定しません。 本来あるべきものではあり、色々と議論したのですが、やはり当初の目的がイベント開催の実現そのもので、その目的をきちんと果たせつつあるからです。 実は他にも、『殺戮の天使』で現在動いている企画の中には、まさに上で述べた製造費の高さ等で大きく赤字になる可能性もありうる商品が検討されていて、追加でご支援いただいた分があれば、そういう企画の予算に充てるかたちで公表してゴール設定を発表できるぞ……なんて案もありました。クラファンでは結構ある設定のようです。 ただ、今回は当初の目的を純粋に達成することでよし、としました。 そもそも本来、クラウドファンディングでは、個別のリターン品を細かく設定し、複数の支援をやりやすい形にする手法もあるのですが、本件は「400万円を確実に達成できれば、それでいい……」という考え方が当初の企画です。そもそも「全員で高額を達成していくぜ、うおおおお」みたいな企画ではなかった。 このくらいのスタンスが、結果的に『殺戮の天使』公式らしくていいのではないか、とも感じています。10年の節目に実現する特別企画 ただ、ストレッチゴールは設定しませんが、今回のリターン品には、実は公式が昔から「出したい」と思っていた面白い企画がたくさん含まれています。 10年という節目に、気持ちの面でも、資金の面でも、「えいや!」とこれを実現するために、関係者が一丸となる気持ちを持たせてくれたこの機会は、本当にありがたいものです。 きっと、negiyanさんの漫画はすごく面白いものになるでしょうし、真田まこと先生の小説は本当に嬉しい内容になると思います。その他、アニメ関係者の皆様等からご提供いただいた品々も、大変貴重なものばかりです。 でも一番良かったのは、ファンの人たちと一体感を持って私たちも準備を進められていることです。たくさんの関係者が一同に集まれたこの機会は、本当に貴重です。 実のところを言うと、本来クラウドファンディングは皆様のお気持ちでご支援いただくものなのですが、今回はリターン品で本来あり得る実売価格とのバランスも考慮して価格設定をしているものも多く、結構お得な内容になっている部類ではないか……と勝手に思ってはおります。 ぜひ、まだ支援されていない方は、この最後の機会にご検討ください。全力でリターン品も、お届けしていきます!


 本日のクラウドファンディングの活動報告では、『真田まこと展』のお宝展示となることが確実な――ゲームの「試遊スペース」についてご報告します。『殺戮の天使』制作中のデータが発見! 実は今回『真田まこと展』を開催するにあたり、展示物を検討するなかで古いデータを掘り起こしていたときに、真田先生の担当者をしている人物のHDDドライブから、なんと『殺戮の天使』制作中のデータが発見されました。 もちろん全てのデータが残っているわけではないのですが、真田先生が当時制作中のデータを見せた際にSkype(時代!)で送付されてきたデータの一部が、偶然にも現在もプレイ可能な状態で残っていたのが発見されたのです。それらは、真田先生も保管していないものたちです。Ep3修正前グレイが「おじいちゃんすぎる」件 現在それらは調査中なのですが……例えば面白かったのが、Ep3の制作途中データです。 このフロアは真田先生がファンブックで語られていたように制作終盤において、グレイのセリフを最初から最後まで全て書き直すドラスティックな修正が、真田先生により断行されたのですが……なんと、それ以前の今は消滅したセリフたちが残っていました。 では、その修正前の彼が一体どんなセリフだったのかというと……なんというか、「おじいちゃん」そのものでした。老人であることが特に物語上の含意もなく強調されているグレイで、真田先生も「え!? こんなでしたっけ……」となっていたり。 一方で、まだ発見できていなくて、もしも見つかったら……と関係者が祈っているのが、『殺戮の天使』のエンディングの制作途中のバージョンです。真田先生が語っていた、レイチェルがあの女性を張り倒して逃走していくパターン、あるいは大人になったレイチェルの姿を見て「ああ、これでは“待つ女”だ」と真田先生が取りやめたパターン……。 それらは確実に存在したモノですが、残念ながら、そのデータは現時点では見つかっていません。真田先生もPJファイルは保管していても、制作途中のそうしたデータは保管していません。しかし、もし見つかれば……ぜひ展示したいと考えています。生々しい制作過程をプレイできる貴重な機会 ただし、このような制作途中のデータは、当然ながら最終版に比べればクオリティは決して高くありません。 なので、本来であれば表に出す機会はほとんどない、生々しいデータです。 そもそも、そんなデータを展示して喜ばれる機会なんて世の中にほぼないかと思いますが、この展示会だけは、むしろそういったものが喜ばれる稀少な場ではないでしょうか。そういうデータの展示を快諾くださった真田先生のご厚意あってこそですが、ぜひ試遊スペースで、これらをご紹介できたらと思っています。 実はこの展示会では……真田先生ともお話をして、まだ世の中では知られていない個人でゲームを制作する趣味の、とてつもない面白さもお伝えできたら……と少しだけ欲張っています。その一環として、ぜひ皆さん会場で、創造の現場の息吹が伝わる生々しいデータをプレイしていただければ嬉しいです。 それでは、また次の活動報告で――。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!