【︎︎日本の伝統をアートでつなぐ】 地域再生と世界発信のプロジェクト

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

現在の支援総額

171,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

現在の支援総額

171,000

17%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

本日までに、支援者は22名、支援金額は76,500円。目標金額の7%に到達しました。この数字は、私にとってただの進捗ではありません。22人の方が、私の想いに共感し、行動してくれた“証”です。正直に言えば、10日で7%というペースに、不安がないわけではありません。でも、それ以上に「応援してもらえていること」への感謝と希望が、私を前に進ませてくれています。このクラウドファンディングは、アートで文化を未来につなぐという挑戦です。ルーブル美術館で日本の美を発信し、古民家をアートと癒しの場として再生する。その両方をつなぐ“想いの根っこ”は、ただひとつ『大切なものを、ちゃんと残して、育てて、次の世代につなぎたい』という願いです。まだ道のりは続きますが、私は諦めません。もしこの挑戦に少しでも共感していただけたら、支援やシェア、「お気に入り♡」で応援していただけたら嬉しいです。この旅路を、どうか一緒に歩いてください。雅龍garo


【なぜルーブルと古民家再生は、同じ挑戦なのか】5月31日現在、支援者21名、支援金額75,500円。目標の7%に到達しました。まずは、応援してくださった皆さまに、心からの感謝をお伝えします。なぜ、ルーブル美術館という世界の舞台に立ちながら、同時に古民家再生というローカルな挑戦をしているのか?それは、どちらも“日本の文化を未来へ残す”という、同じ想いでつながっているからです。海外では、伝統・手仕事・精神性といった日本の美意識に強い関心があります。ルーブルでの展示を通して、「日本のアートってこんなに深いのか」と驚かれた声を何度も聞きました。でも、日本国内では、そうした文化や技術がどんどん失われつつある。だから私は、世界で評価された“日本の美”を、今度は日本の中で再生したいと思いました。その象徴が、古民家です。ただの建物ではなく、人の記憶や技術、土地の歴史が染み込んだ「文化の器」。ここを、アートが生まれ、集まり、交わる“癒しと再生の場”に変えていく。それが、私のクラウドファンディングの本質です。文化を未来へつなぐ挑戦に、どうか力を貸してください。お気に入り♡やシェアだけでも、想いを届ける力になります。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。雅龍garo


この古民家が、【癒しと循環の拠点になるように】古民家を活かすこのプロジェクトは、単に「残す」ことが目的ではありません。誰かにとって“必要な場所”として、この土地、この空間が再び動き出すこと。それが本当の意味での「再生」だと思っています。今、癒しを求めている人がいます。静かな空間で心を整えたい人、忙しさから一歩離れて、自分を取り戻したい人。また、地域には眠っている空き家や資源があります。需要はあるのに、それを届ける場がない。ならば、自分の手でつくってしまおう。そう考えたのが、このプロジェクトの始まりでした。アートは癒しにもなり、会話のきっかけにもなり、経済の循環を生むきっかけにもなります。この古民家が、人が集まり、癒され、笑顔が戻る「循環の場」になるように。その未来を本気で目指しています。お気に入り♡やシェアも、大きな力になります。この想いが、必要な誰かに届きますように。雅龍garo


【古民家は“余白”だと思っている】古民家と向き合っていると、「完成させる」のではなく、「余白を残す」ことが大切なんじゃないかと感じます。床を剥がして土に触れた時、柱に刻まれた傷を見つけた時、その場所には確かに“人の暮らし”があったとわかる。私はこのプロジェクトで、古民家をピカピカにリノベーションしたいわけじゃありません。削るところは削り、残すところは残し、過去と今と未来がちぐはぐに重なりあう、そんな“未完成な場”をつくりたいと思っています。アートを飾るだけじゃなく、語らいが生まれ、ひとが帰ってこれる場所にするために。それは作品づくりというより、空間づくりであり、土との対話のようなものかもしれません。今はまだ途中。でも確かに、何かが育ち始めています。雅龍garo


【古民家と向き合う理由】私がこのプロジェクトで再生しようとしている古民家は、単なる建物ではなく、ひとつの“素材”であり、新しい命を吹き込める「未完成の作品」だと思っています。長い年月を生きてきた柱や梁には、その場を支え、暮らしを包んできた記憶が刻まれています。それを壊して終わらせるのではなく、“今の時代の表現”と“未来につながる価値”を重ねることで、古民家そのものが「アート空間」になると信じています。私はこの場所を、作品を展示するだけの場にするのではなく、人が集い、語り合い、つながっていく場所にしたい。過去と今、そしてこれからをつなぐ場所として、古民家を活かした“場づくり”に挑んでいます。この想いが届き、共感の輪が少しずつ広がっていくことに、毎日、あたたかさと力を感じています。お気に入り♡やシェアだけでも、本当に嬉しいです。引き続き応援よろしくお願いいたします。雅龍garo


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!