こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと33日。現在の達成率は738%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。ありがたいことに、50個用意していたリターン「おいしさA級りんご(ふじ・王林)3kg セット」が先週売り切れました!これほど多くの方にご購入頂き、大変嬉しく思っております。急ぎ、同内容を追加で用意させて頂きました。ぜひお買い求めください。

現在の支援総額
1,213,800円
目標金額は100,000円
支援者数
154人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

現在の支援総額
1,213,800円
1,213%達成
目標金額100,000円
支援者数154人
このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました
こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと33日。現在の達成率は738%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。ありがたいことに、50個用意していたリターン「おいしさA級りんご(ふじ・王林)3kg セット」が先週売り切れました!これほど多くの方にご購入頂き、大変嬉しく思っております。急ぎ、同内容を追加で用意させて頂きました。ぜひお買い求めください。
こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと38日。現在の達成率は718%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回は、リターンの中から“紅玉”を紹介します。“紅玉”は、酸味が強いりんごで、生食のほかジュースも美味しい品種です。また、火を通しても煮崩れしにくいことから、調理や加工に最適な品種として知られています。皮の色は濃い赤で、比較的小玉のりんごです。ツルが短いため、りんごと枝が接してしまい枝の形の傷がつきやすく、また“サビ”とよばれる薄茶色でザラザラした部分がツル回りに出やすい特徴がありますが、皮を向けば美味しくお召し上がり頂けます。日本では、りんごが導入された明治の最初期から100年以上にわたって栽培されてきました。栽培面積は最盛期からは減少していますが、長年にわたって根強い人気がある品種です。皆様へのお届けは10月上中旬を予定しています。
こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと43日。現在の達成率は673%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回はリターンの中から、“トキ”をご紹介します。“トキ”は9月下旬から10月上旬にかけて収穫を迎える黄色いりんごです。青森の土岐さんによって育成されました。近年では台湾や香港など海外での人気も強く、栽培面積も増加しています。甘さと果汁の多さが特徴の品種で、よく冷やして生で食べるほかに、カクテルの素材等に使用するのもおすすめです。7月19日現在、直径40mmほどまで成長しています。皆様へのお届けは10月10日前後を予定しております。
こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと47日。現在の達成率は644%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回は、りんご作り前半戦の天気を振り返り報告します。りんご作業は大部分の摘果作業が終わり、1年の作業は折り返しを迎えようとしています。春の雪解けは豪雪の影響で平年より大幅に遅れました。3月末の時点で農道には深さ1メートル近くの雪が残っていたため、炭の粉を巻いて融雪を促進しました。りんごの開花は5月7日頃でした。3月4月の気温が落ち着いていたためで、極端に早咲きだった昨年に比べて10日以上遅い開花でした。6月は過去最高の平均気温の高さとなりましたが、去年多発した袋がけりんごの高温障害はほとんど発生していません。7月はオホーツク海気団の影響で、涼しい日が数日間続きました。空には秋のようなうろこ雲が広がる時間もありました。これまでのところ、りんごの生育に影響のある悪天候は発生していません。天候はコントロール出来ない分、収穫まで万全を期して作業に取り組みます。
こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと51日。現在の達成率は520%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回は、4種コースの1回目に発送を予定しているりんご品種「つがる」をご紹介します。「つがる」は、りんご収穫期の序盤、8月後半から9月前半にかけて食べごろを迎える品種です。適度な酸味とみずみずしい食味が、残暑の残る9月に特に美味しく感じて頂けるりんごです。ぜひ冷蔵庫で良く冷やしてお召し上がりください。今年度産の「つがる」は順調に成長しています。7月10日現在、ゴルフボールとテニスボールの間くらいの大きさになりました。ここ数年の高温下で、日ヤケによる被害、果実の軟化、着色不良、など一時は作りにくくなってしまったりんごとも言われることもありました。日ヤケの対策として「葉とらず栽培」の導入、軟化対策として新しい種類の落果防止剤の採用、着色不良の対策として着色しやすい系統への更新など、高温に対応した取り組みを行っています。