クラウドファンディングが、すべての日程を終えました。まずは、このプロジェクトに支援という形で関わってくださったみなさんへ、あらためて、心から感謝をお伝えさせてください。本当に、ありがとうございました。今回のプロジェクトは、派手なコンセプトや分かりやすい話題性があるものではありませんでした。「これが正解です」と言い切れるような音楽でもありません。それでも、ページを読み、音楽や言葉に触れ、「支援する」という判断をしてくださったこと。その一つひとつが、私たちにとってはとても重く、ありがたいものでした。支援額の大小ではなく、“時間と気持ちを割いてくれた”という事実そのものが、このプロジェクトの背骨になっています。正直に言えば、クラウドファンディングを進めるなかで、迷いや不安がなかったわけではありません。このやり方でいいのか。この音楽は、いま必要とされているのか。自分の歩いてきた時間を、外に差し出していいのか。そんな問いが何度も頭をよぎりました。それでもプロジェクトを続けることができたのは、実際に支援という形で応えてくださる方がいたからです。「待っている人がいる」「受け取ろうとしてくれる人がいる」その事実が、私を何度も制作の現場へ戻してくれました。今回集まった支援は、単なる資金ではありません。それぞれの支援の背景にある期待や応援、静かな信頼も含めて、私は受け取っています。だからこそ、この作品は“急いで仕上げるもの”ではなく、一音一音、納得できるところまで向き合って完成させたいと考えています。完成した音源を手に取ったとき、「支援してよかった」「この時間に関われてよかった」そう思ってもらえることが、いまの私にとって一番の目標です。これからは、制作の進捗や現場の様子、音が形になっていく過程を、少しずつ共有していきます。完成までの道のりも含めて、この作品として受け取ってもらえたら嬉しいです。あらためて、このプロジェクトに関わってくださったすべてのみなさんへ。本当に、ありがとうございました。次の活動報告では、現在の制作状況について、もう少し具体的にお伝えできればと思っています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
このクラウドファンディングは、本日で終了します。残り時間は多くありません。ここまで、47名の方から支援をいただきました。まずはその事実に、心から感謝しています。本当にありがとうございます。一方で、正直に言います。私たちは、100%を目指しています。届かなければ、「挑戦としては未達だった」そう受け止めるつもりです。完成品は、後から買うことができます。ですが、この制作に支援という形で関われるのは今日が最後です。もし可能であれば、・支援・もしくは、このプロジェクトを誰か一人に伝えるどちらかで力を貸してください。終了のその瞬間まで、最後の1秒まで、私たちは諦めずにできることを続けます。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。
このクラウドファンディングは、あと1日で終了します。支援できる時間は、もう1日しかありません。これまで、作品のこと、進捗のこと、感謝やお願いも書いてきました。今日は、それらをすべて置いておきます。このプロジェクトに支援として関われるかどうか。その判断ができるのは、今日だけです。完成品は、後から買うことができます。ですが、この制作の過程に支援という形で関与できるのは、あと1日です。支援するか、しないか。誰かに伝えるか、伝えないか。選択肢は、明日で閉じます。ここまで支えてくださった方には、心から感謝しています。残り1日。最後まで、この挑戦を続けます。
残り2日。感謝と、率直なお願いです。今回のクラウドファンディングは、私たちにとってはじめての挑戦でした。正直に振り返ると、伝え方や進め方、タイミングなど、「こうすればよかった」と思う点はいくつもあります。クラウドファンディングという仕組み自体、やりながら理解していった部分も多く、十分に伝えきれなかったこと、迷わせてしまったこともあったと思います。それでも、ここまで43名の方からご支援をいただきました。金額だけでなく、一人ひとりのお名前を見ていると、「本当に支えてもらっているんだな」と実感します。まずは、この場を借りて心から感謝を伝えさせてください。本当にありがとうございます。一方で、このプロジェクトはまだ終わっていません。残り2日。数字としては、決して楽な状況ではありません。それでも、この2日間を「もう無理だ」と流すつもりはありません。ここまで来たからこそ、最後までやれることはやり切りたいと思っています。そこで、率直にお願いがあります。もし可能であれば、・このプロジェクトを お知り合いの方に紹介していただく・SNSなどで 「こんなクラウドファンディングがある」と 一言だけでも共有していただくそうした行動が、この残り2日で、確実に力になります。支援という形でなくても構いません。「こんな挑戦をしている人がいるよ」と誰かに伝えてもらえるだけで、このプロジェクトは前に進みます。完成品は、後から買うことができます。ですが、この挑戦の過程に関われるのは、いま、この2日間だけです。はじめての挑戦で、至らない点も多かったと思います。それでも、ここまで支えてもらえたこと、本当にうれしく思っています。残り2日。最後まで諦めず、できることを一つずつ積み上げていきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。・このプロジェクトを、SNSやご友人に紹介してください。・コメント欄に、ひと言でも応援の言葉や、制作に関わる村上俊二や私たちに、励ましのメッセージをお寄せください。・そして、もし音楽を大切にしている方をご存じであれば、この挑戦を直接お伝えいただけないでしょうか。
アルバム制作の進捗について(残り3日)現在66%、残り3日です。今日は、アルバム制作の現在の進捗状況について共有します。村上俊二は、今回のアルバムのために新曲をすでに用意しています。この新曲は、毎月のライブでも実際に演奏し、アレンジや手応えを確認しながら磨いています。レコーディングスタジオはすでに予約済みで、レコーディングの日程も確定しました。制作は、計画段階ではなく、すでに実行段階に入っています。あわせて、ジャケット制作の準備も進行中です。アルバム全体の佇まいをどうするか、具体的な検討を始めています。ここまで進んでいるからこそ、このクラウドファンディングの結果が、どのクオリティで、どの形で記録されるかにそのまま影響します。完成品は、後から買うことができます。しかし、この制作のプロセスと完成度に関われるのは、残り3日間の支援だけです。現状と進捗を、正直に共有しました。判断は、読む方に委ねます。・このプロジェクトを、SNSやご友人に紹介してください。・コメント欄に、ひと言でも応援の言葉や、制作に関わる村上俊二や私たちに、励ましのメッセージをお寄せください。・そして、もし音楽を大切にしている方をご存じであれば、この挑戦を直接お伝えいただけないでしょうか。





