観光地・大学・工場もVRで“来てほしい”を実現!

VRゴーグルを被るだけで瞬間移動できる世界を体験してほしい。今いる現実世界と別の世界へ自由に行ける世界観が当たり前になり、日本中、世界中、各業界で様々な活用が始まることでワクワクする未来がやってくる。

現在の支援総額

4,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 2人の支援により 4,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

観光地・大学・工場もVRで“来てほしい”を実現!

現在の支援総額

4,000

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 2人の支援により 4,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

VRゴーグルを被るだけで瞬間移動できる世界を体験してほしい。今いる現実世界と別の世界へ自由に行ける世界観が当たり前になり、日本中、世界中、各業界で様々な活用が始まることでワクワクする未来がやってくる。

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日本ではVRゴーグルの普及が大きく遅れているって話は、ここでも何回か書きましたし、noteや個人Xでは死ぬほど書いてる気がします。これについては原因もある程度は特定できてるものの、それを知ったところで今の私に解消できることでもないので、私としてはただできることを粛々と進めるのみ、という結論で動いています。タラレバを言ってても何も変わらないのでね。とにかく、当社の実写VRはVRゴーグルで体験して初めてその価値がわかるものです。前職でプラットフォームを開発した時から、私はこの考えは絶対に譲らないのです。「スマホで見れないと話にならない」というお声は数え切れないほどいただきました。スマホだけじゃなくパソコンでも同様です。結局はWEBサービスだから、PCやスマホで利用することもできてしまう(現に、そのプラットフォームではできてしまってる)のですが、本来であれば「やらせちゃダメ」というのが私の本音です。これは未だにモゾモゾしてる点でもあります。一例ですが、上の画像のように歌舞伎の舞台を実写VRで提供した場合、スマホやPCでアクセスしたら、それは「単なる動画コンテンツ」なんです。それは「見る」もしくは「観る」でしかありません。動画を見て「わぁ~、マジで歌舞伎座にいるみたいだよ!」とはならないわけです。なぜなら、スマホの画面やPCでの画面でいくら素晴らしい動画を見ても、それは「空間」ではないからです。VRって仮想現実なので、現実世界とは違う、別の空間へ瞬間移動できるってことが本質だと思ってます、私は。そのためには、VRゴーグルを被ることが不可欠だし、必須なんです。これまでに3000人以上の方に実際に被ってもらって体験してもらって、率直な感想をお聞きした経験が私の唯一無二の武器でもありますが、被る前は多くの方が「もうちょっと軽いといいんですけどね~」とか「まだ高いですよね」とか仰るんです。でも、体験すると、まず確実に「重たい」というのは忘れます。そして金額を聞いて「えっ、そんな安いの?」という方が多いです。繰り返しますが、体験する前は、ほとんどの方が「重たい」「高い」と言うのですが、体験すると消えることが大半です。これは面白いのですが、事実なので、お伝えしておきます^^そして、私は普段からQuest3を持ち歩いていて、話の流れで「一度、体験してみたい」となったら、その場で被ってもらうことを当たり前のようにやってますので、まるでMeta社の営業マンかと思われても仕方がないぐらいです。ただ、残念なことにMeta社からは一円ももらってませんし、頼まれてもいません(許可も得てませんがw)。ちなみに私が今、推奨しているQuest3は約8万円。これが旅行体験するだけの端末であればそりゃお高いでしょう。形はゴーグルですが、パソコンの一種ですし、パソコンでできることの大半はできますし、コンテンツは旅行以外にも既にたくさんありますし、今後は劇的に増える(はず)です!スマホの料金と比べると高くないし、パソコン買い替えるぐらいなら私ならQuest3買います!(やや暴言)これは自身のビジネスに大きく影響するので勧めている面も当然ありますが、そうでなくても、とにかく「瞬間移動体験」を知ってほしいし、実感してほしいんです。そこがスタートラインだという話を前にもどこかで書きましたが、頭の中で共通のイメージができたところで初めて会話が始まります。どんな業種の方でも活用した方が今よりも良くなる活用法が確実にあります。「確実に」です。「全業種」にです。業種によって活用の用途は様々ですが、一番、広く活用用途としてイメージしやすいのが採用活動に活用することです。人材が余って仕方がない、採用に全く困ってないって会社は少ないのではないでしょうか?求人を出しても応募がない、こんなに快適な職場なのに応募がない、明るい雰囲気の職場を知ってもらえれば…って法人には実写VR活用がオススメです。以上、ホンの一例でした。


なんだか悲壮感の漂ってる表情が好きなAI画像です。周りの全員が楽しそうに(何かいいことがありそうな)下の方を向いているのですが、1人だけ上を見続けている中央の男性。本来、一緒に下を見て、周りの人たちと盛り上がっていれば、ハーレム状態なのにねw、とも思います。なのに、それがわかってるのに上を見続けてしまうので、結果としてこのような悲壮感が表情に出てしまったのかもしれません。これが、客観的な今の私は当社の状況なのかなと思っています。有名なTEDの動画があります。この動画はよく、「リーダーシップ」の重要性を語る時に使われがちですが、見てもらえばすぐに分かる通り、最初に踊り始めた人(リーダーシップ)が重要なのではなく、重要なのは最初のフォロワーです。そのフォロワーが、最初の踊り始めた人に共感してマネをして、深く考えること無くひたすらにマネをして楽しんでみた。そしたら次の人が、その次の人が、というように気付けば大きなムーブメントが起こっていたよ、という話です。私が実写VRに出会ったのが2021年頃です。当時は、メタリアル社で新規事業を3つ同時に立ち上げて、私自身はその中の一つを子会社の代表者として全力コミットしていました。3つともに共通しているのがリアルな実写映像を元にした、VRゴーグルで得られるVR・メタバースの世界を広げていくことでした。ビジネス展示会をDX、観光旅行をDX、それらを支えるプラットフォーム開発。その後、すぐに事業が立ち上がらずにピボットが続き、「しばらく様子見」となって、今に至ります。なぜ、それ(上場企業が今は塩付けと判断している)なのに、当社のような地方の零細企業がその分野で事業を行なおうとするのか、その理由がこの動画です。最初の踊りだす人が、最初のフォロワー、とりあえず面白そうだからオレも踊ってみよう!って人が踊り始めるまでは、踊るのをやめてはダメだと思ってるからです。それを別の表現をすると、上の画像の状態でもあります。今はみんな、楽しいことがありそうな下の方を見ています。でも、上を向いている人が一人だけいます。そのうち、きっと、「あれ?下の方に楽しいことがあると思ってたけど、特に無いね~」「あれ?上を見ている人がいるからもしかしたら上の方にあるのかも」って最初のフォロワーが生まれる状態。そして、次の人が「あれ?なんか上を向いてる人がいるんだけど、何かあるのかな?」って向きを変える。こういう流れを信じてます。最初に踊る人がいて、次に踊る人が出て。そこまでが当社が自力で何とかできたところです。そして今、「踊ってま~す」と言い続け(このクラファンもその一つです)、ゴーグルを被り続け、被らせ続け、という状況です。上の写真のように、何かきっかけがあれば「私も踊ってみようかな」という環境はできつつあるなと感じています。誰もいないところでは踊らないけど、周りが踊り始めたら、踊らない方が逆に不安になるでしょう。そんなところまで行けたら最高ですが、それまでは、一番前で踊り続けてますので、冷ややかな目で見ててくださいwそんな状況下でも、周りの方々には冷ややかどころか温かい目で、温かい言葉をかけていただくことが多く、本当にありがたい限りです。10人ぐらいが踊り始めたら「踊ってみようかな」って方はかなり溜まってきてますw


残り6日のカウントダウンです。ぜひあなたの周りに面白いことやってる人がいるって教えてあげてください。どんな業種でも活用できる(今までにない効果をもたらす)実写VRです。4年前から東京発で全国へ発信してましたが、結論として時期尚早で単発の活用しか実現しませんでした。誰もが知る大企業も使ってはくれましたが、対外的に名前を出さないでとか、上場企業なのでグレーな業種との取り組みはNGだったりとか、どうも思うようなマーケティングが実現できないまま、一旦、立ち位置を変えたのが昨年の8月でした。当社は実写VRのプラットフォームとして活用している「どこでもドア®」のメタリアル社を去ることを決め、単なる外部の1人として、どうやってこの素晴らしい体験を広めていけるのか、広める価値は本当にあるのか、周りの誰もが(優しいから口には出さないけど)「それでビジネスするって本気?」って思ってる状況で、あえて、ド田舎での啓蒙活動に踏み切りました。無謀にもほどがあるとはこのことです。東京のお金を持ってる企業がやらないことを田舎の法人がやるわけ無いだろう、誰もがそう考えるところです。理由はいくつかありました。一つは、地方で「いける!」と感じたら、その時に都心部へ展開するのは十分にアリだろうという考え方。もう一つは、私個人のテクノロジーに対する考え方なのですが、社会の進化を支えるのは間違いなくテクノロジーの進化ですが、逆なことを言うと、テクノロジーだけで社会は変わらないと思っています。テクノロジーは活用されて初めて価値を持つので、マーケティングにより「人々が活用すること」が最も大事なことだろうと。活用して、(驚きや感動で)心が動くことが最も大切なことで、テクノロジーはそれを支えるに過ぎないと考えています。山奥だろうが、田んぼの真ん中だろうが、活用すれば人の心は動く。それを確認したくて田舎を巡っていました。まぁ、ビジネスの匂いがしないところばかりですwそんな、最新技術には程遠いと思われる僻地(すみません^^)を延々と回りながら、「あれ?温度感上がってるな」と私が感じた背景は、エンタメの力でした(長い前置きでした^^)。見出しの画像はTxTです(拾い画で失礼します)。昨年、VRコンサートが大盛況で、今年も行われるそうです。彼らだけでなく、BTSが3年前に行ったのを皮切りに、K-POP界ではVRコンサートが新しいトレンドになり始めています。このVRコンサートが(広い意味での)実写VRそのもので、これで体験した人や、周りに体験した人がいる、って声が結構聞かれるようになりました。これまではTDLやUSJなどの「CGで作られたVR空間」だったのでいまいちだったのですが、このVRコンサートでの「驚き」「感動」こそが、私が4年前から数多くの方々に体験してもらって聞いてきた声と同じものでした。VRゴーグルを被るだけで、推しのアイドルの目の前に瞬間移動できるわけですから、興奮しないわけがないし、驚くのは当たり前だし、ほとんどの人が感動するんです。実は3年前のBTSのVRコンサート(B☆VERSE)は私も何とかチケットを手に入れることができて、体験させてもらったのですが、会場の100名は全員が大人の女性で、オジサンは私一人で、すごく貴重な体験だったのを覚えています。もちろん、その後すぐに国内の芸能プロダクションやレコード会社、テレビ局にも提案していたのですが、「時期尚早」で片付けられてしまってました。VRの仕事を始めて、当初、CGゲームの一種だと思われることが多くて、エンターテイメントとは真逆であることを必要以上に強調しながら啓蒙活動をしていましたが、ここに来てようやく雪解けです(一方的な)。やっぱりエンタメの力はスゴいですし、コンテンツの力、IPの力はスゴいです。今、いわゆる地下アイドル系の関係者ともずっと話はしていますが、4年前にも既に東京の秋葉原で地下アイドル系をVRで扱ってる人もいました。その方も時期尚早だったのかもしれないですね。もうしばらくしたら、おそらく、日本でもアイドル系は一斉に手を出すようになるはずです。妄想ですが。Perfumeとか面白いと思うんですよね、きっと。実写VR向き。


残り7日のカウントダウンです。私は想像力が豊かすぎて、実写VRが普及して、皆さんの生活が今よりグッと豊かになって喜ばれている姿が明確にイメージできてしまっていますwこれを文字で表現するのは簡単なことなのですが、伝わらないんです。これが当社が実写VR事業を行なう上で最大の障壁です。VRゴーグルを被ってもらって、実際に体験していただいて、「おぉっ、これスゴいですね!」「ちょっと感動です、コレ!」となった後に、一から説明をして、「こういうこともできるよ」「こんなことができたらスゴいですよね?」と具体的な提案をするところがスタート地点です。あくまでもこれはスタート地点です。スタート地点に行くまでが遠いんです。私たちには、いわゆる共通言語があります。市場の一般認識とでも言いましょうか。「A」と言えば誰もが同じような「A」のイメージを頭に浮かべる状態です。共通のイメージがあるからこそ、会話が成立します。例えばマンガの世界みたいな話になりますが、江戸時代のお侍さんがある日突然、目の前に現れたとします。その方に「スマホでググればいいじゃん」と言ったところで会話が成立しませんよね。私たちの間では「そうだね、了解!」で意思疎通ができる、これが共通言語がある状態です。共通言語がない状態で「被るだけでアフリカのジャングルに瞬間移動できるんですよ」と言ったところで「へぇ~そうなんですね」で終わりです。全くイメージできてないので、何も伝わってない。このことが、私がこの事業に出会って、生まれてから初めて体験したことでした。これまで、あらゆるサービスや商材を販売してきましたが、相手方が全くイメージできないものを紹介することがこれほど難しいとは全く想像もできていませんでした。テレビ通販で包丁や青汁や毛生え薬を何億円も販売したり、保育園開設を1年半で70か所ほど受託したり、モバイルの検索連動型広告をゼロから年間10億円規模まで販売したり、個人宅訪問販売でダイエットプロテインを年間3000万円ほど売ったり、いろいろと販売をしてきた私でも、共通言語がないと会話すらできず、「伝える」の段階で非常に苦労をしてきました。それがようやく共通言語ができ始めてきたのが、最近のこと。これはKPOPのVRコンサートのおかげです。実写VRと聞いて「あ!」とすぐにピンときてくれる方が確実に増えました。ハウステンボスやUSJで被った経験がある人は増えてきていたのですが、あれは実写じゃなくてCGなので、「遊び」のイメージが強すぎました。想像力豊かな私は、この実写VRと前職のメタリアル社の時代に出会い、未来が見えたと感動しました。誰もが、今いる現実世界と違う別の世界を持つことができて、自由に行き来ができる。そんなことが当たり前になった時、私たちの生活はおそらく劇的に豊かになるだろうと。現実的には「行けない」場所へ行ける。これって、スゴいことです。「いや、映像見るだけで行くとは言わねぇよ」と体験前の方から死ぬほど言われてきました。そうじゃないって説明しても伝わらないので、「とにかく被れ」がキーワードでした。最もわかりやすいのが、高齢者の方です。前職時代に病院や高齢者施設へ導入していただきましたが、高齢者やお身体が不自由な方にとって旅行ってとんでもなくハードルが高いことを皆さんはご存知でしょうか?重たい荷物を持って長距離・長時間の移動ってとても大変なことです。逆に小さい子どもがいるご家庭でも旅行ってメチャクチャ大変です。ご自分が楽しむ余地なんかほとんど無い方も多いのではないでしょうか?お金もめちゃくちゃ掛かりますよね。6人に1人が貧困と言われる時代です。旅行、特に海外旅行など圧倒的な高嶺の花になってしまった感もあります。でも、旅行ってものすごく気分が上がりますし、レジャーとしてとても楽しいものです。気軽に下見感覚で瞬間移動できたら、今よりもずっと楽しい生活になる方が多くいると思います。ほんの一例ですが、「観光」「旅行」の業界に限っても、今と比べると多くの人が手軽に楽しめ、日常生活が少しだけ豊かになると思いませんか?生活って、こうやって変わっていく、というイメージが私の頭の中では既にできています。想像力が豊かなのでw


残り8日に語ること
2025/09/22 13:06

想像以上にコケ始めてますが、このクラファンのプロジェクトが残り8日となりました。ご支援が集まらなかったとしても、当社がなぜこのようなハードルの高い、ビジネス的にナンセンスな事業に取り組み、暗闇の中をもがいているのか、そのことだけでも一人でも多くの方に知っていただければと思い、最後の8日間で活動報告としてお伝えしていきます。6月から九州の地方自治体を大小問わず訪問させていただき、実際に体験してもらっての実写VRという技術の紹介と、地域の課題のヒアリング、実写VRを活用した場合のイメージ、をお伝えしてきました。実は「えっ!なにこれ!」と驚かれる方が大半なのですが、中には「知ってます。やってます。」という方が数名いらっしゃいました。もちろん事前にそれは把握していて、「あーやっぱりそう思っちゃうか」と実感しました。具体名は避けますが、いわゆる「なんちゃってVR」です。なぜ「なんちゃって」と言い切るのかと言うと、失礼ながら、VRって何でしたっけ?ということに尽きます。VRは直訳すると「仮想空間」、つまり、今、私たちが生活している現実世界の空間とは違う別の空間のことを指しています。ですから、提供するのは「空間」です。VRゴーグルを使わないスマホやPCでは「空間」ではありません。VRゴーグルの使用を前提として、その道具を使って提供できるのが「空間」です。そのため、そもそもスマホやPCで「見てもらう」ことを目的に作られているコンテンツはVRではなく「なんちゃってVR」と呼ばれています。文字で書けば「確かに!」と思われる方も多いと思いますが、世の中で提供されてきたほとんどのVRコンテンツと言われるものが「なんちゃってVR」でした。その理由は明確で、ほとんどがクライアントの依頼で制作されていて、最終段階で「スマホで使えないのは意味がない」という話が出てきたり、「スマホでも使えるのが前提」となっていて、面倒な「VRゴーグルでの使用を前提」という話をどこかに隠してしまった方が無難にまとまる、って話です。これがこの数年、私が数百の法人、数千名の方に体験してもらってきて明確に把握している事実です。VRゴーグルを普及させたところで、クライアント法人には直接的なメリットになるわけではありませんし、当社ですら直接的にMeta社から一円ももらえることはありません。ですが、これを外してはVRの可能性は全て消えてしまいますし、何も始まらない、というのが私が現時点で持っている最大の課題であり、結論でもあります。(もちろんMeta社への働き掛けは上場企業の看板を背負っていた時代に何度もやってましたが、私には力不足でした。。)せめて、上の画像のような取り組みを、民法キー局の番組でやっていれば、少しは風も起きたかなと思いつつ、たらればを言っても仕方がないので、メディアの力をあてにするでもなく、体験をして人の心を動かすことを地道に増やしていくことが、史上最大の遠回りですが、唯一の道と考えています。それをご一緒していただける法人や個人を募るのがこのクラファンの意図であり、失敗してもこの取り組みは終わることはない、ということです。残り8日間でどれだけの方にメッセージできるかわかりませんが、やり切ってから次へ進みたいと思っています。最後までご支援、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


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