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【石垣島からSOS】平均寿命1~2年、緑地公園の捨て猫150頭に医療とご飯を!

石垣島から橋を渡った先の人工島にある「南ぬ浜町緑地公園」では、飼い主に棄てられた猫たちが暮らしています。 その数、およそ150匹。 今なお遺棄の絶えない公園で、猫たちは短い命を懸命に生きています。 病気や怪我の苦しみ、食べ物の不足による飢えなどが少しでも和らぐように、どうか御支援お願いします。

現在の支援総額

843,300

124%

目標金額は676,500円

支援者数

172

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 172人の支援により 843,300円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

【石垣島からSOS】平均寿命1~2年、緑地公園の捨て猫150頭に医療とご飯を!

現在の支援総額

843,300

124%達成

終了

目標金額676,500

支援者数172

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 172人の支援により 843,300円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

石垣島から橋を渡った先の人工島にある「南ぬ浜町緑地公園」では、飼い主に棄てられた猫たちが暮らしています。 その数、およそ150匹。 今なお遺棄の絶えない公園で、猫たちは短い命を懸命に生きています。 病気や怪我の苦しみ、食べ物の不足による飢えなどが少しでも和らぐように、どうか御支援お願いします。

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画像は、現在FIP治療中の保護猫「ユキ」です。2025年5月25日に南ぬ浜町緑地公園に遺棄された仔猫たちの1匹です。生後10ヶ月ほどになる今月、食欲不振のため病院で血液生化学検査を受けさせたところ、FIPの可能性が高いと診断されました。ユキは現在、FIP治療薬の投与を開始しており、状態は良くなりつつあります。2025年の収支報告【収入】 クラウドファンディング 685,603 円 公益財団法人 JAC環境動物保護財団様から 500,000 円 石垣島しっぽの会様から 100,000 円 個人からの寄付総額 1,241,200 円 収入合計 2,526,803 円【支出】 医療費 1,182,590 餌と猫砂 581,977 ゴミ回収代 92,400 空輸代(76匹) 310,230 電気代 364,362円 水道代 39,562円 軟水購入代 26,400円 支出合計 2,597,521円 収入2,526,803 円-支出2,597,521円=70,718円の資金不足となりました。 2026年2月末頃から新たなプロジェクトを開始する予定です。 また御支援頂けましたら助かります。■【石垣島からSOS】平均寿命1~2年、緑地公園の捨て猫180頭に医療とご飯を!https://camp-fire.jp/projects/896694/preview?token=14rzich4&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show


2025年10月21日、リターン品を郵便にて発送しました。今頃はもう支援者様のお手元に届いているかと思います。もしも届いていないようでしたら、メッセージにてご連絡下さい。下記に、お名前記載のリターン(画像のリターンです)を選択された方を掲載させて頂きます。お名前記載の無いみなさまにも、ボランティア一同心より感謝申し上げます。みいちゃ 様hamichan 様まゆみ 様きん 様醍醐玲子 様平松 由紀 様岩本由加里 様戸谷孝子 様仲宗根直子 様ヒロさん。 様鵜沢哲丸 様18番街「かぶやぁ」 様UmiMotto 様


画像は10/8から保護中の仔猫「花道」くんです。スマホを向けると自分を可愛く撮らせるかのようにポージングする子です。花道くんは姉妹の花子さんと共に東京行きに向けて医療を進めております。こちらが花子さん。2匹とも人懐っこいスリゴロ仔猫です。花子さんは保護開始日のみシャーしてました。翌日からはグイグイくるスリゴロになっています。里親希望の方、いらっしゃいましたら下記に連絡下さいね。譲渡可能地域は石垣市または東京都です。ラリマーお問い合わせフォームはこちら9/30、プロジェクトの支援金を受け取りました。御支援下さった皆様、本当にありがとうございます。頂いた支援金は、飼い主のいない猫たちのゴハン代や医療費に使っております。現在は、リターンの発送準備中です。今月中に支援者様のお手元に届く予定ですので、もうしばらくお待ち下さいませ。


画像は筆者の自宅で保護、里親募集中の仔猫たちです。彼ら以外にもたくさんの仔猫たちが、ボランティア宅でお声がかかるのを待っています。TNRと地域猫の見守りを主な活動にするボランティアさん宅の保護仔猫。ずっとの家族を待っています。保健所からレスキューしたR7-22こと「ちょび太」も里親募集中!白黒でオッドアイの珍しい子、腰に人間が抱きついてるみたいな毛色も個性的です。東京のYKさん宅にいる「12代目石垣シマ 1歳(2代目母ちゃん)」。6月から東京にいますが、なかなかお声がかからないようです。御支援者の皆様、拡散協力下さった皆様、ありがとうございます。プロジェクトもいよいよ最終日となりました。ラストスパート、応援よろしくお願いします!


 保健所サイトに載っている仔猫【R7-No.22】。 8月25日、書類を提出し引き出しました。 左右の目の色が違うオッドアイの男の子、ミルクボランティア育ちでとても人懐っこくて可愛いです。 ミルボラさんが付けた仮名は【ちょび太】。 5月28日の収容時は、まだ片手にスッポリ納まるような赤ちゃんでした。 八重山保健所の収容動物を告知するページに、猫が載ることはほとんどありません。 あのページは主に「脱走したペットを探している飼い主に報せる」ことを目的としているからです。 保健所に持ち込まれる仔猫は「飼い主のいない猫」がほとんどなので、載せずにラリマーが引き出して東京へ送り出しています。 そんな中、ちょび太だけがサイトに挙がったわけは、ミルボラさんの意向でした。「保健所サイトに載った方が里親希望がくるかも」 ……しかし残念ながら、里親希望は1件もきませんでした。【保健所のカルテより】 5/28 収容、ノミダニ駆除薬(フロントラインスプレー) 6/3 検便(虫卵なし) 7/1 ワクチン接種(ピュアバックスRCP-FeLV0.5)  ウイルス検査(FIV・FeLVいずれも陰性) 8/12 ワクチン接種2回目(ピュアバックスRCP-FeLV0.5) 8/20 去勢手術(体重1.7kg) 里親希望は「猫の保育所ラリマー」で検索すると出てくる公式サイトのお問い合わせフォームからどうぞ! 東京または石垣島、石垣島から日帰りで行き来可能な島々なら対応可能です。


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