あんたろま地区で歴史・文学・鉄道博物館を併設する飲食店のオープンを目指して!

2026年5月に愛別町安足間地区で鉄道や歴史・文学を紹介する博物館を併設する飲食ができる「まちの駅あんたろま」開設に向けての改装費を集めたい。

現在の支援総額

598,000

119%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/30に募集を開始し、 43人の支援により 598,000円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

あんたろま地区で歴史・文学・鉄道博物館を併設する飲食店のオープンを目指して!

現在の支援総額

598,000

119%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2026/01/30に募集を開始し、 43人の支援により 598,000円の資金を集め、 2026/03/05に募集を終了しました

2026年5月に愛別町安足間地区で鉄道や歴史・文学を紹介する博物館を併設する飲食ができる「まちの駅あんたろま」開設に向けての改装費を集めたい。

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昔の安足間には~
2026/02/18 15:28

安足間駅近くには芝居小屋や映画館があった。また、お寺の境内でも映画上映が地域の娯楽として定着していた。その時、上映していた映画のポスターが大切に保管されていた。その数75枚!予算の都合上(汗)まだ30枚しか額に入れていませんがいつか展示できるようにしたいと思います。


愛別町には博物館が無く、収蔵庫と言う築100年を超える雨漏りがする倉庫に乱雑に放り込まれている文化財を見学に行った3年前の事。まず閉塞機とタブレットが目に入った。その奥にほこりをかぶった箱がポツンと。雰囲気的に切符保管箱だと感じ扉を開けるとそこに一枚の紙が貼ってあった。添牛内駅と真ん中にあり、幌加内、朱鞠内など旧深名線の駅名がずらり。その駅までの料金が書いてあった。もしやこれは添牛内駅の切符保管箱じゃないか?と思った。旧添牛内駅はクラウドファンディングで駅舎を修繕する活動をしていたのを知っていたので、ぜひあるべき場所へ返したい!と考え、愛別町と折衝して返還許可をいただいた。添牛内駅保存会会長にも連絡をしたところ、とても驚かれて話が進んでいった。令和5年9月28日に返還のセレモニーが行われ両町の町長、保存会会長、それに私も参加しました。愛別町と幌加内町のご縁が深まる出来事でした。


愛別町と大相撲
2026/02/16 10:00

愛別町出身の大相撲力士と言えば元大関 旭国関。大島親方として元横綱 旭富士を育てました。しかし歴史を遡って行くと安足間に縁ある大相撲横綱力士がおりました。横綱 羽黒山政司。昭和の名横綱 双葉山と同時代に活躍した力士の貴重な一品を展示します。どれほど貴重な物なのか?はぜひご来館頂きたいと思いますが・・お宝探偵団級の世界に数個?あるかどうか。。。と言う一品です!!!大相撲ファンもうなる一品を展示する「まちの駅あんたろま」歴史・文学・鉄道博物館をご支援ください!


昔の安足間
2026/02/15 10:00

安足間駅前には何軒もの商店があり、食堂や旅館、魚屋、豆腐屋、文房具床屋や理容院、大きな木材会社もありに賑わっていた。小学校は300人を超える生徒が通い、神社のお祭りも盛大に行われていた。今は木材会社も無くなり荒地に変わり果て、小学校は閉校し、商店も無く、神社も無くなり、唯一あるのは飲料水の自動販売機一台のみ。限界集落に成りつつあるこの安足間に、皆さんが訪れたくなる場所を作ります!ぜひ「まちの駅あんたろま」歴史・文学・鉄道博物館の開設にご協力下さい!


駐在所の事務所側の玄関。手づくりの「まちの駅あんたろま」の看板と安足間駅の二番ホーム看板。ホーム看板も手づくりのレプリカですが大きさも字体も完コピしました。本物の安足間駅二番ホーム看板は鉄道コーナーに展示してあります。


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