いつも温かいご支援を、本当にありがとうございます。パリー食堂にて「こども食堂パリー」を開催!!子供たちの「おいしい!」「また来てもいい?」その何気ない一言一言が、私たちにとって何よりの励みです。この時間が生まれたのはクラウドファンディングを通じてこども食堂パリーを支えてくださった皆さまのおかげです。皆さまのご支援は、単なる食事ではなく子どもたちにとっての「安心できる居場所」として確かに形になっています。※次回開催のご報告次回のこども食堂パリーでは、お子さまに「オムライス」と「プリン」を無料で提供いたしますこの「当たり前のようで、当たり前ではない食卓」は、皆さまの想いがあってこそ実現できています。開催日:12月19日(金)時間:17:00〜19:00場所:パリー食堂パリー食堂は、「食を通して、人がつながる場所」であり続けたいと願っています。子どもたちの記憶に、「温かいごはん」と「誰かに大切にされた時間」が残るように。その一歩を、皆さまと一緒に歩めていることに、心から感謝いたします。引き続き、こども食堂パリーへの応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
このたび、人気YouTubeチャンネル「SUSURU TV」 のSUSURUさんに、パリー食堂を特集していただきました。▶︎ 動画はこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=wW5xGETLpG0撮影で訪れていただいた店内、年季の入った建物の空気感、そして、何気ない一皿に積み重なった時間――。動画を通して、「この場所で食べる意味」を丁寧に伝えてくださっています!改めて、心から感謝申し上げます。■ 特集を記念してご紹介するリターン<ラーメン目印アクリルチャーム>今回の動画公開を記念し、パリー食堂らしいユニークなリターン「ラーメン目印アクリルチャーム」 を改めてご紹介します。・数量:1点・サイズ:本体 約40mm × 40mm・パリー食堂らしさと“ラーメン目印”の遊び心を詰め込んだアクリルチャームカバンや鍵につけていただくと、ふとした瞬間に「またパリー食堂に行こう」と思い出してもらえる、そんな小さな目印のような存在です。※画像はイメージです。実際の商品は、デザインや色味などが一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。▶︎ リターン詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/869933/backers/new?id=1571823動画をきっかけにパリー食堂を知ってくださった方も、これまで応援を続けてくださっている皆さまも。この建物と、この空気を、次の100年へつないでいく挑戦に、ぜひご参加ください。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。
― パリー食堂のクリームソーダキーホルダー ―いつも温かいご支援を、本当にありがとうございます。このたび、新しいリターンとして「パリー食堂のクリームソーダキーホルダー」を追加いたしました。詳細はこちらパリー食堂の耐震工事クラウドファンディングは、多くの方の応援に支えられ、現在も一歩ずつ前に進んでいます。パリー食堂といえば、クリームソーダパリー食堂のクリームソーダは、昭和の時代から、多くのお客さまに親しまれてきました。特別な日でなくても、ふらっと立ち寄った日常の中で、誰かの思い出に残る一杯。そんな“この店らしさ”を形に残したいという想いから、今回のキーホルダーを制作しました■ 新しいリターンについてこのクリームソーダキーホルダーは、日常の中でそっと身につけられる、小さな目印のような存在です。鍵につけたり、バッグにつけたり、「応援している場所がある」そう思い出してもらえたら嬉しいです。■ 応援が、次の形を生んでいますクラウドファンディングを通して、皆さまの声や応援が少しずつ新しい形を生んでいます。今回のリターン追加も、その延長線上にあるものです。■ 最後にご支援くださっている皆さま、応援してくださっている皆さまへ。いつも本当にありがとうございます。残りの期間も、一つひとつ進めてまいりますので、引き続き、見守っていただけましたら幸いです。詳細はこちら
ラーメンYouTuber・ススルさんが来店。そして、予定にはなかった「追加リターン」を作りました。いつも温かいご支援・応援を、本当にありがとうございます。パリー食堂の耐震工事クラウドファンディングは、残り15日となりました。現在までに、多くの方々の想いが重なり、900万円を超えるご支援をお寄せいただいています。心より感謝申し上げます。■ ラーメンYouTuber・ススルさんが来店してくださいましたこのたび、ラーメンYouTubeでおなじみのススルさんが、クラウドファンディングの応援としてパリー食堂にご来店くださいました。取材や企画という形ではなく、「文化財として残したい店を応援したい」という想いから、実際に足を運んでくださったこと。この挑戦に目を向けていただけたことを、とてもありがたく、そして心強く感じています。■ 予定にはなかったですが、追加リターンを作りました今回の出来事を受け、当初の予定にはなかったのですが、ひとつ決断をしました。ススルさんが実際に手に取り、ラーメンを実食されたパリー食堂のラーメン丼。この丼は、長年お店で使い続けてきた特別な記念品ではない、ごく日常の器です。ですが、この場所・この挑戦に想いを寄せてくださった《ひとつの記憶》として、そのラーメン丼をモチーフにした「目印アクリルチャーム」を追加リターンとして制作することにしました。https://camp-fire.jp/projects/869933/view■ 「便乗」ではなく、「感謝のかたち」として有名な方が来店したから、という理由だけではありません。支援や応援が、次の行動や形を生み、この挑戦を前に進めてくれている。その流れを、正直に、記録として残したいそう考えての追加です。■ 最後にご支援くださった方、応援してくださった方、この挑戦を気にかけてくださっているすべての皆さまへ。改めて、心より感謝申し上げます。残り15日。引き続き、どうか見守り、応援していただけましたら幸いです。https://camp-fire.jp/projects/869933/view
文化財を未来へつなぐ挑戦まで ご支援・応援をいただいている皆さまへいつも本当にありがとうございます。パリー食堂の耐震工事クラウドファンディングは、残り16日となりました。現在までに、多くの方々の想いが重なり、900万円を超えるご支援が集まっています。一件一件の支援、一言一言のメッセージ、すべてが私たちの背中を押してくれています。■ご支援は、想いをつなぐバトンです金額の大小ではありません。・応援してくれたこと・気にかけてくれたこと・誰かに話してくれたことそのすべてが、この建物を未来へつなぐ力になります。■最後に残り16日。正直、不安がゼロと言えば嘘になります。それでも、ここまで来られたのは皆さまのおかげです。このクラウドファンディングは一度、ここで締め切ります。しかし、パリー食堂を守る挑戦は終わりません。どうか最後まで、見守り、支えていただけたら幸いです。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/869933/view




