今までで最高の寮祭をつくりたい!【熊野寮祭2025】

毎年恒例の熊野寮祭を今年も開催します!日程は11/28~12/7の10日間!去年までの熊野寮祭をも超えていく楽しいお祭りを実現するために皆様のご協力をお願い致します!

現在の支援総額

296,500

49%

目標金額は600,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 38人の支援により 296,500円の資金を集め、 2025/12/10に募集を終了しました

今までで最高の寮祭をつくりたい!【熊野寮祭2025】

現在の支援総額

296,500

49%達成

終了

目標金額600,000

支援者数38

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 38人の支援により 296,500円の資金を集め、 2025/12/10に募集を終了しました

毎年恒例の熊野寮祭を今年も開催します!日程は11/28~12/7の10日間!去年までの熊野寮祭をも超えていく楽しいお祭りを実現するために皆様のご協力をお願い致します!

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身体が5つあればいいのに。寮祭準備の身体、北部祭の身体、イースト祭の身体、探検部祭の身体、NFの身体。多分みんな考えたことが一度はありそうな身体を端末化してクラウド同期みたいなさ。クラウドが何か良く分かってないけど。今日先輩にパソコンでデータをUSBに入れるだけの簡単らしいことを頼まれたのに出来なくて無能さで先輩をビビらせてしまった。やれやれ。僕は、、、(←やれやれと聞くとつい続けてしまいますねわらい)この文章結構頭の中身そのまま書いててめちゃくちゃだけどみんなも推敲なんてしてないでそのまま書くのもたまには良いと思うよ。口語とか文語とかさ。世の中があまりに素晴らしい文章で溢れていると私が困るので。(こうすることでこの後の文章がどんなにめちゃくちゃでも推敲する必要がなくなり時間短縮、天才の所業である)本当はこのクラファンの文章の締め切り昨日の17時?らしいのに2025年11月23日23:31に書き始めてしまい関係者各位本当にごめんなさい。特に何回も催促してくれたクラファン責鍵穴くん。催促メッセージ(人に催促することを苦痛に思っていそうだった)を書かせた上、初めのこちらの「ごめん書きます」メッセージにはいいねリアクション(絵文字の子)を押してくれていたのに4回目のそれにはとうとうつかず、普段とても温厚で優しい彼だけに良心の呵責Maxです。まじでごめん。巨大タテカン、今年も去年と同じ過去最大の30枚カンです。塗ってある面積自体は9割9分いってるのに細部が修正必要すぎてまだ終わりません。明後日仮設営の14:00までに完成させなきゃで、明日の夜はサークルの祭りに絶対参加したくて、午前中は大阪にいる友達が来てるから流石に会いたくて、今日の夜中にやるしかない。身体が5つほしい。探検部報にも書いたけれどもしかしたら人生で初めてかもしれない今年の7/18に書いた夢日記貼ります。我ながらカオスで面白かったので(でも夢って自分が意識的にコントロールしたものじゃないから我ながらってのもおかしくね)。()内は後からの補足。“日本と北朝鮮が合同で運動会のようなものを開催していて自分はミャンマー人夫婦の養子の女性になっていて(おそらく自認は日本人か)恋人の東南アジア系の男性(知らない人)と運動会を観ていたけれど、この世界では北朝鮮とミャンマーの仲が良く北朝鮮の命令で自分が別のミャンマー人男性(知らない人)と結婚させられることになり、怒った恋人が来日していた金正恩を殺してしまい北朝鮮の追手から逃げた。それが何故か途中から自分が私になっていて逃げているのがお父さんになっていて追いかけているのがアリシア(『探偵はもう、死んでいる。』の登場キャラクターでもちろん一人だけ二次元イラスト)とまた別の知らない男性になっていて、お母さんと私でお父さんが捕まらないように逃亡幇助していたら目が覚めた ”愛す、万物を 改め 評価 ですパンフレットの文章、載るとか知らずにめっちゃ何にも考えず早々に提出してしまって、ゴロだけで適当に“愛す、万物を”という名前にしたけれどよく考えたらネズミは嫌いだし人を見下す人間も嫌いだし全然万物を愛せてなかったので“愛す、万物が”にする。“評価”でも良い。関連は連想すれば明らか。さあタテカンを書こう。後ろでみんなに塗らせてる。そして鍵穴君にちゃんと謝ろう。追記タテカン責の二人、手伝ってくれたみんな本当に感謝しかありません。ありがとう。他の仕事をしている人、お疲れ様です。あと少し。(感謝追記って最悪すぎてウケる、ありがとうございます本当に心から)


 こんにちは。最近塾講師のバイト始めました。辞めたいです。とまあそんなことはどうでもいいのですが、いつの間にか11月も下旬になってしまいましたね。私は特に寮祭に大きく関わったりはしていないのですが、多少の雑用をしました。タテカンを少し手伝ったりね。最近はゲームやってるんですけど寒いので机に向かわず、ゲームすらやらずにお布団にくるまっています。哀れですね。 暑いからとお部屋にこもっていたらいつの間にか寒くなってもうすぐ寮祭だというので驚きです。クネクネしてたら1回生が終わってしまいそうになっていました。私は19歳の中ではかなり人生経験豊富な方だと思いますが、この1年は目まぐるしいほど色々なことがありました。高校卒業、大学入学、入寮、SNSで知り合った友達とリアルで仲良くなったりですね。受験生のときにどことなく信じていた「京大に入ったら人生バラ色」というのはあながち間違っていなかったかもしれません。 ところで皆さん好きなゲームはあるでしょうか?私は素晴らしき日々が好きです。ぜひやりましょう。 以上早くバイト辞めたいほっぽうりょうどからでした。


位置付けとしては前夜祭に当たる。当然、何が前といってNFのことであり、何の前といって熊野寮祭のことである。それは世界最大の祭として知られています。で、その世界最大にするものが何かといったら創造性とか自由とかその他いくらでも使われてきた言葉たちと、そらまあ規模とかで、規模の拡大には広報が必須であって、私は広報責なのでした。ビラとかつくる。作らせているのが実情で、仕事をせねばならないという焦燥から云々。パンフとかも配る。NFってこんなに捌けるんだなあと思いはして、前夜祭なりになかなかやるじゃんとこちらは見下ろす形である。ただまあそれなりの努力は要るのであって、全然こちらを見向きもしないものばかりで、心がポキポキなるのです。折れるというより歪に内側から叩かれるような感覚であって、水面下で進行しているような不安を抱える。その分貰ってくれた時はひとしおなわけだが、捨てられているのを見た時はぽっきりいきそうになる。こいつは拾ってやらにゃならんと我が子のような心持ち。拾って汚れて、配り直して良いものかと悩むところがある。結局他の人に渡して難を逃れる。この世には考え過ぎても仕方のないことがあるということですね。あと7日しかないらしいって言ってた。私が。当事者として危機感に欠ける態度は見過ごせないが、見過ごせないという主体が見過ごされるような入れ子がそこにはある。あってどうする。あって仕方のないものがあり、あと7日しかない事実はいくら言を弄したところで変わらない。色々タスクを抱えながら、抱えたものを放り出そうと逡巡し続け、他人に投げては投げ返されて、これが責任かと変に納得するようなところがある。まあなんとかなると信じる他なく、信じてどうにかなってはくれず、黙々手を動かすことが一等よい。まだ7日あるわけだしとどこか言い聞かせるような調子でひとり呟く。あと活動報告は遅れた。申し訳ないので、字面通り変な言い訳はしない。と言うこと自体がどこか言い訳じみている。でした。           (文責:文中に)


 こんばんは。朝起きてすぐ、寮生からの挨拶。熊野寮の夜は長い。たいていの人が起きる時間に寮生は眠りにつく。自分ももともと朝方だったのにだんだん寝る時間が遅くなってきて、最近大学の授業に行くのか大変に感じている。日常の話はここまで。今までの活動報告が日常の話が多いからもっと寮祭企画のことを書いてほしいと言われてるので、そうしようと思う。 自分が気になっている企画はエクストリーム帰寮かな。高校まで陸上やってたのもあって歩いたり走ったりすることが結構好きだけど、単純に走ることが好きなんじゃなくて、いろんな所を走っているうちに街並みや景色が変わっていくことが好きで、走ったあとに地図で自分の走った道を確認するのも楽しい。エクストリーム帰寮は単に歩いて寮に帰るだけでなく、自分が今どこにいるのか、どのルートで帰るのが早いかを考える要素もある。でも寮祭のためにいろいろ作業していて参加できる体力が残ってるかわからない。寮生が活動できるのは夜だから、最近は毎晩のようにみんなでタテカンやらパンフやら作業している。でもそんな中で、明日から京大の学祭があるらしい。熊野寮祭実行委員の自分にとって本当のお祭りは熊野寮祭だから、NFが始まる実感がまだない。NFが終わってからは、きっともっと大変で、もっと楽しい作業がまってるんだろう。でもエクストリーム帰寮、参加したいなあ。 タテカンの作業についても話しておこう。熊野寮の門前にあるカウントダウンタテカン。あれは寮祭が始まる2か月前に完成させた。数字の部分が夜に光ったら楽しいんじゃないかって話で、夜光塗料を塗ったら夜が明るすぎてあまり光ってるように見えなかった。京都の夜も明るいんだ。巨大タテカンは今現在進行形で作業していて、ペンキを塗る人、枠やタテカンをたてるための足を作る人と。これがかなり大変で、毎晩みんなで作業してる。受験生の時に憧れた京大のタテカン文化。今自分たちが巨大なタテカンをたてようとしている。きっと素晴らしいものにしよう。実はもう一つプロジェクトが進行中だけど、これは寮祭開幕までのお楽しみ。(文責:あるタテカン責)


 こんにちは。パンフ作成担当者の一人です。最近ようやく寮祭パンフレットが完成しました。やっとパンフ作成に明け暮れる日々が終わったと思ったら、今度はパンフの印刷が始まりました。一冊一冊がある程度の厚さがあり、さらに部数も結構多いので、印刷する紙の枚数はそれはもうとんでもない量です。24時間フル稼働で丸2日くらいかかるってマジですか!? 信じられません。とはいえ、パンフを黙々と作っているときも、みんなでワイワイ印刷するのも、これまでに経験したことのないことなので初体験バフにより今のところはとても楽しいです(この作業を1年とか続けたら壊れるんでしょうね)。この楽しさをぜひ来年の1回生に体験してもらいたいものです。来年が楽しみですね。 さて、パンフを作るということは、企画すべてに何回も目を通すということで、大体の企画は覚えてしまっているのですけれども、やはり面白い企画は多く、作業中にも何回も笑ってしまいました。例えば、勝ち抜け大喜利。広報局のXにも載っていましたが、大喜利に「勝ち抜け」を足すだけで生まれる地獄のような企画。よくこんなの思いつくなあと舌を巻きました。他にも面白い企画がたくさんあるので、ぜひパンフレットを手に取ってパラパラと眺めてみてください。これだけで30分は過ごせると思います。 話変わって、ここ数年の寮祭パンフレットが抱えている問題がありまして、それは「企画数が多すぎる」ということなんです。いっぱい企画があるというのはワクワクして大変結構なのですけど、いかんせんパンフレットが分厚くなりすぎてホッチキスで止められない! ということが発生するわけです。そのため、今年はパンフレットを少しでも薄くしようとしました。……ちょっとは薄くなったかな。まだまだ分厚いけど。 寮祭が近づくと同時に、だんだん(というか一気に)寒くなっていきました。今年秋なかったですよね。それでは。みなさん健康にはお気をつけて。


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