子どもたちと一緒に病院の白い壁をポップなデザインに変えたい!

すべては子どもたちの笑顔のために!私たちは、プロのアーティストが小児病棟を訪問しダイナミックなパフォマーンスや子どもたちが自発的に取り組める参加型ワークショップを届ける活動を行っています。今回のプロジェクトを通して、病院での日常を子どもたちと一緒に明るく楽しい場所に変えていきましょう。

現在の支援総額

1,280,500

128%

目標金額は1,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,280,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

子どもたちと一緒に病院の白い壁をポップなデザインに変えたい!

現在の支援総額

1,280,500

128%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数145

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,280,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

すべては子どもたちの笑顔のために!私たちは、プロのアーティストが小児病棟を訪問しダイナミックなパフォマーンスや子どもたちが自発的に取り組める参加型ワークショップを届ける活動を行っています。今回のプロジェクトを通して、病院での日常を子どもたちと一緒に明るく楽しい場所に変えていきましょう。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

お陰様で目標額の94.8%まで支援が集まりました。あともう少しでこのプロジェクトをさらに続けるための基盤が出来上がります。引き続きよろしくお願いします。さて、このプロジェクト同様、私たちは普段から子どもたちの感性を大切に自ら手を使って創作することを大切にしていますが、コロナ禍、病棟にボランティアが入ることができなくなった中で始めたのが、制作キットのプレゼントです。その中で「スマホジちゃんマスコット人形制作キット」と並んで人気なのがこれからのシーズンにぴったりの「クリスマスオーナメント手作りキット」です。フェルト地でツリー、長靴、ジンジャーマン、雪だるま、星をぬいぐるみにしたものに自由に切ってデコレーションできるように5色のシールフェルトを添えたものです。目下、SHJちくちくチームが制作し順次小児病棟へ送っています。自分のベッドサイドに飾ってもよし、プレイルームのツリーにみんなで一緒にワイワイ飾ってもよし。入院しながら季節を感じられる要素を活動の中に取り入れることも私たちのこだわりの1つです。ハロウィンが終わり、さて次はクリスマス!。子どもたちにワクワクを届け続けていきます。応援のメッセージが続々届いています。次回はその中からご紹介できたらと思います。


現在、100名の方から92%のご支援をいただいています。心より感謝いたします。応援のおかげで、制作に必要な資材手配と下準備を進めることができています。子どもたちによる沐浴室に貼る鳥のステッカーデザインが終わり、目下、処置室の扉をデザインしているところです。ここは処置のために子どもだけが入り、外廊下では付き添いのご家族が子どもの泣き声を聞きながら待たなくてはならない場所です。普段は子どもたちが楽しめるように、そしてご家族も我が子の処置を待っている間に気持ちを紛らわすことができるように、趣向を凝らした画風にする予定です。例えば左扉と右扉で間違い探しができるような・・・。アーティスト、目下デザイン中です。もちろん子どもたちが作成したモチーフも散りばめます。さてどんな楽しい扉になるでしょう。ご期待ください。


開始から今日で4週間。89%のご支援をいただいています。応援いただきありがとうございます!前回こちらの病棟でウォールアートをしたときは、子どもたちが大好きな場所、プレイルームに入る手前の廊下に写真のようなデザインを施しました。いろんな動物や不思議が隠れていて、それを探すというアクティビティ付きの絵柄です。このデザインをさらに楽しくしたものをプレイルームの扉とその奥の壁にも!というアイデアが現場のスタッフから!楽しいことが待っているプレイルームへの廊下と扉をさらにバージョンアップすることでワクワクの相乗効果が期待できます。完成まで丁寧に作業してまいりますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです。


今回のプロジェクトを知り支援くださった方から、「うちの現場にもウォールアートを実施してほしい!」というお声をさっそくいただいています。子どもたちを中心に、アーティスト、現場のいろいろな立場の人が一緒に病棟の環境を変えていく・・・そのような活動によって子どもたちが変化し、現場も変わっていく様子とその意義について感じ取ってくださったこと、大きな励みになります。この取り組みが次つぎへと広がっていく手応えを感じます。ぜひともクラウドファンディングを成功させて次につながる力をいただくべく、スタッフ一同ますます張り切っています。現在87%のご支援が集まりました。引き続き、ご支援、シェアをどうぞよろしくお願いいたします。


全体のデザインはアーティストが、配置は子どもたちの目線や動線に気を配りながら保育士さんと相談して決めていきます。例えばストレッチャーに乗ったまま手術室等に向かう子どもの視界の主は天井。だから天井にもUFOや飛行機、鳥などを飛ばします。退院後の外来受診後、病棟を訪問した時に自分の作品が病棟の入り口を飾っているのを見ることができたら!というアイデアも保育士さんによるもの。前回は病棟の入り口に海底を泳ぐ魚と水草を描きました。魚の鱗、鳥の羽のデザインは子どもたち、お母さんたち、そして保育士さんたちも一緒に。最後の仕上げに自分のイニシャルを入れる子もいます。アーティストOnly-toomariは自身も幼少の頃に長期入院の経験があります。その時の気もちを思いながら考えたモチーフは、「病棟から出られなくても心だけは自由に」との願いから、大海原を泳ぎ回る魚、大空を飛び回る鳥や乗り物が中心です。現在70%を超えるご支援をいただいています。ありがとうございます。闘病を頑張る子どもたちの生活が明るくなるよう、たくさんの笑顔につながるよう、引き続き応援いただけましたら嬉しいです。そして周りの方へご紹介いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!