虐待のトラウマに光を当て、希望を描く映画を作りたい!

「虐待から助かったなら大丈夫じゃないの?」そう思ったあなたにこそ、知ってほしい現実があります。あの頃、命をつないだ子どもたちは、今も見えない痛みと向き合っています。その声に耳を澄ませ、心の傷に光を当て、回復の希望を描く。ドキュメンタリーを通して「誰もが心地よく生きられる社会」をともに作る挑戦です。

現在の支援総額

6,568,500

164%

目標金額は4,000,000円

支援者数

554

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 554人の支援により 6,568,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

虐待のトラウマに光を当て、希望を描く映画を作りたい!

現在の支援総額

6,568,500

164%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数554

このプロジェクトは、2025/10/01に募集を開始し、 554人の支援により 6,568,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

「虐待から助かったなら大丈夫じゃないの?」そう思ったあなたにこそ、知ってほしい現実があります。あの頃、命をつないだ子どもたちは、今も見えない痛みと向き合っています。その声に耳を澄ませ、心の傷に光を当て、回復の希望を描く。ドキュメンタリーを通して「誰もが心地よく生きられる社会」をともに作る挑戦です。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんばんは!Onaraの丘咲つぐみです。私たちのクラウドファンディングを応援下さり、ありがとうございます。都政新報さんに掲載に院内集会について、記事にして頂けました(2025/11/7)。都政新報さんは、東京都職員さんや都議の皆さまを中心に手にして頂けるメディアさんです。東京都での「これから」につながるきっかけになっていけたら...と思っています。実は、院内集会と記者会見を通して、どうしても伝えたいと思っていたことがありましたが、それを言葉にできるタイミングがないまま進んでいました。このままでは会見も終わってしまう....どうしよう....という想いを持ちながら、最後の最後に終了の流れを遮ってまで、伝えたことがありました。その言葉を、記事の最後でしっかりと載せて下さり、記者さんには、深く感謝しています。私たちの伝えたい課題に、これまでも熱心に取材を重ねて下さり、記者と取材対象者を超えた関わりを積み重ねてきたからこそなのだと思っています。(都政新報ー会員限定ページ)https://www.toseishimpo.co.jp/modules/news_detail/index.php?id=11672&fbclid=IwY2xjawOGhkxleHRuA2FlbQIxMABicmlkETE2bHk0eEh1NE5BRmZGUlZnc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MghjYWxsc2l0ZQEyAAEeIlv7CKxpktM9gcT50kBdGU7uNX0ramkVHscb36VhYb4LgwbY8-4DCp5xIEc_aem_DW2FY81KtyZ5jH5mZlCAWw&brid=GdJizO1xiSPWciH4m781uA


こんにちは!Onaraの丘咲つぐみです。私たちのクラウドファンディングを応援下さり、ありがとうございます。NPO法人おおいた子ども支援ネットの矢野 茂夫さんより応援メッセージをいただきました!**********************************「希望」恐怖・怒り・憤り・不安・悲しみ。。。そんな感情が「ドッカン」と押し寄せ静かに大きな塊になって私たちを支配するそして、それはやがて愛情や優しさなどを麻痺させるーそれが「虐待」そんな過酷な環境を必死に生きて自らを奮い立たせ、「希望」を紡いできた方がいらっしゃいます。そんな「希望」-小さな灯りを「映画」にして社会に拡げようとされていらっしゃいます。丘咲さんの希望を社会の希望に。このクラウドファンディングを応援していただきたいのです。よろしくお願いいたします。**********************************矢野さん、大切な言葉を届けて下さり、本当にありがとうございます。私にとって矢野さんは、“希望”の存在です。これからも、たくさんのことを教えて下さい!


\福祉新聞さんに掲載/(11/5)院内集会でのことを記事にして頂けました福祉新聞さんは、福祉に関わる多くの皆さまに見ていただけている新聞なので、反響も大きく、うれしいです!>「トラウマへの理解不足が原因で(二次被害が)起きている。研修の導入は支援する側、される側の安全を守る鍵になる」トラウマインフォームドケアな関り方が、福祉・医療・教育・行政の現場で当たり前のようにされていくようになったら、どんな風に社会は変わっていくのでしょう私は、その社会を見てみたい...と心から願っていますだから....それを広く伝えていくために、トラウマにクローズアップさせたドキュメンタリー映画を制作していきます!もちろん、トラウマインフォームドケアのいことも丁寧に映像にしていきますそして、この映画は、各現場にて教材として使用して頂けるように、ショート動画とし、研修のための材料もパッケージとしていく予定ですクラファン期間も、残り23日となりました500人の応援を必要としています応援をお願いいたします!


こんばんは!Onaraの丘咲つぐみです。私たちのクラウドファンディングを応援下さり、ありがとうございます。一般社団法人Masterpieceの“まりっぺ”こと、菊池まりかさんより応援メッセージをいただきました!**********************************代表の丘咲つぐみさんは、虐待サバイバーに関するアンケートを行い調査をまとめるなど、とても大事な働きをしてくださっています虐待など家庭内困難がありながらも、児童相談所などの公的支援につながって来れなかった、いわゆるサバイバー経験がある方々に関する公的統計はまだありません。また、声を集めるにも現状被害の最中にありながらそのことを自覚していない方々もいることを考えると、このサバイバーの方々の統計を詳細に取ることは困難です。更に、アンケートに答えるにあたっても、傷つき体験の想起などで回答しきれないこともあると思いますので、潜在的なサバイバーさんはもっとたくさんいると思います。そこに向き合って、その声を社会に届けようと取り組んでおられる丘咲さんを心から尊敬しています!今回社会への発信の一つとして「映画」製作に取り組まれています。とても大変なチャレンジだと思います。だけれどもそれが完成した時、きっと社会が変わります。サバイバーに関する社会の理解が深まります。大変なプロセスですがこのチャレンジを共にバックアップしていきましょう**********************************まりっぺさん、大切な言葉を届けて下さり、本当にありがとうございます。サバイバーへの理解が深まる社会へ、進んでいきます!


こんにちは!Onaraの丘咲つぐみです。私たちのクラウドファンディングを応援下さり、ありがとうございます。10月27日に開催した院内集会について、記事にして頂きました。私が一番伝えたいひと言も載せて下さり、心から感謝しております。>生き延びた子どもたちが自ら命を捨てていく選択をしなければいけない現状を変えていきたい小さな一歩ずつでも、ACEや、トラウマをはじめとするその影響の情報が社会へと広がっていくように、できる限りの全てをこれからも尽くしていきます。映画制作も、そのためのクラファン自体も、全てが「ACE」「トラウマとその影響」を広める一歩にするためです!どうか、皆さまとともに社会を変えていきたいです!虐待を生き延びた子どもたちが、生きてきて良かったんだ…と思える社会へ


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