寿司の先生を募集します!子どもへの支援として寿司教室を開催します。お米を炊いて、魚をおろして、寿司を調理する。来月から志摩市内の食堂を借りて開催です。(普段はインバウンドツアー向けに寿司教室を開催します。その収益を「子どもの城プロジェクト」活動に充てる計画です。)同時募集■離島住み込み調理師(鮨裕禅)住み込み情報はこちらをクリック
鮨裕禅 の付いた活動報告
英虞湾には60余りの離島があります。そのうち人が住んでいる離島が3つあり、そのひとつが「間崎島」です。かつて真珠養殖で栄え、600人以上住んでいましたが、真珠衰退のため、今は30人ほどとなりました。その間崎島にあった最後の民宿を借りて「鮨裕禅」を始めたのです。過疎地の離島で寿司屋をするのは、何故?寿司屋のカウンターから見える景色が、刻々と変わる自然の風景。寿司ネタは目の前の海の恩恵。美しい日もある。荒ぶる日もある。人は自然に依存しているそのことに気づいたのです。日本の食文化としての寿司とは、旬を慈しみ、自然の恵みに感謝する食文化。その食事体験を、観光資源にしようと思ったのです。そして、稼いだお金で、「残されたモノに手入れをする」活動をしたいのです。そしてそれは「未来からの預かりモノ」子どもたちに、どう残すのか?これは、離島問題ですが、日本の問題です。クラウドファンディングが終わっても活動は続きます。どうかご支援をお願い致します。親方
セルフビルド子どもの城の敷地に、果樹園、じゃがいも畑、ニワトリ小屋をセルフビルドします。そのエリアを開墾!市内のボランティアチームさんとスタッフの協力で、潰れた家屋を撤去してます。チームドルフィン捨てられた漁具が山積み漁網やカゴはどうしようか思案してます。こんな未来予想です。クラウドファンディングはあと2週間です。どうか拡散をお願い致します。
【未利用魚の利用について➀】志摩で水揚げされる未利用魚を店内で下ごしらえをし「さつまあげ」にします。※画像はイメージです伊勢神宮おかげ横丁にも店舗がある若松屋さんが製造してくださいます。伊勢かまぼこの若松屋←こちらをクリックこの「未利用魚のさつまあげ」を近い将来ネット販売する予定です。伊勢志摩子どもの城SHOP←こちらをクリック(このSHOPでは、アクセサリー用バロック真珠を販売しています。超お得な価格となってます。ぜひご購入を!)以下、前回の記事です。【店舗開店のお知らせ】皆様、この度はご支援ありがとうございます。このご縁に深く感謝しております!プロジェクトを加速するするため、活動資金調達のための店舗を開店することになりました。「鮨裕禅監修☆伊勢志摩子どもの城@べんけい」です!コンセプト「観光漁業で食育を」〇志摩の漁師が獲った、市場に出回らない“未利用魚”を寿司やお弁当として提供し、その収益で子どもたちに無料で食事を提供します。〇子ども鮨アカデミーを開催し、子どもたちに調理を教えます。〇ここでの収益は「子どもの城 伊勢志摩」の活動資金として活用いたします。店舗概要〇店名「鮨裕禅監修☆伊勢志摩子どもの城@べんけい」〇営業時間 8:00~16:00 朝食 8:00~10:00 昼食 11:00~14:00 寿司アカデミー 14:00~16:00 テイクアウト 12:00~17:00 〇定休日 不定休〇お品書き 朝食 未利用魚の朝定食 1,500円 昼食 未利用魚の寿司ランチ 1,800円~ テイクアウト 未利用魚のお弁当 各種1,500円~ ※店内での予約のみ利用規約1.夜の営業およびアルコールの販売はしませんが、イベントでの営業や貸切予約の場合はこの限りではございません。2.お子様同伴の場合 同メニューを無料で提供します。3.寿司アカデミーは大人の方も受講できます※予約制になります。4.12歳以下のお子様は無料で上記メニューから一品を召し上がれます。 ※学びパスポートに➀お子様の氏名➁年齢➂住所を記録していただきます。 三重県志摩市内にて、実店舗を借りて活動をします。2026年1月10日開店予定です。よろしくお願い致します!まだまだ「伊勢志摩子どもの城」のクラウドファンディングを継続しております。皆さんのご支援を賜りたく、どうか拡散をよろしくお願い致します。




