未来を育む場所:伊勢志摩 子どもの城プロジェクト

2026年夏、三重県志摩市にある離島・間崎島に「伊勢志摩 子どもの城」をオープンさせたい! 子どもの城は、海と遊び、魚を捕まえ、命をいただく原体験を通じて、子どもたちが“生きるチカラ”と自然とのつながりを取り戻せる体験テーマパーク。 海と離島の環境保全・地域活性化を英虞湾から発信していきます

現在の支援総額

3,228,000

107%

目標金額は3,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 96人の支援により 3,228,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

未来を育む場所:伊勢志摩 子どもの城プロジェクト

現在の支援総額

3,228,000

107%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数96

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 96人の支援により 3,228,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

2026年夏、三重県志摩市にある離島・間崎島に「伊勢志摩 子どもの城」をオープンさせたい! 子どもの城は、海と遊び、魚を捕まえ、命をいただく原体験を通じて、子どもたちが“生きるチカラ”と自然とのつながりを取り戻せる体験テーマパーク。 海と離島の環境保全・地域活性化を英虞湾から発信していきます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

英虞湾には60余りの離島があります。そのうち人が住んでいる離島が3つあり、そのひとつが「間崎島」です。

かつて真珠養殖で栄え、600人以上住んでいましたが、真珠衰退のため、今は30人ほどとなりました。

その間崎島にあった最後の民宿を借りて「鮨裕禅」を始めたのです。

過疎地の離島で寿司屋をするのは、何故?

寿司屋のカウンターから見える景色が、刻々と変わる自然の風景。

寿司ネタは目の前の海の恩恵。

美しい日もある。

荒ぶる日もある。

人は自然に依存している

そのことに気づいたのです。

日本の食文化としての寿司とは、

旬を慈しみ、自然の恵みに感謝する食文化。

その食事体験を、

観光資源にしようと思ったのです。

そして、稼いだお金で、「残されたモノに手入れをする」活動をしたいのです。

そしてそれは「未来からの預かりモノ」

子どもたちに、どう残すのか?


これは、離島問題ですが、日本の問題です。


クラウドファンディングが終わっても活動は続きます。

どうかご支援をお願い致します。親方


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!