『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り9日となりました。ご支援いただいた方の人数が、50人に!こんなに多くの方に私たちの想いが届き、感慨深いものがあります。今日の活動報告は、1月20日(火)20時から行ったメインナビゲーターの伊藤則子さんとのインスタライブの様子をご報告します。伊藤さんの講座は、「3色パステルアート」です。「3色パステルアートとは?」そんな素朴な質問への回答から、3色パステルアートの魅力まで教えていただきました!1. 現在の活動について教えてください伊藤さんは、「3色パステルアート」のインストラクターとして活動されています。「3色パステルアート」とは?その名の通り、たった3色のパステルを使って絵を描くアート。色がたくさんあると、どれを使うか迷ったり、偏った色だけ使ってしまったりしませんか?でも、3色なら迷わない。同じ3色でも、タッチの仕方や使う順番によって色の出方が変わってくる。そのプロセスそのものが、モチベーションを上げてくれるのだそうです。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?伊藤さんと今回のプロジェクトオーナー・太田さんとの出会いは、アロマハンドトリートメントの講座でした。コロナが明け「またアロマの勉強したいな」と思った時に、太田さんの教室を訪れたのだそう。「千葉公園は、本当にすぐ近くで...」伊藤さんにとって、千葉公園はとても身近な場所でした。お子さんが小さい頃は、ボートに乗ったり、機関車を見に行ったり、猿を見に行ったり。お子さんが大きくなられてからは、お花見に。蓮の季節にも、よく足を運んでいたそうです。そして、今回このイベントの話を聞いた時、「自分の家の近くでそういうイベントがあるから、関わりたいなと思いました。せっかくいただいたお話、ここで動かないとって」地元への想い、そしてオオガハスへの想い。そんな想いとともに、伊藤さんは参加を決めてくださいました。3. 当日はどんな内容を予定していますか?3色のパステルでオオガハスを描きたいと思っています。「オオガハスの色ってすごく綺麗じゃないですか。それぞれ自分のいいと思ったオオガハスの色を作って、1枚の絵を仕上げてもらいたい」パステルで絵を描いたことのない人でも、全然大丈夫。3色パステルアートは、「評価しない」ことを大切にしています。「上手に描くというよりは、プロセスを楽しむのが大切なので、安心して絵が描けるんです」伊藤さんの講座は、年齢制限を設けていません。今まで、5歳くらいのお子さんから高齢者まで、様々な年齢の方が参加されているそうです。小さいお子さんの場合は、保護者の方が横についてサポートすることもありますが、特に制限はありません。いろんな世代の方が一緒に、思い思いに自分のオオガハスを描くーーとてもやさしい空間が目に浮かびます。※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。自分と向き合う、静かな時間ライブの中で、太田さんがこんなことを言いました。「伊藤さんの講座を体験した時、この私が、ずっと喋らないで描いていたんですよ(笑)。もう完全に入り込んでましたね。心の中に」静かな時間自分と向き合う時間そして、「お手紙のように絵が残る」それが、3色パステルアートの魅力なのかもしれません。伊藤さん自身も、3色パステルアートは「自分の気持ちの切り替え」に使えるものだと語っていました。色で、表現で、自分の心を変える。そんなスイッチになるんですね。・・・今回の2日間のリトリートには、動きのある時間もあれば、静かな時間もある。伊藤さんの3色パステルアート講座は、2日目、7月2日の11時からを予定しています。朝、咲き始めたオオガハスを眺めて、3色のパステルで描く。心の中に、自分だけのオオガハスが咲く時間になるかもしれません。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!





