『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

現在の支援総額

1,110,900

111%

目標金額は1,000,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 68人の支援により 1,110,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクト

現在の支援総額

1,110,900

111%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数68

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 68人の支援により 1,110,900円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

千葉開府900年を迎える2026年、二千年の眠りから甦ったオオガハスをテーマにしたリトリート体験を開催します(7月1日~2日の二日間@千葉公園の芝庭・寺子屋)。今回はその体験を創り出すメインナビゲーターやサポーター、広告主の募集と「ハスノタネ」と題したナビゲーターガイドブックの制作を目指します。

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クラウドファンディングも残り6日!多くのご支援のおかげで現在、クラウドファンディングは90万円を超えています。本当にありがとうございます!そして、今、プロジェクトが終盤に近づく中で改めてお伝えしたいことがあります。それは、この祝祭を現場で生きたものにしていく存在であるオオガハス祝祭に欠かせない花咲弥栄サポーターさんたちのこと。オオガハスの物語は、「知る」だけで終わるものではありません。目の前に立ち、言葉にし、共に感じ案内する人がいてこそ、2000年の命は“いま”に息づきます。このリトリートでオオガハスを案内するサポーターさんは、“裏方”と感じるかもしれませんがむしろ——物語の核に携わる特別な人たちです。大賀博士は75年前「ここを掘れば、必ずハスの実がある」と信じ、多くの人を巻き込み、たった一粒の可能性に人生を懸けました。その想いから誕生したオオガハスは千葉公園で、また日本各地でいまも、確かに受け継がれています。花咲弥栄サポーターさんは、7月1日、2日の特別な祝祭の日に目の前で咲き誇るオオガハスを前にこの奇跡の物語を今ここに紡ぎ未来へも繋げていく人達です。当時の人たちの想いやここまで繋げてきた歩みをどう伝えていくかは今回集まる花咲弥栄サポーターの皆さんで新たに紡いでいくことに。まるで “大賀博士の魂が宿ったかのように”オオガハスの前に立つ人です。この特別な伝達者となる花咲弥栄サポーターさんは全国各地どこにお住まいの方でもなって頂くことができます。土地を越え、人を越え、時を越え、オオガハスは、ずっとご縁をつなぎ続けています。あなたが立つその場所が、次の2000年へ続く入口になる。それは特別な役割であり、同時に、とても尊い体験です。このプロジェクトはたしかな熱と広がりを持って、次の段階へ進もうとしています。この流れの中で、現場で物語を手渡していく存在として——あなたが加わってくれたら、とても心強いです。共に、2000年の物語を紡いでいきましょう!☆お知らせ☆1月26日(月)20時〜急遽、オオガハスリトリート発起人メンバーでインスタグラムライブを行うことを決めました!なぜ、今、オオガハスなのか?改めてライブでお伝えしていきます!ぜひ、リアルタイムでのご視聴お待ちしています!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


クラウドファンディング終了まで、残り7日となりました。昨日1月23日(金)20時から、メインナビゲーターの大木知子さんをお招きしてインスタライブを開催しました! 大木さんは、マヤ暦アドバイザー・インストラクターとして、10年にわたり活動されている方です。大木さんによると、イベントの開催日の7月1日・2日はマヤ暦で「結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期」とのこと。 そして、このプロジェクトに関わるすべてが、不思議なほどマヤ暦と繋がっていたのです。 これは偶然なのか、それともーー? 今日は、そのライブの様子をご紹介します。ぜひ最後までお読みください!1. 現在の活動について教えてください大木さんは、マヤ暦とチャネリングを組み合わせたセッションや講座を行っています。「本当に人生が大きく変わった」「うちの奥さんが変わったから俺も見てほしい」そんな口コミで、老若男女、様々な方が大木さんを訪れるそうです。マヤ暦の講座は、今まで100人前後の方が学んでいます。現在26期生で、春の29期生まで決まっているとのこと。埼玉や九州でもお話会を開催するなど、全国で活動されています。〜マヤ暦との出会い〜大木さんがマヤ暦に出会ったきっかけは、現在22歳になる息子さんとの大喧嘩でした。「息子が小学5年生だったとき、大バトルをして頭突きされてあばら骨にヒビが入っちゃったんです(笑)」大木さんは「これから息子をどう育てていけばいいんだ」と悩みました。そんな時、友人が送ってくれたのが、『マヤ暦ミラクル子育て』という本でした。その本で息子さんを見ると、「とにかく誰よりも共感を求めるので、すごい聞いてもらうことで魂が喜び出す」と書かれていたそうです。「正直、息子の言うこと聞いていなかったんです。『ママは僕の話聞いてくれてる?』みたいな感じで暴れ出すような感じでした」この子育てはやばいなと思って、1年間かけて子育てを変えたそうです。するとーー「中学校1年生になった息子が、近所の女の子を連れてきて、『うちの母ちゃん話聞いてくれるから相談してみな』って」そこから、マヤ暦の本を送ってくれた友人が、半年ぐらい経って、こう言ったそうです。「あなたには言葉の力がある。私にはできない。あなたに教えるから、どうしてもマヤ暦で世の中の悩める人たちを救ってほしい」大木さんは元中学校教員で、人生相談が圧倒的に多かったそうです。「そういう人たちのためにも背中押せないかなと思って、『じゃあやるよ』って言って学び始めたのがきっかけです」その方は、きっと大木さんに託されたんですね、〜蓮の花言葉「救ってください」〜ライブの中で、プロジェクトオーナー・太田さんがこんなことを言いました。「蓮の花言葉って知ってる? 『救ってくださいという人を救うための』っていう...人を救うための花言葉なんです」その言葉を聞いた瞬間、太田さんは確信しました。「救ってください」という言葉を受け止める大木さん。「大木さんの活動の意味って、蓮の花言葉そのものなんじゃないか」マヤ暦と蓮ーーそこには、深い繋がりがあるのかもしれません。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?大木さんと太田さんは、長い付き合いです。2017年頃、太田さんは大木さんにこう言っていたそうです。「あなたはこれから全国からたくさんの人が集まってきて、その人たちにメッセージを伝えていくようなことしていくよ」そんなこともあり、今回の蓮のイベントの話を聞いて、大木さんは太田さんからの声かけに応えてくださいました。3. 当日はどんな内容を予定していますか?本当に初めの一歩ぐらいの内容で、マヤ暦に初めて触れる方でも楽しめる「マヤ暦初めまして講座」を予定しています。そして、蓮をテーマにしたマヤ暦のお話も考えているそうです。※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。マヤ暦から見た7月1日・2日のエネルギーライブの中で、大木さんが語ってくれたマヤ暦の話が、とても興味深いものでした。マヤ暦は260日サイクル。今回、12月10日から8月26日までが260日間なのだそうです。そして、このクラウドファンディングは、12月20日からスタートしました。プレで公開したのが12月10日――マヤ暦の「元旦」でした。そして12月10日から1月31日までが種まき期間。まさにクラウドファンディングの期間です。どんどん新しい人に出会う期間。7月1日、2日は、起承転結の「結」、結果が出る日。「結」の期間の中でも、7月1日、2日はその「結」の中の「結」ーーつまり、結果が出る時期の中でも、さらに結果が出る時期なのだそうです。そして去年の7月5日、このイベントを始めようと集まった日は中国の易のキーワードでいうと「雷水解」。冬が終わって春になる、問題が溶けていく、春が来る。そんな時期だったそうです。そして、太田さんは言いました。「花咲弥栄(はなさかやさか)って、まさに春を作るっていう意味合いなんですよね」すべてが繋がっているーーそんな感覚が、ライブを通して伝わってきました。大木さんの講座は、7月2日の15:30〜16:30を予定しています。マヤ暦初めましての方もマヤ暦を知っている方も蓮と一緒に、マヤ暦の世界に触れてみませんか?・・・メインナビゲーターは満席となりましたが、サポーター(蓮池散策ツアーガイド)はまだ募集中です。このイベントを「共に創る」仲間として、メインナビゲーターの方々が講座を育て上げていく過程を一緒に見届け、一緒に形にしていきませんか?また、ガイドブック『ハスノタネ』のご購入や広告掲載という形で応援していただけると嬉しいです。詳細はご支援プラン一覧をご覧ください。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


こちらで幾度もご紹介しているとおり、オオガハスは、約二千年前の種から花を咲かせました。それを発見し、発芽・開花へと導いたのが、大賀一郎博士です。が、今回は視点を変えてもし、ハスの種に意識があったとしたら——(笑)種として生まれ落ちた世界とはまったく違う、2000年後の現代に突然目覚めて、きっと「ここはどこだろう?」と戸惑い、大きな驚きを感じたに違いありません。まるで異世界に飛び込んでしまったような不安を抱えたのかもしれません。大賀博士が花を咲かせようと導いたことで、その種は、水を与えられ、光を浴び、知らない環境の中でも「やってみようかな」というささやかな気持ちが芽生え少しずつ殻を破り、やがて静かに花を開いた——そんな姿を想像をして、「頑張ったね」と声をかけてみたくなったり(笑) 大きな流れは、いつも小さな「やってみよう」から始まります。 このクラウドファンディングも、実はとてもささやかな衝動から始まりました。「できるかな?」と考えるよりも先に、ふと浮かんだ 「やってみたいな」 という気持ち。 最初の一歩は、強い覚悟や完璧な準備から生まれるものではなく、理由はうまく説明できないけれど、心が少し動いた瞬間から生まれることが多いのではないでしょうか。不安や迷いがありながらも、なぜか気になって離れない、とか。初めてのクラウドファンディングという一歩 そして今回、私たちは、初めてクラウドファンディングに挑戦しています。これもまた、大きな決意というより、この活動や想いを、少しだけ外にひらいてみる感覚でした。 誰かに届くかもしれない。共鳴してくれる人がいるかもしれない。そう思えたこと自体が、次の行動につながっています。  火種は、すでに灯っている やってみて感じるのは、最初の衝動は決して無駄にならないということ。小さな一歩が、思いがけない出会いを連れてきたり、言葉を深めてくれたり、次の道筋をそっと照らしてくれています。 この活動報告を読んでくださった皆さまの中にも、やってみたいけれど、まだ胸の奥にしまっている火種があるかもしれません。その小さな衝動が、未来をひらくはじまりになることもあります。 これからも一歩ずつ進んでまいります。引き続き、あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!   


『つながりが花ひらく』千葉・奇跡のハスで祝祭イベントを創成するためのプロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り9日となりました。ご支援いただいた方の人数が、50人に!こんなに多くの方に私たちの想いが届き、感慨深いものがあります。今日の活動報告は、1月20日(火)20時から行ったメインナビゲーターの伊藤則子さんとのインスタライブの様子をご報告します。伊藤さんの講座は、「3色パステルアート」です。「3色パステルアートとは?」そんな素朴な質問への回答から、3色パステルアートの魅力まで教えていただきました!1. 現在の活動について教えてください伊藤さんは、「3色パステルアート」のインストラクターとして活動されています。「3色パステルアート」とは?その名の通り、たった3色のパステルを使って絵を描くアート。色がたくさんあると、どれを使うか迷ったり、偏った色だけ使ってしまったりしませんか?でも、3色なら迷わない。同じ3色でも、タッチの仕方や使う順番によって色の出方が変わってくる。そのプロセスそのものが、モチベーションを上げてくれるのだそうです。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?伊藤さんと今回のプロジェクトオーナー・太田さんとの出会いは、アロマハンドトリートメントの講座でした。コロナが明け「またアロマの勉強したいな」と思った時に、太田さんの教室を訪れたのだそう。「千葉公園は、本当にすぐ近くで...」伊藤さんにとって、千葉公園はとても身近な場所でした。お子さんが小さい頃は、ボートに乗ったり、機関車を見に行ったり、猿を見に行ったり。お子さんが大きくなられてからは、お花見に。蓮の季節にも、よく足を運んでいたそうです。そして、今回このイベントの話を聞いた時、「自分の家の近くでそういうイベントがあるから、関わりたいなと思いました。せっかくいただいたお話、ここで動かないとって」地元への想い、そしてオオガハスへの想い。そんな想いとともに、伊藤さんは参加を決めてくださいました。3. 当日はどんな内容を予定していますか?3色のパステルでオオガハスを描きたいと思っています。「オオガハスの色ってすごく綺麗じゃないですか。それぞれ自分のいいと思ったオオガハスの色を作って、1枚の絵を仕上げてもらいたい」パステルで絵を描いたことのない人でも、全然大丈夫。3色パステルアートは、「評価しない」ことを大切にしています。「上手に描くというよりは、プロセスを楽しむのが大切なので、安心して絵が描けるんです」伊藤さんの講座は、年齢制限を設けていません。今まで、5歳くらいのお子さんから高齢者まで、様々な年齢の方が参加されているそうです。小さいお子さんの場合は、保護者の方が横についてサポートすることもありますが、特に制限はありません。いろんな世代の方が一緒に、思い思いに自分のオオガハスを描くーーとてもやさしい空間が目に浮かびます。※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。自分と向き合う、静かな時間ライブの中で、太田さんがこんなことを言いました。「伊藤さんの講座を体験した時、この私が、ずっと喋らないで描いていたんですよ(笑)。もう完全に入り込んでましたね。心の中に」静かな時間自分と向き合う時間そして、「お手紙のように絵が残る」それが、3色パステルアートの魅力なのかもしれません。伊藤さん自身も、3色パステルアートは「自分の気持ちの切り替え」に使えるものだと語っていました。色で、表現で、自分の心を変える。そんなスイッチになるんですね。・・・今回の2日間のリトリートには、動きのある時間もあれば、静かな時間もある。伊藤さんの3色パステルアート講座は、2日目、7月2日の11時からを予定しています。朝、咲き始めたオオガハスを眺めて、3色のパステルで描く。心の中に、自分だけのオオガハスが咲く時間になるかもしれません。今日もお読みくださりありがとうございました!***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


今日は、2026年1月21日。クラウドファンディング終了まで、残り10日となりました。ここまでこれたのも、みなさんの温かい応援のおかげです。本当にありがとうございます!昨日1月20日(火)16時より、メインナビゲーターの大東美和さんをお招きしてインスタライブを開催しました!大東さんは、保育士歴22年、保育現場20年という豊富な経験を活かして、リトミック教室を主宰されています。そして、教室の名前が素敵なんです!今日の活動報告では、そのライブの様子をご紹介します!1. 現在の活動について教えてください千葉県市原市で『リトミックで子育てをもっと楽しく♪』をモットーに、お子様向けのリトミック教室「ながれぼし☆彡」を開講しています。教室の素敵な名前「ながれぼし☆彡」は、「願いが叶う場所」であってほしいという想いで決めたとのこと。お子さんが生まれると、いろんな思いが家族の中に生まれます。「元気で育ってほしい」「幸せになってほしい」そして、お子さん自身が大きくなってくると、「こんなことやりたいな」というお子さんの願いが出てくる。そういう願いが叶う場所。そしてリトミック自体のキラキラしたイメージが重なって、教室の名前を決めたそうです。シニア向けリトミックの経験も大東さんは、以前、デイサービスでシニア向けのリトミックも行っていました。歌うこと、声を出すこと、体を動かすことこれらを同時にやることで、脳が活性化されます。「懐かしい歌だったりすると、皆さん思い出して歌えたりするんですよね。そして、思い出せた、歌えたことが自信につながるんです」「左足痛かったのに、今日動いたわ、みたいなうれしい声もあったりして」リトミックには、子どもにも、高齢の方にも素敵な効果があるのですね。2. なぜこのイベントに参加することにしたのですか?大東さんの参加のきっかけは、お母様のお声がけでした。「私の母がアロマで太田先生にお世話になってまして......」お母様が太田さんのアロマ教室に通っていて、お母様を通じてイベントの話を知ったそうです。そして、大東さんはその日のうちに参加を決めてくださいました!親子で関わるーーこれも素敵なご縁ですよね。3. 当日はどんな内容を予定していますか?普段はキーボードを持って行っているんですが、太田さんの話を聞いてウクレレを使ったリトミックもいいなと思っています。というのも、音に癒される、どこでもできるという理由でリトミックでウクレレも活用しているというお話が出てーー太田さんから「ぜひ、ウクレレを!」というオーダーが飛び出しました(笑)。ウクレレの音色とオオガハスが風の中で揺れる光景が目に浮かびました。リトミックのモットー:「そのままでいいんだよ」ライブの最後に、大東さんがこんなことを語ってくださいました。「私のリトミックのモットーが、『リトミックで子育てをもっと楽しく』なんです」子育てってとっても大変。「こうしなきゃいけない」という思いが強ければ強いほど、苦しくなりがち。「だから、リトミックに来てもらったら、まずそのままでいいんだよって伝えたい。ママの表現も、お子さんの表現も、そのまま受け取ります。教室では否定しないことを大切にしています」認めてもらって安心できる。そこから、のびのび表現してもらえればいい。「そんなようなあったかい時間を作れたらいいなと思っています」・・・大東さんの講座は、7月2日の9時半から10時半を予定しています。2日間リトリートの、2日目の朝一番です。お子さん連れ、お父さん、お母さん、そしておじいちゃんおばあちゃんも。みんなで参加できる時間になりそうです。ウクレレの音色に包まれながら、オオガハスの咲く千葉公園で、親子で、家族で、リトミックを体験する。そんな朝を、一緒に迎えませんか?※当日の講座内容は、現在企画中のため変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。※これからもインスタライブを行う予定です!花咲アカウントへぜひ遊びに来てくださいね♪hanasaka0701<メインナビゲーターさんへの突撃インタビュー!>現在確定しているライブは1/23(金)20:00~ マヤ暦 大木知子先生1/27(火)20:00~ はすはなワーク 小野先生お楽しみに!!♪***ご支援***私たちの想いに共感くださったら、ぜひご希望のリターンからご支援をお願いいたします。***お気に入り登録***今は支援が難しい方も、「お気に入り登録♡」の形でプロジェクトの進捗を見守っていただけると嬉しいです!プロジェクトの大きな励みになります。***シェア***このプロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくため、SNSやメールでご友人・ご家族にシェアのご協力をお願いします。皆様の「シェア」が、私たちの夢を叶える最大のエネルギーとなります。皆様の温かいご支援、心よりお待ちしております!


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