いよいよ船底の整備を開始します。ご覧の様に、船底にもいたずらで黒いペンキが塗られています。船底は薄いので、上面のときよりも慎重に作業を進めます。具体的には、紙やすりでひたすらペンキや痛んだ表層(ゲルコート)を剥がしていきます。今日は、2年生と3年生が中心で作業をしました。一日かけて作業をしたら、黒いペンキは落ちました。みんな頑張りました。この笑顔が頑張った証拠です。早稲田大学3年 荒木 早稲田マリンの幹事長(部長)です。絶賛、就活中。後輩に、まずは自分がやって見せる! そんな男を欲しい企業さんからの連絡をお待ちします。





