明日で終了するフードリボンのクラウドファンディングがCAMPFIRE全体ランキング2位になりました!あと28時間で残り244万円、どうしても達成したいです!1位を目指しています!どうか皆さんからの最後の支援をお願いいたします。





現在の支援総額
8,847,228円
目標金額は5,550,000円
支援者数
751人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/04/04に募集を開始し、 751人の支援により 8,847,228円の資金を集め、 2026/05/24に募集を終了しました





現在の支援総額
8,847,228円
159%達成
目標金額5,550,000円
支援者数751人
このプロジェクトは、2026/04/04に募集を開始し、 751人の支援により 8,847,228円の資金を集め、 2026/05/24に募集を終了しました
明日で終了するフードリボンのクラウドファンディングがCAMPFIRE全体ランキング2位になりました!あと28時間で残り244万円、どうしても達成したいです!1位を目指しています!どうか皆さんからの最後の支援をお願いいたします。
本日5月23日21:00より、日本寄付財団が運営する「maaaru」プロジェクトの企画にて、ロングスプーン協会新代表の加藤紘章が出演いたします。ぜひ、熱い想いを聞いて頂きたく、ご案内を差し上げました。以下に運営事務局からの案内メールを共有いたします。―――こんにちは、maaaru事務局です。日本の子供の9人に1人が貧困状態にある。最初にその数字を聞いた時、正直、日本のことだと思えませんでした。“自分の地域にはいなそうだから関係ないかも…”本当にそうでしょうか。もしかしたら、同じクラスの同級生が3人、給食がない日にお腹を空かせているかもしれない。・今日の一食に不安を抱えていても、欲しいものを「欲しい」と、行きたいところに「行きたい」と言えない子供たち。・親を悪く思われたくなくて、「大丈夫」と笑う子供たち。今の日本の貧困は、昔のように“見てすぐ分かる貧困”ではなく、子供たちの気遣いや我慢によって、見えづらくなっている部分があります。だからこそ、気づかれにくい。だからこそ、他人事にされやすい。そして、子供だけでなく、その隣にいる親たちの苦悩もまた、「仕方ないこと」として、見て見ぬふりをされてきたのではないでしょうか。そんな小さなSOSを見過ごしたくないと、活動されている方々がいます。maaaruで途上国支援を続ける中で感じたのは、支援とは「特別な誰か」がするものではなく、“社会を知ろうとすること”から始まるということ。今回の対談では、フードリボンプロジェクト新代表 加藤紘章、maaaru統括 深澤季恵さん、そしてmaaaru支援者 後藤真規子さんが、日本の貧困問題について、現場で感じたこと、今起きている現実、そして私たちにできることをお話しします。子供たちの未来を考えることは、社会の未来を考えること。そんな時間を、一緒に過ごせたら嬉しいです。【概要】5月23日(土)21:00~ @Zoom / 参加無料▼お申込はこちら▼https://maaaru.com/p/r/igBY13YU【登壇】加藤紘章(一般社団法人ロングスプーン協会 代表理事 / フードリボンプロジェクト新代表)深澤季恵さん(IrreplaceablE(株)代表取締役 / maaaru統括)後藤真規子さん(株式会社STBs 副社長 / maaaru支援者)ご質問は maaaru事務局〈info@maaaru.com〉までお気軽にご連絡ください。皆さまとお会いできることを楽しみにしております。―――いつもありがとうございます。クラウドファンディングもいよいよ明日で終了です。最後まで温かいご支援を、どうぞよろしくお願い申し上げます。ロングスプーン協会フードリボンプロジェクト事務局
フードリボンの全国拡大に向けたクラウドファンディングがいよいよ、明日で終了いたします。https://camp-fire.jp/projects/894050/viewお陰でクラウドファンディングの盛り上がりが高まってきました!CAMPFIREサイトのランキングで全体5位にきています。ここまで準備期間も含めて5ヶ月間、仲間と共に歩んでまいりました。最初は不可能だと思われた目標への挑戦が、現在565名の皆様に応援され、残すところあと300万円まできています。「フードリボンを日本の文化に。」地域の大人から子どもへ、リボンがつなぐ「いただきます」と子どもたちを中心とした地域の笑顔を、日本全国に星の数ほど増やしていきたい。その思いで1歩前へ進むごとに、誰かがシェア・拡散・支援に協力をしてくれて、このプロジェクトが広がっていきました。どうか最後にもう一度だけ皆さんの大切なお時間を、私たちフードリボンにください。シェア拡散、クラファンへのご支援などで、みなさんの力を貸して頂きたいです。拡散用Facebook投稿https://www.facebook.com/share/p/1Fa4L3rce6/?mibextid=wwXIfr拡散用Instagram投稿https://www.instagram.com/p/DYqUmXmDxMU/?igsh=MXVlaWRvYWg4dHExNg==今日の行動が未来の子ども達の日常に、必ず変化を生み出します。フードリボン加藤
以前、松岡修造さんの講演会に参加したとき、質問コーナーで手を挙げました。「修造さん、どうしたら勇気がでますか?僕は全国の飲食店と子ども食堂の取り組みを広げるチャレンジをしています。だけど、特に寄付を募るとき、お願いをする勇気が出ないんです」すると、修造さんはまっすぐに僕の目を見て問いかけてくれました。「加藤さん、キミはどうしてこの活動をやってるの?」僕の心の中に降りてきたのは、(ボクはこの活動が楽しくてやってる、、、)ということでした。だけど、それを言ったら怒られるかもしれない。みんなの目線が今、自分に注目している。そんなただのワガママでやってるなんて言ったらどう思われるだろう。。そう思って、「少しでも社会をよくしたいから、、。」そのような回答をしました。そのとき修造さんが言った言葉を、僕は人生死ぬまで忘れないと思います。「ボクはね、自分がやってきたことは全て、自分のためにやってるんだ」。。。ショックを受けました。大きな後悔が襲ってきました。どうして本心を言えなかったんだろう。どうして正直になる代わりに、子ども達や、お母さんや、小さい頃の自分を、「言い訳」の材料にしてしまったんだろう。。どうして、自分がやりたいことの価値を自分で下げてしまったんだろう。。自分のあり方が情けなくて、その帰りは夜道でひとり、崩れ落ちてしまいました。これは最近の話です。この投稿を見ている人のなかには、その場にいた方もいると思います。そこで、自分の生き方に対する覚悟が決まりました。「僕は自分のためにフードリボンの全国展開に人生をかける。」日本における子どもの貧困と食料不安の問題に対して、だれも取りこぼさない仕組みを日本全国に広げて、それを100年後にも続く文化にする。こんなにかっこよいこと、こんなに楽しいお仕事に出会うこと、ありますかね。この役割を与えて頂いた自分は、本当に幸せな人間です。この活動に本気で取り組むと、人の温もり、優しさ、強さ、愛、たくましさ、こういったものに触れることができます。日本中の仲間と感動を分かち合うことができます。ですので、僕からの願いは、この活動を応援して頂く皆さんも、どうか「みなさん自身のため」に応援してください。みなさんの理想とする生き方、社会、夢に向かって、フードリボンを通じて共に歩んで頂きたいです。僕は、誰かの犠牲の上にフードリボンを進めたいとは思いません。皆さんの夢と共に、フードリボンを進めさせてください。クラウドファンディング、あと2日になりました。1000万円まで、あと389万円。温かいご支援をどうか、よろしくお願いいたします。
今回のクラウドファンディング、最初は300万円を目標にしようとしていました。だけどその時、「300万円でフードリボンが広がるの?」と声をかけてくれた仲間がいました。正直、ほとんどできる事はないね。。「じゃあなんでそれを目標にするの?」、、、、、。自分が「できない」と思っていただけでした。不安や自信のなさから、「自分はここまで」と決めつけていました。「フードリボンは社会をよくする。そのために必要なお金は、堂々と集めたらいいんだよ。」その言葉に背中を押されて、覚悟と勇気を持って最大限の挑戦をする決意をしました。それでも、ずっと怖かったです。失敗したらどうしよう。だけども仲間たちが支えてくれ、477人の皆さんがこのクラウドファンディングに支援をしてくださったおかげで、555万円を達成することができました。本当にありがとうございます。とはいえ、フードリボンを全国に広めるには、より多くの資源が必要です。これを機に最大限の支援を広げられるよう、次は1000万円を目指します。どうか皆さん、このプロジェクトを応援して頂けると嬉しいです。クラファン支援リンク——————————————————フードリボンを支える仲間の何人かからの言葉です。下村満紀恵さん自分自身も、子育て中に沢山の人に支えてもらいました。フードリボンのように食や気持ちに寄り添える子育て環境をもっと拡げたいと応援しています西尾栄子さん子供たちの身体も心もご飯でできてる!そんな応援ができる事に感謝です!尾﨑ゆみフードリボンが当たり前になる世の中にしたい!100年先の未来のため!この活動を応援しています!Rika Takeuchiさんお腹いっぱいになれば自然と笑顔になります。私ひとりでは何もできませんでしたが、こちらのプロジェクトを通しアツい気持ちの方々にも出逢えました。刺激を受けまくっています。そしてフードリボンが広がることを願い応援しています。