ビールが飲みたくなるボードゲーム製作プロジェクト

酔っていても楽しめるボードゲームを、東京中野のビアバー・麦酒大学と共同開発!ビールを上手に注ぐために、どんどんサイコロを振りましょう。あっという間に盛り上がり、もっとビールが好きになるプロジェクトです。

現在の支援総額

1,261,221

126%

目標金額は1,000,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 91人の支援により 1,261,221円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

ビールが飲みたくなるボードゲーム製作プロジェクト

現在の支援総額

1,261,221

126%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数91

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 91人の支援により 1,261,221円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

酔っていても楽しめるボードゲームを、東京中野のビアバー・麦酒大学と共同開発!ビールを上手に注ぐために、どんどんサイコロを振りましょう。あっという間に盛り上がり、もっとビールが好きになるプロジェクトです。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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皆様おつかれさまちか!終了間際でもページ更新を諦めない、プロジェクトリーダーの とものまちか です。リターン選択時の画像は変更できなくても、せめてメインページの画像だけでも製品版に近いものを……!と思い、連日対応に追われておりました。というわけで頑張って作り直したので、改めてスペシャルプランについて語りたいと思います!前回ご案内した記事はこちら注ぎ手カードは素面モードで追加される、本作でもっとも力が入っている要素です。現時点ではレジェンドな注ぎ手6枚、ビアマイスター1枚、クラファンのリターン枠が5枚の全12種類12枚です。レジェンドな注ぎ手たちは先日まとめた記事があるのでこちらをどうぞ★リターン枠である『注ぎ手カード参加権』は、ご自身が本作に登場できちゃうというクラファン終了ならではなもの。注ぎ手ではない我々は、麦酒大学のオープンキャンパスに遊びに来た学生をもてなす先輩として、授業で教わった内容を語ったり、ただ学生に絡んだりします。イラストはもちろん、他のカード同様ウサさんが描きおろしてくださいます!リターンにご支援いただいた方には、クラファン終了後に写真の提出と、↓のサンプルの???のところに載せたい二つ名をお伺いします。レジェンドな方々のカードでは店名になっているところですね。(カードは全て違うものになります&選べませんのでご容赦ください)実際にリターンで出来上がるカードに一番近いのが、私こと『まちか先輩』のカードです。メインページにある私の写真と見比べて、こんなデフォルメ具合になるんだなとイメージを膨らませていただけたら幸いです。二つ名はテストプレイ用に取り急ぎつけたものですが、愛着がわいたのでこのままでいく気がします。……まぁ、私のカードはストレッチゴ-ルが120%達成しないと実装されないんですけどね!!体験会やその他各所で効果もフレーバーも好評なまちか先輩。是非ぜひ同梱したいので応援よろしくお願いいたします!!あと3枚の内訳は、ビアマイスターがお二方と、体験会レポートでさらっと出した『鬼の学長』です。ゲームバランスとしてもあったほうが断然楽しいので、ご支援いただいている方は私と一緒に拡散を、そうでない方は改めてご検討いただけたら幸いです!


皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。昨日のクイズ(?)、正解が分かった方はいたでしょうか?……というか、分かる基準が難しすぎるんですよね(だからボツ企画でした)正解は右上でした。泡が滑らかでしょ?さてさて。ビールカードの紹介を続けます!前回のゲキムズクイズ他ビールカード紹介①はこちら今日は酔っぱらいモードで登場する残りのビールカード、『麦酒大学注ぎ』『三度注ぎ』『ミルコ』をご紹介します。まずは三度注ぎ!一、二と来て昨日三度注ぎがなかったのは、泡が特徴的だからです。こちらもマイルド注ぎと同様、提供まで5分ほどかかるビールです。最初はすぐ飲みたすぎて5分なんて待てない!となりがちですが(この活動報告を読んでいる方は皆様そうですよね…?!)、是非2杯目以降で試していただきたい!飲んでみた動画はこちら。「まず泡だけ啜ってみてください」だなんて言われたら、そりゃあ試しちゃうよね!苦いの好きな私には堪りません♪そのあとに飲む液体部分がまーた美味しいんだなぁこれが!続いて麦酒大学注ぎ。今まで紹介しているビールの大半は、サムネイルにある『昭和の復刻サーバー』ことスイングカランで注いでいるのですが、こちらは現代のサーバーで注いでいます。カードの構成、注ぎ方、見た目のどれをとっても二度注ぎと似ているのですが……これが何故か、全然味が違うんですよ!極論ではありますが、麦酒大学注ぎならどの飲食店でも飲める味なはず。同じビール、同じサーバーを使っているのに味の違いを感じて、改めて凄さを実感しました。最後はミルコ!体験会で山ほど「本当に泡だけなの?!」「全然想像がつかない!」と言われました。動画を撮ろうと思った一番の理由かも。体験会を中断して(スマホで撮った)動画を見せたこともしばしば。ミルコだけは完璧に口上が言えます。いつか自分で注いでみたいなぁ★味の感想を……と思ったのに酔っていてあまり触れていない動画かコチラ↓素面モードで追加になるビールはまだ製品版イラストがないので、出来上がり次第ご報告いたします!次のビールカード追加は200%。このペースだと流石に厳しいだろうけど、好きなメニューだから追加出来たら嬉しいです♪クラファン終了までのラストスパート、一緒に駆け抜けてくださいませ!


皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。本日はなんやかんやでちゃんとご紹介していなかった、ビールカードについて掘り下げていきたいと思います!まだ細かいデザインは変更になるかと思いますが、ほぼ完成形となります★『ビールダイスキ!』に登場するビールカードは全て麦酒大学のメニューにあるものなので、実際に飲めちゃうのも特徴のひとつ。麦酒大学の公式YouTubeチャンネルに投稿したショート動画とあわせてご紹介していきます!ちょっと結構かなり恥ずかしい!!今日ご紹介するのは『一度注ぎ』『二度注ぎ』『マイルド注ぎ』『爽快注ぎ』の4枚。まずはカードの構成からお話ししていきますね。上から順に、カードタイトル、注ぐ(ダイスを振る)回数、必要な出目、が記されています。↓の一度注ぎは「一度で注ぎきる」ので、ダイスロール1回で指定の出目を出さなくてはいけない、ゲームでもリアルでも難しいカードとなっています。さて、そのまま他3枚もずらっと並べてしまいますね。違いがどこか、分かりましたか?そう。振る回数だけです。コースターは気分で回転させていますが、ビールのイラストは同じものを使用しています。これについては山本学長の許可もいただいていますし、こちらの写真を見れば皆様も納得してくださるはず。こちらは難しすぎてボツ企画になった「どれが二度注ぎでしょうか?!」用の画像です。それぞれ『一度注ぎ』『二度注ぎ』『マイルド注ぎ』『爽快注ぎ』の写真です。……ね?同じイラストになるでしょ?!答えが分かった方は、X(Twitter)でビールダイスキ!のアカウントにメンションをつけて教えてください。当てられないと思うけどねっ★というわけで、見た目は同じなのに味が違うのが面白いところなのですが、ゲームではそんなの分かるわけないので、宣伝と説明を兼ねた動画を撮ったのです。以下ショート動画のリンクをペタペタします。一度注ぎは炭酸感が一番強く、シュワっとしたのど越しが特徴です。一番馴染みがある味だと思いますが、ハッキリと違いを感じます。  二度注ぎは、一度注ぎで出来たシュワシュワな泡を、クリーミーな泡に入れ替えたもの。泡を変えるだけでこんなに違うの?!と感動してしまいます。  爽快注ぎは泡の作り方が他のビールと違うので、ヒンヤリ冷たさを感じる、タイトルのとおり『爽快感のある』ビール。講義のたびに歓声があがるので、先輩としてニマニマしています。マイルド注ぎは爽快注ぎと同じく三度注ぎですが、提供に5分くらいかかる、苦みがどこかにいってしまった飲みやすいビール。「ビールが苦手な人でも飲める」というコピーのとおり、苦いのが苦手な友人もスルスルっと飲んでいました。  どんな味わいなのか、興味が沸いたでしょうか?明日は動画を投稿している残り3つのビールカードについてご紹介します!引き続き、喉を鳴らしてお待ちください♪


皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。イラストが届き次第ご紹介していた注ぎ手カードについて、一旦まとめてご紹介しておきます!※体験会で使用したデザインのままなので製品版ではレイアウト等が異なりますが、カード効果は概ね変更なく実装いたします。活動報告で紹介した順に掲載していきます。各カード画像から当時掲載した活動報告に飛びます!まずは『レジェンド級』な方々から!1人目 山本 祥三先生2人目 重富 寛先生3人目 松尾 光平先生4人目 海老原 清先生5人目 八木 文博先生6人目 佐藤 裕介先生次にまとめるのは120%過ぎてからかな…?!名店の注ぎ手(と、まちか先輩)が追加されるので、引き続き応援よろしくお願いいたします!!


皆様おつかれさまちか!体験会が楽しすぎてうっかり製品版のダイスタワーを持ち帰ってしまった、プロジェクトリーダーの とものまちか です。せっかく製品版が届いたのだし、たくさんの方に見てほしい!と思っていたのに、酔って遊んで満喫して、帰宅したら鞄にダイスタワーが入ってました。仕方ないので先日麦酒大学へ納品クエストに行ってきました。カウンター右手に置いていただいていますので、是非ぜひ見て&触ってくださいね!さて。本日は昨日ルンルンで綴っていたら長くなってしまって分割した体験会の感想投稿、その2です!その1はこちら活動報告では投稿の埋め込みができないので、スクリーンショットを添えつつご紹介していきます。影のついている画像をクリックすると元の投稿に飛びます。掲載許可をくださった皆様、ありがとうございます♪まずは公私ともにお世話になっている、横浜にあるボードゲームカフェ『らうんどとりっぷ』さんの投稿から!なんと、体験会から離脱してすぐ動画を作成、投稿してくださいました!!是非画像をクリックして動画もご視聴ください♪体験会の感想ではありませんが、らうんどとりっぷオーナーの酒アルカトラズさんの投稿もあわせてご紹介させてください。この活動報告でちょいちょい言っている「ボードゲーマーには伝わらないかもしれないけど、ビール業界のすごい方々が参加してくださっているんです…!」という話を反応していただけて嬉しくて!そうなんですよ、本当に豪華すぎるんです!!彼とはボードゲームをしたり飲みに行く仲なので、今度一緒にご挨拶まわり(という名の飲み会)に付き合っていただこうかしら!続いて当日飛び入り参加してくださった、しれーさん!ラガー好きには本当に堪らないお店ですよね★テーマやコンセプトがはっきりしている本作。一番効果的に遊べるのは、やっぱり飲みながらだと思うんです!当日楽しんで&満喫してくださった彼から、翌日「家族を連れて行きたい」とお話を聞いていました。この記事を綴っていたら、今朝新たに投稿が。なんと、昨日ご家族と再来店されたとのこと!『ビールダイスキ!』は麦酒大学を宣伝するために作ったわけではありませんが、こうしてボードゲームを通して興味を持ってくださる方が増えて、私の好きなものを布教できて、とても嬉しく思います♪最後はルリさん!どのビールを飲んだときも、ひとくちめから「美味しい!しあわせ!」という顔をしていらっしゃって、見ている私も幸せでした♪酔っぱらいがぶつかっても倒れないように、と軽さを捨て、底に滑り止めをつけてあるダイスタワー。ミステリウムのファン拡張があったら、きょうきに選ばれてしまうかもしれませんね。そして、お酒がはいっていてもしっかり勝ちにいくんだよなぁ、ボードゲーマーは!このあとのリプライで綴ってくださった感想に「楽しかったけど、自分でこのゲームを立てたときに同じように盛り上げられるか不安」というものがありました(意訳)。ご自身でボードゲーム会を開催している彼女ならではの感想、とってもありがたいです。パーティーゲームやトークゲームは、その場のプレイヤーが「一緒に楽しもう」という姿勢があるか否かで初速の温まり方が段違いです。私も温まっていない場でゲームの説明をするのは正直つらいです。デビュー作~3作目までは、会のはじめにアイスブレイクするために遊ぶボードゲームを作っていたくらい、場を温めることは重要だと思っています。ここ最近の数作は、視点を変えて『自分の温めノウハウをそのままゲームに同梱できないか?』と考えて作っています。やっている施策のひとつに、読み上げるだけルールブック、というものがあります。私はゲーム製作よりルール説明・場の進行に自信があるので、私の話し方をそのまま台本のごとく読み上げてもらえばいいのでは?!と思い、説明時に使う場の展開を含めて掲載しています。買ってくださった方の負担も減らせるはずだし、パーティーゲームならルール説明は短いほうがいいですし、なにより!私のつくったゲームを一番分かりやすく説明できるのは、きっと私ですからね!!今回は対象が酔っぱらいを含むのもあり、より明快なルールブックを目指して構成を練っています。私の魂を同梱するぜ!くらいの気持ちで作成しますので、少しでも不安に寄り添えたら幸いです。そして、まだ未確定なので画像を添えるのはやめますが、彼女の投稿の最後にある「こんなのが付属したらいいなぁ」は、すでに同梱予定なので楽しみにしていただけたらと思います♪(気になる人は投稿をクリックして続きを読んでみてネ)クラウドファンディング終了まで、あと9日。まだまだご紹介しきれていないのですが、果たしてこのペースで間に合うのか…?!焦っても時間は待ってくれないので、引き続きビールを飲みながら手を動かします。引き続き応援よろしくお願いいたします★


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