皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。(ほぼ)毎日更新している活動報告、ついに50回目となりました~!!皆様お楽しみいただけているでしょうか?本プロジェクトの魅力をお伝えできるよう、引き続き更新頑張りますね♪本日から数回かけて、第2回の体験会レポートを投稿します。今回はルール説明を省き、遊んだ感想をメインにご紹介していきます!ルールについてはメインページのリンクや前回のレポート(タグから飛ぶとレポート一覧に飛びます)をご参照ください。前半の部は18時半開始にも関わらず、5名での開催となりました!平日なのにご参加いただいた皆様に感謝です(もちろん後半の部の方にも!)あとから来る人は素面モードから入ってもらうことにして、早速乾杯♪(※麦酒大学はうすはりグラスを使用しているので当てないよう気をつけましょう!)↓喉を程よく潤し歓談したところで『酔っぱらいモード』開始!全員ボードゲーマーだったので、インストゲームくらいのノリでサクサクっと進めました。写真は全部オールマイティで嬉し……いのに、1個は振りなおさなくてはいけない図。麦酒大学注ぎは2回に分けて注ぐメニューですからね。仕方ない。↓今回は一度注ぎやミルコなど、成功難易度の高いビールも難なく注がれていました。カードでの乾杯は気にせず当てるし何度でもやります。ゲームには一切関係ないけどね★↓そしてまたゲーム中に『メルティ』を頼む主催。狙ってはいないんですけど、ほら、布教したいですし……実はストレッチゴール200%達成で実装予定なメルティですが、果たして最終日までに到達できるのか……?!なお『おつまみの泡』は今回もビックリされてました。にがにがウマウマです♪↓泡が消える頃に5人目が到着したので『素面モード』開始。ルールが増えるのに難易度は下がりつつ戦略性と成功率があがるモードです。重富先生に教えてもらいながら注げば、失敗しかけても……↓成功になっちゃう!レジェンドな方々(赤い枠のカード)の効果は、ボードゲーマーに『いかに凄い方々が参戦してくださっているか』を伝えたかったので、他のカードよりひと際強い効果にしてあります。↓BIER REISE ’98(ビアライゼ98)の松尾注ぎを飲んだ話、をしながらめくったら偶然松尾先生が出て、華麗に指導してくださいました!(両方同じビールのカードですがたまたまです。各カード1~2枚入っています。)↓注ぎ手カードは強い効果ばかりではありません。青い枠のカードは効果がなかったり、デメリットがあったります。こちらは、普段は温厚な山本先生が「下から順に確定させないと怒る(≒失敗する)」カード。笑顔が良い感じに怒りに染まっていて最高ですね!怒られたくはありませんが厳しく指導されたい!なお前回の体験会では文字数都合で削りましたが、居合わせた学長が直々に叱ってくれました。今回は私が学長の真似をして叱りました。ちょっと楽しい。↓先生がたに指導してもらっても絶対成功するわけじゃない。四苦八苦してゲームが終了した図がこちら。最多達成数が3杯、なんと4人も同点!そんなときは……↓青い枠のカード、つまりハードモードでクリアした回数が多い人の勝ち!学長に叱られず注ぎきった右下の生徒の勝利でした★私も「ビール大好きー!」と叫んで善戦しました。ビール、ダイスキです♪↓盛り上がっているうちに後半の部の方が続々いらっしゃり、生徒(参加者)の入れ替えをしたりと少しだけバタバタしながら夜が更けていきました。後半の部もお楽しみに♪





