ビールが飲みたくなるボードゲーム製作プロジェクト

酔っていても楽しめるボードゲームを、東京中野のビアバー・麦酒大学と共同開発!ビールを上手に注ぐために、どんどんサイコロを振りましょう。あっという間に盛り上がり、もっとビールが好きになるプロジェクトです。

現在の支援総額

1,261,221

126%

目標金額は1,000,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 91人の支援により 1,261,221円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

ビールが飲みたくなるボードゲーム製作プロジェクト

現在の支援総額

1,261,221

126%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数91

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 91人の支援により 1,261,221円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

酔っていても楽しめるボードゲームを、東京中野のビアバー・麦酒大学と共同開発!ビールを上手に注ぐために、どんどんサイコロを振りましょう。あっという間に盛り上がり、もっとビールが好きになるプロジェクトです。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。本日は久々の注ぎ手カードに登場していただく方のご紹介です!※なるべくお店に足を運んでからご紹介したいと思っているのですが、私のスケジュールがなかなか調整できず、また引退されていらっしゃる方もいるので、今回からは調べた内容がベースのご紹介となります。前回の注ぎ手紹介はこちら5人目は、ビヤホールライオン銀座七丁目店にいらっしゃる一度注ぎの達人、『海老原 清』さんです!よく利用する銀座ライオンの系列店で見かける白Yシャツに黒い蝶ネクタイでビシッと決まった制服に、たくさんのお客様に愛される優しい笑顔が引き立ちます。実は私、ビールに何も詳しくない頃から銀座ライオンはよく利用していました。一番行ったのは新宿かな?当時は「主要都市にあるからチェーンなのかしら。ビールと、ビールにあうおつまみが美味しいお店!」くらいの印象だったので、今回を機に改めて調べてみました。銀座ライオングループは全国に100店舗ほどあるビヤホールのチェーン店で、いくつか業態が分かれているそう。私の行ったことがあるお店でメニューや店名が少し違ったのは、そういうことだったんですね。なかでも海老原さんのいらっしゃるビヤホールライオン銀座七丁目店は、なんと1934年に建てられた、現存する最古のビヤホールなんですって!空襲を逃れて残っているだけでもすごいのに、装飾や内装が豪華で、写真で見ているだけでうっとりしてしまいます。系列店も入っている『銀座ライオンビル』が国の登録有形文化財(建造物)に指定されたのも納得です。これはクラウドファンディングが終わったあとでもいいから絶対見に行きたい!!現在では海老原さんの生ビールが飲める日は限られているため、いらっしゃる日は数百席あるビヤホールが満員になるくらいなのだとか!自社で制定されている、ビールの扱いや注ぎの技術が認められた方に贈られる称号『ライオンビヤマイスター』の第1号だそうなので、ファンが多いのもうなずけます。(全国100店舗ほどあるのに、ライオンビヤマイスターに認定されている方は10人もいないんですって。改めて『ビールダイスキ!』ってとんでもないゲームですね……はわわ……!!)公式ページはこちら。素敵な写真や海老原さんのご紹介もあります★そんなレジェンド級な注ぎ手に指導していただきながらビールを注ぐ『ビールダイスキ!』。知れば知るほど私が一番興奮してテンションが上がっている気がします。この熱やエネルギーを作品の広報に注いで最終日まで走りきりますので、引き続きお付き合いくださいませ★  *****~以下宣伝~*****  ゲームの舞台となった、東京中野の『麦酒大学』にて、サンプル版を遊びながらビールを飲む体験会を実施します!皆様のご参加、お待ちしております! 2/10(火) 前半の部(18時半~) 2/10(火) 後半の部(20時半~)  **************** 


皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。今日の活動報告は、恥ずかしさと嬉しさが詰まった、ただの自慢回です。ビールが美味しい推しのお店、麦酒大学の公式YouTubeチャンネルの!ショート動画の最新サムネイルに!!私がたくさんいます!!ナニコレ?!?!!以前からご紹介していますが、本プロジェクトから麦酒大学を知った方に向けて、ビールの注ぎ分け&味のご紹介をしたくて、動画を撮影、順次公開しております。第3弾からはサムネイルが同一だと良くないとプロジェクトメンバーが判断したのか、私のなんとも言えない飲みっぷりが並んでいます><ショート動画5つあわせて7,000回以上再生していただいているようで……。本当に有り難いと思いつつ、正直恥ずかしいです><たくさんの方が「麦酒大学へようこそ~♪」と聴いて、くちずさんで、そのまま来店したり本プロジェクトを知っていただけたら嬉しいです。第3弾~第5弾のショート動画を観ていない方は、これを機に観てビールが飲みたくなってください★【第3弾 二度注ぎ注いでみた&飲んでみた!】するするっと飲めちゃう好みの味なので、危うくコメントする前に飲みきるところでした。  【第4弾 三度注ぎ注いでみた&飲んでみた!】もこもこで可愛い泡は、すすると実は……苦いのです……!  【第5弾 マイルド注ぎ注いでみた&飲んでみた!】↑の三度注ぎのもこもこ泡のところが、クリーミーな泡に置き換わっています。「ビールが苦手な人でも飲める」と聞いて友人に勧めたところ、本当にゴクゴク飲んでおりました。  (毎回追ってはいない方向けのおまけ。)先月に初回が投稿され、自慢げに宣伝させていただいた当時の投稿撮影の裏側をご紹介した第2弾の投稿このプロジェクトをもっとたくさんの方に知っていただけるよう、恥はビールで流し込んで頑張ります!引き続き応援よろしくお願いします★  *****~以下宣伝~*****  ゲームの舞台となった、東京中野の『麦酒大学』にて、サンプル版を遊びながらビールを飲む体験会を実施します!皆様のご参加、お待ちしております! 2/10(火) 前半の部(18時半~) 2/10(火) 後半の部(20時半~)  **************** 


皆様おつかれさまちか!プロジェクトリーダーの とものまちか です。4回に分けて綴ってきた体験会レポートも本日がラストです。本日は体験会の感想を、酔っぱらいの記憶ベースでまとめます。メインの『ビールダイスキ!』以外にも、店内にあるビールのゲームや私が持ち込んだゲームを遊びました。みなさん楽しんでいたと思いますが、私はこころの中で(酔っぱらいモードで大事にしたこと、間違ってなかったんだなぁ…!)と感じていました。今私が知るなかで、一番酔っぱらいが遊びやすいゲームは『ビールダイスキ!』だ!と、少しだけ胸をはって言えるようになったなって。ビールの泡を食べてご満悦な頭で考えていました。(大事にしたことはレポ初回にて語ったので割愛します。)他のゲームを遊んだことで【遊ばれるシーンを想定してボードゲームをつくる】という普段と違う切り口が起点の本プロジェクトは、私にとって新鮮で非常にいい経験になったなと再認識したんです。システムから作るか、テーマから作るかどっち?という議論をよく見かけますが、最近はターゲット層や遊ばれるシーンがベースにある状態でつくるのが多くなったなぁ。成長したのかなぁ、と、燗ビールあわせて5杯ほど飲んでぽわぽわな頭で感じました。話は逸れますが、燗ビールは寒い時期限定の温めたビールのこと。レモンビールがレモンティーのような風味に変わるんです!昔は流通や管理の都合もあってか、温めて飲むのもメーカーが推奨していたみたいです。(サムネ画像にも写っている掲示物で学んだ知識)可愛いビアタンたちで乾杯♪↓講義を聞きに2階へ降りる途中で、レジェンドな方々が紹介されている掲示物を眺めたり。参加者に「あれ、この方って活動報告で紹介してた人?」と言われ、そうなの。この方と、この方も……いや、逆に登場しない方を紹介したほうが早いかも?とお話しして、改めて凄いプロジェクトだなぁと身震いしました。いい酔い覚ましでした。その横に名刺やショップカードをいれたウォールポケットがありまして。ほぼすべて『閲覧用』の1枚しかないなか、しれっとドカッと私も置かせていただいております……!恐縮です><私のはフリーだから!!みんな持ち帰ってー!!↓最後に麦酒大学にビールサーバー型ダイスタワーの試作4号機を預けて帰宅しました。講義を受けるカウンターの右手、燗ビール温めコーナーのすぐ横におりますので、麦酒大学に行ったら是非見たり触ってみてくださいね!↓参加者全員が楽しんで堪能していた会だったと思います!が、次回も同じように堪能していただけるよう、細部の調整を行いたいなと思いました。変更が完了したら活動報告かX(Twitter)で投稿しますので、是非ぜひご検討くださいませ★  *****~以下宣伝~*****  ゲームの舞台となった、東京中野の『麦酒大学』にて、サンプル版を遊びながらビールを飲む体験会を実施します!皆様のご参加、お待ちしております! 2/10(火) 前半の部(18時半~) 2/10(火) 後半の部(20時半~)  **************** 


皆様おつかれさまちか!お昼にミネストローネを飲んでレッドアイを思い出した、プロジェクトリーダーの とものまちか です。昨日のレッドアイレポ……じゃなかった、 素面モード体験会レポ の続きです!ルールの説明は飛ばしますので、ご存知ない方は昨日の投稿やメインページのリンクをご覧ください。素面モードはビールカードがなくなるまで続きます。山本先生のカードは一度振ってから、1つをオールマイティに変えるか振りなおす回数を増やすか選べるもの。このときは『サンライズ』という、ストレッチゴール100%到達で追加したいと考えている、素面モード専用のビールでした。オールマイティが必須なので、学長にレクチャーしてもらい……↓難なくクリア!さすがに強すぎたかな……?でも学長だしなぁ、という気持ちです。前の効果だけ消すかも?↓お次は、テストプレイ初期から『強くないのにネタとして面白いから』愛用されていた、まちか先輩。1回で振る作中で一番難しいビールを、再挑戦していい、という効果です。一見すると強い気もしますが、あくまで再挑戦。出た目を改良してくれることはありません。これは私がビール注ぎを教えられる立場ではないのと、もしオープンキャンパスに来た学生が私の目の前で失敗したら「私が飲んであげるからもう1回やってごらん?」と言いそうだなぁ、と思ったことから作りました。さて、ミルコを注いでみましたが、失敗してしまいましたね。まちか先輩「しょうがないなぁ~、ミルコは一度注ぎより簡単らしい……ん、だ……よ……」山本学長「そうですね。手入れが行き届いていなかったのかな?」……が、がが、学長だ~~~?!?!!ただの先輩が大学の学長になんてクチの聞き方を……!!(※もちろんご理解いただいてますよ!ゲーム中ですからね!!)というわけで、途中で山本学長が参戦してくださいました!学長が注ぎ手カードを選ぶ番になり、効果のない『振る前にビールについて語る』カードを選ばれて……卓上で、麦酒大学注ぎのガチ講義が始まりました!!なんですかそのファンサは!!!「麦酒大学注ぎを注いでいきます。麦酒大学注ぎは、現代のサーバーで…」↓「ゆっくりしたスピードでビールが出てくるので、液体のほうに、苦みも炭酸も閉じ込められています」といいながら、流れる手つきでダイスを選んでいき……↓「そのうえにクリーミーな泡を乗せることで、飲みやすくなるタイプです」と口上を続け、しっかり2回目に液体を出して成功!!↓「背筋を伸ばして、ゴクッと!麦酒大学注ぎの、完成です。どぞ♪」と、いつもの講義とほぼ変わらない速度で披露していただきました!!↓こういうシーンを想像してこのルールにしたんだ。そう、作者の見たかった景色はこれだよぉ……(感涙)このバラエティ番組の台本のような素晴らしき一連の所作は、私の感涙感激ボイスとともに動画に残っていますので、のちほどX(Twitter)に投稿いたしますね!このあとも『学長に叱られるカード』で(主に私が)キャッキャしたり、大変盛り上がって最後に全員で乾杯して終了となりました。明日は最後に、次回に向けての宣伝や『ビールダイスキ!』を遊んだ時間以外のレポをまとめます。クラウドファンディングに直接関係する話かと言われると若干ずれているのかもしれませんが、楽しさを伝えたいので、あと1日だけ!レポートにお付き合いくださいませ★  *****~以下宣伝~*****  ゲームの舞台となった、東京中野の『麦酒大学』にて、サンプル版を遊びながらビールを飲む体験会を実施します!皆様のご参加、お待ちしております! 2/10(火) 前半の部(18時半~) 2/10(火) 後半の部(20時半~)  **************** 


皆様おつかれさまちか!体験会レポを書いていたらビールが飲みたくなってしまった、プロジェクトリーダーの とものまちか です。昨日の 酔っぱらいモード編 はご覧いただけたでしょうか?(推敲はしたのですが一部箇所が酔っ払い、になっていました。書いたときは酔ってなかったのに……!正しくは 酔っぱらい です!作者なのにしょっちゅう間違えてしまうぅ……)本日その続き、素面(しらふ)モード編の体験会レポートです!レポの前に、素面モードをご説明しますね。プロジェクトページには下記の記載があります。 ----------しっかりゲームを楽しみたい、そんなあなたには『素面モード』がおすすめ!ビール注ぎ分け界を牽引するレジェンドたちの手を借りることで、ダイスを振るときに特殊効果が発動。出目を揃えるのが楽になったり、逆に難易度が上がったり……!? どのレジェンドの手を借りるべきかの、見極めが重要になってきます。酔っぱらいモードの手軽さをそのままに、少しだけ悩ましい部分が増えた、ゲームの濃密度が上がる遊び方です。 ----------素面モードでは、酔っぱらいモードのルールに『注ぎ手カード』を追加して遊びます。サブタイトルに『オープンキャンパスへようこそ』とある通り、(ゲーム内の)麦酒大学の先生や先輩にアドバイスをいただいて、ビール注ぎに挑戦していくモードです。ルールの文章量は増えますが、先述の通り基本はお助けカードなので成功率があがり、結果として楽しさは増しつつゲームの難易度は下がる設計となっています。素面なので多少は文字を読んだりルールを聞いたりできるだろう!というイメージです。注ぎ手カードには3段階のランクがあり、レジェンドな方々だと強い効果、まちか先輩や一緒にオープンキャンパスに行った学生だと弱め、あるいはマイナスの効果もあったりします。ランクはデザインと色で分けられています。こちらは今回の体験会用のサンプルのサンプル。赤>緑>青の順に強さが決まっています。強さは効果だけでなく、同点だったときの判定にも影響があります。詳しくはルールのドキュメントを見てネ!↓注ぎ手カードが4枚公開され、ビール注ぎに挑戦する前に1枚選び、その効果を適用させます。こちらはBIER REISE ’98(ビアライゼ98)の松尾先生のカード。松尾注ぎにあやかって、2回で注ぐ(振る)カードのときに有利な効果になっています。写真のときは、×(バツ)以外なら成功。つまり5/6の確率で成功でしたが、残念ながら失敗してしまった図。いくらレジェンドな方々にご指導いただいても、我々はオープンキャンパスに遊びに来た学生ですからね……。↓失敗した場合は注ぎ手カードを変えずに、ビールカードとセットで次の学生(プレイヤー)に渡します。都度注ぎ手カードを変えることも検討しましたが、1コマ受講したら、最後まで同じ先生に教わるほうが大学っぽいなと思ったので!なお今回は次の学生がさらりとクリアしていました★サムネイルにもしたこちらは、当日講義をしていらっしゃった清水先生!私の大好きなメニュー、『レッドアイ』はトマトジュースとミルコを混ぜた、(私が調べた範囲では)麦酒大学でしか飲めないビアカクテル。清水先生のちからを借りて、見事成功させました!参加者の方が飲んでいたレッドアイを添えて記念撮影♪↓余談ですが、素面モードが終わったあとレッドアイが飲みたくなって清水先生……じゃなかった、清水店長に注いでいただきました!ビールの泡を注ぎながら、ひたすらバースプーンで混ぜて注いでいきます。ふわっふわで冷製スープみたいなんですよ!!後程X(Twitter)に動画を載せるので、是非あわせてご覧ください。↓このあと山本学長が参戦してバラエティ番組のような展開になったのですが、長くなってしまったので続きは明日にいたします。麦酒大学のレッドアイは一番衝撃を受けたメニューなので、他のお店でレッドアイを飲んでイマイチだった方も是非ぜひ飲んでいただきたい!!それでは、また明日~♪(1/31追記)動画公開いたしました!こちらにもリンクを貼っておきますね♪X(Twitterに飛びます)  *****~以下宣伝~*****  ゲームの舞台となった、東京中野の『麦酒大学』にて、サンプル版を遊びながらビールを飲む体験会を実施します!皆様のご参加、お待ちしております! 2/10(火) 前半の部(18時半~) 2/10(火) 後半の部(20時半~)  **************** 


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!