カンボジア農村部にある小学校を修繕し、子どもたちに安全な学習環境を届けたい

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

山梨大学と協力関係にあるカンボジア農村部にある小学校では様々な破損個所が見られ、子どもたちの学習環境として危険がある、学習を妨げるという問題が生じています。本プロジェクトでは、クラウドファンディングを用いて、修繕費を集め、学校を修繕したいと考えています。

現在の支援総額

566,000

70%

目標金額は800,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 60人の支援により 566,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

カンボジア農村部にある小学校を修繕し、子どもたちに安全な学習環境を届けたい

現在の支援総額

566,000

70%達成

終了

目標金額800,000

支援者数60

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 60人の支援により 566,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

山梨大学と協力関係にあるカンボジア農村部にある小学校では様々な破損個所が見られ、子どもたちの学習環境として危険がある、学習を妨げるという問題が生じています。本プロジェクトでは、クラウドファンディングを用いて、修繕費を集め、学校を修繕したいと考えています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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みなさまカンボジア、バニュー小学校の修繕が順調に進んでいます。想像以上に早く工事が進んでおり、子どもたちが早速きれいになった教室で学び始めました。



皆様バニュー小学校の先生方と修繕をどう進めるか話し合いました。カンボジアでは米ドル建で予算を計算します。皆様からのご支援は総額4000ドルの修繕予算としました。円安のため、4000ドルには届かないのですが、不足分と必要経費は代表の負担とします。学校は、床の修繕、黒板の買い替え、穴の空いたトタン屋根の修繕の3つを行いたい。見積もりでは床の修繕と黒板の買い替えが行えそう。黒板はホワイトボードに変え、教室ごとに教員と生徒で管理を行う形が良いと、教員が発言。屋根の修繕費まではカバーできないのでどうするかを話し合いました。改めて地域や保護者に寄附を求める。生徒たちにも、お菓子を1回買わずに寄付するよう呼びかける。教員も寄附に参加する。それでも不足が出る場合はどうするかまた、考えましょう、という結果に。


支援者およびこのCFに関心を持ってくださった皆様支援募集期間が終了いたしました。ご支援いただきありがとうございます。目標額には達しませんでしたが、できる限りの修繕を行いたいと思います。13日にバニュー小学校に行き、今後の修繕計画を具体化して来ます。これからも随時報告をいたします。



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