カンボジア農村部にある小学校を修繕し、子どもたちに安全な学習環境を届けたい

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

山梨大学と協力関係にあるカンボジア農村部にある小学校では様々な破損個所が見られ、子どもたちの学習環境として危険がある、学習を妨げるという問題が生じています。本プロジェクトでは、クラウドファンディングを用いて、修繕費を集め、学校を修繕したいと考えています。

現在の支援総額

566,000

70%

目標金額は800,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 60人の支援により 566,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

カンボジア農村部にある小学校を修繕し、子どもたちに安全な学習環境を届けたい

現在の支援総額

566,000

70%達成

終了

目標金額800,000

支援者数60

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 60人の支援により 566,000円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

山梨大学と協力関係にあるカンボジア農村部にある小学校では様々な破損個所が見られ、子どもたちの学習環境として危険がある、学習を妨げるという問題が生じています。本プロジェクトでは、クラウドファンディングを用いて、修繕費を集め、学校を修繕したいと考えています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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今朝のバニュー小学校、始業前の校庭での子どもたちの様子です。7:30から授業が始まります。低学年の子どもたちは親がバイクで送迎することも。この写真には近所(?)の犬も写っていますね。ちょっと自由な、のんびりした感じです。授業前は思い思いに過ごしたり、朝の環境整備活動があったり。熱帯にあるカンボジアですが、12月1月は乾季で一年で最も涼しい、さわやかな季節、朝は特に過ごしやすいです。



今日はスポーツdayとのこと。みんな楽しんだかな?水分補給もしっかり。校庭にはフィルターを備えた給水所、手洗い場があります。まだ、上水道設備は無いカンボジアの農村。安全な飲料水の確保は簡単ではありません。以前の調査では、このフィルター濾過水からは大腸菌はほとんど検出されず。


朝の校庭掃除風景。朝礼後に行います。日本の学校美化運動にあたるでしょうか。子どもたちが校庭のゴミを拾い、きれいにします。日本のように毎日教室をお掃除するというところまではまだ行きませんが、学校をきれいにする活動が進んでいます。カンボジアでは、大分少なくなったとはいえ、ごみのポイ捨てがまだまだ多いです。自分たちで掃除をすることで、子どもたちのごみのポイ捨ても減ってきています、と校長先生。



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