新川地区三毛猫虐待死事件について、新情報と訂正です。 【犯行日時、3月10日(火)15~15時半】 ①目撃・撮影・通報したのは通りすがりの方。 ②現場は舟蔵公園東、海側真喜良団地、青少年育成センター(旧真喜良こども園)付近。 ③犯人の特徴は、見た目40代くらいの男性、長髪で後頭部の真ん中辺りで縛っている。 ④防風林の中でしゃがんでいた男が、猫の首根っこを掴んで投げ捨てるところを目撃。 ⑤犯人が現場を一時的に離れた隙に猫の様子を見に近付いてみた(このときまだ生きていた猫を撮影)。 ⑥犯人が現場に戻ってきたので慌てて退避。 ⑦離れたところから犯人の後ろ姿を撮影。 ⑧市役所に連絡「息をしている、生きているうちは市役所は動かない」「警察に通報した方がよい」と言われる。 ⑨警察に通報、警官2名が現場検証をする。 当初「コンクリートに叩きつけて殺害」と伝え聞きましたが、それは複数の人を介する間に間違って伝わった情報でした。 正しくは「犯人が猫の首根っこを掴んで持ち、防風林の中に投げ捨てた」瞬間を見たとのことです。 通報も最初は警察ではなく市役所にしていたそうです。 市役所から「警察に通報した方がよい」と教わり、警察への通報に至ったとのことでした。 誤報失礼致しました。 もしも動物の虐待現場を目撃したら、犯人の動きが分かる動画を撮影して、すぐ警察に通報をお願いします。





