【受注生産】デザインは、もっと楽しくなる。デザインの必殺技カードゲームが再始動!

2021年に反響を呼んだ、デザインの必殺技カードゲームがついに再始動!「デザイナーを挫折させない。遊びながらスキルがつく体験をもっと広めたい。」という想いから、新作『Desig-win 2026(デザウィン2026)』をリリース。デザインを学ぶ過程も、デザインの仕事も楽しくするカードゲームです!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

8,137,280

406%

ネクストゴールは10,300,000円

支援者数

2,171

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【受注生産】デザインは、もっと楽しくなる。デザインの必殺技カードゲームが再始動!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

8,137,280

初期目標100%突破

あと 1
406%

ネクストゴールは10,300,000

支援者数2,171

2021年に反響を呼んだ、デザインの必殺技カードゲームがついに再始動!「デザイナーを挫折させない。遊びながらスキルがつく体験をもっと広めたい。」という想いから、新作『Desig-win 2026(デザウィン2026)』をリリース。デザインを学ぶ過程も、デザインの仕事も楽しくするカードゲームです!

Desig-win 2026のクラファン終了まであと3日になりました。現在、制作チームは毎晩カード制作をしながらクラファンも告知するというかなりハードな状況に突入しています。

今回はその裏側を少しでも伝えたくて、サブリーダー・hakuさん(以下敬称略)に突撃インタビューしてみました。



最初は、遠くから見ているだけだった。

サブリーダーに立候補したきっかけとhakuさんは普段どんな仕事をしているか聞いてみました。

haku:

普段の仕事は、スポーツ誌のwebメディアの記事編集です。部署移動でデザイン作る機会が激減してしまったので、マエデでとりあえずなんかやるか! と思っていた時期でした。

私は、このプロジェクトには最初に立候補できなくて、ずっと遠くから見守っていました

Desig-win 2026はチーム作りで最初苦戦しました。だんだんプロジェクトメンバーが人が少なくなって、リーダーのえりちゃんももうやめるのかなと思ってたらまた立候補して、メンタル強すぎ!!と思ってみてました。

人足りてなさそうで大変そうだなと思ったけど、何を手伝ったらいいのかもよくわからず、それを聞くことすら手を煩わせてしまうような感じだったので、なんとかしてサポートする方法を模索しました。そんな風に動いていたらえりちゃんからサブリーダーに誘ってくれて、やらせてもらうことになりました。



「その必殺技、本当に使われてますか?」

今回のカードの肝である必殺技。その選定基準を聞いてみました。

haku:
・事例がちゃんとあるか、本当に使われている技か
・必殺技カードの技として出すにふさわしい内容か(あまりに誰でもすぐ思いつく物は避ける)
・タイポ以外のジャンルについては、文字を使わなくてもデザインとして成立するか
を基準に選定していました。

また、写真をマスクして使うカードが多くなってしまったため、写真を使う技は避けたいというADのディレクションがあり、基本写真を使わなくても成立するかも基準に追加されました。



技名の案だしで忘れられない一言は?

haku:

…どうしよう、これはあんまりみんな興味がないような気がする笑。しかも正直最近のしか覚えてないかもですが、「ウオタミグリッジ」かな。(※何か気になった方は、Desig-win 2026メンバーに聞いてみてください)

あとAD白旗君の言葉で何回も聞いて胸やけをおこしているの「グラフィックで見せてほしい」と言われたことです笑。



サブリーダーは“翻訳者”

ADとデザイナーさんの橋渡し的な役割が多いと思うのですが、声がけする時に気をつけている点はありますか?

haku:
ADの白旗くんは基本平日と土曜は夜遅くまで仕事していて、日曜くらいしかゆっくり作業する時間がないので、すぐに確認してもらいたいものは、なるべく文字数少なくして、答えやすい形の確認で進められるように気を付けています。

前田さんから、「イベント登壇に向けて10枚くらい完成カードのお披露目をしたい」という話があったので、イベント前は、完成に近づいているものはAD、完成が遠いものは一旦チーフデザイナーに見てもらうよう促しました。

白旗君がZoomに来られる日は、全員にめちゃくちゃ丁寧にフィードバックしていて、どうしたらデザインが良くなるかを丁寧に考えてわかりやすく言語化している過程をたくさん見られ、めちゃくちゃ勉強になるんですよ。

どうしてもディスコード上だけのフィードバックだと、言葉が足りなくなりがちだったので、なるべくZoomにいて、白旗君にこの人のこれはどこを直してもらったらいい?とかなるべく聞くようにして、デザイナーさんに伝えるようにしたりしました。

Zoomに来れない人はなかなかFBが返ってこなかったり、そのあとがなかなか提出がなかったり、といった状態になりがちですが、チーフデザイナーのみなさんが、お忙しい中丁寧にサポートしてくださるので、とてもありがたいです。

あとは、個人的にはフォントと画像を使わないでデザインしようとしたことが多分始めてくらいの経験で、「グラフィック表現」っていわれても最初は「どういうこと?」状態でしたが、私と同じように困っている人がいっぱいいてほっとしました笑。


 さいごに、支援者さんへ一言お願いします!

haku:
まずは、ご支援本当にありがとうございます。

Desig-win 2026制作メンバーは毎晩夜遅くまで、みんな作業をしていて、とても熱量が高い人たちが多く、デザイン歴20年30年の人たちがプチイラレ講座を開いてくれたり、マエデはみんなで助け合って作業できる環境があるのがいい環境だなと思っています。

とにかくデザイナーって本当にいい人たちばかり。きっと支援者になってくれているデザイナーさんたち、ノンデザイナーさんたちもみなさん心が優しい、素敵な方たちばっかりなんだろうなと想像しています。

そんな方たちが、手に取ってがっかりしないもの、嬉しいと感じてもらえるカードゲームが完成したらいいなと思うし、きっと完成できると思います。楽しみにしていてください!




クラファン終了まで残り3日(4/12まで)です。完全受注生産なので、終了後は手に入れることができません。お見逃しなく!

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「Desig-win 2026」サブリーダー・haku
・X:@shimashima2359

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