『息をして』─ 生きているという感覚を呼び覚ますアルバムを作りたい!

ピアニスト重松壮一郎による4枚目のソロ・アルバム『息をして』制作プロジェクト。代表曲「息をして」を20年の時を経て新たに録音し、生きているという感覚を呼び覚まし、生きることの尊さや喜びに触れる音楽を届けます。

現在の支援総額

608,500

40%

目標金額は1,500,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

49

『息をして』─ 生きているという感覚を呼び覚ますアルバムを作りたい!

現在の支援総額

608,500

40%達成

あと 49

目標金額1,500,000

支援者数32

ピアニスト重松壮一郎による4枚目のソロ・アルバム『息をして』制作プロジェクト。代表曲「息をして」を20年の時を経て新たに録音し、生きているという感覚を呼び覚まし、生きることの尊さや喜びに触れる音楽を届けます。


こんにちは、ピアニストの重松壮一郎です。
毎日暑いですね!

おかげさまで現在、
32名の方から608,500円のご支援をいただいています。
達成率40%です。

一歩ずつですが、プロジェクトが前へ進んでいます。
本当にありがとうございます。



今回の活動報告は、
新しいアルバムに収録予定の『息をして』以外の
他の曲の話をしたいと思っています。




『息をして』だけではありません

今回のアルバムは、
20年の時を経て新たに録音する『息をして』が大きな柱ですが、
もちろん、それだけではありません。

ここ数年で作りつつあった曲と
このアルバムのための新曲。
これらは、まだライブで一度も演奏していない、
まさに今、作曲中の曲です。

それに加えて、
過去に別アレンジで他のアルバムに収録した曲を
新たにアレンジし直している曲もあります。

いずれも、今、毎日、試行錯誤を重ねながら、
アレンジを考え、練習しています。





前回のアルバムを経て

前作『beyond』を発表後、
全国でCD発売記念ライブを開催しました。

そのツアーの最中から、
「次のアルバムはこんな風にしたい」
というイメージが、
むくむくと湧き上がってきていました。

コロナや世界各地の戦争という暗闇の中で、
小さな希望の光を紡ぐように生み出したのが『beyond』。

今作『息をして』は、
世界では相変わらず戦争があり、
生きづらい世の中ですが、
暗闇のその先にある、
大きな希望の光を感じられるアルバムにしたいと思っています。

そんな想いから生まれた新しい曲たちが、
『息をして』とともに、
このアルバムの全体を作っています。




皆さんと一緒に

皆さんからいただいたご支援は、
完成した作品を届けるためだけではなく、
いま生まれている音楽を支えていただいています。

まさに皆さんとともに生み出して、育てていくアルバムです。
そのことに、日々感謝しています。

本当にありがとうございます!



次回は、
今回ご用意したリターンについて、ご紹介できたらと思っています。

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