『息をして』─ 生きているという感覚を呼び覚ますアルバムを作りたい!

ピアニスト重松壮一郎による4枚目のソロ・アルバム『息をして』制作プロジェクト。代表曲「息をして」を20年の時を経て新たに録音し、生きているという感覚を呼び覚まし、生きることの尊さや喜びに触れる音楽を届けます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,766,500

117%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

16

『息をして』─ 生きているという感覚を呼び覚ますアルバムを作りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,766,500

初期目標100%突破

あと 16
117%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数55

ピアニスト重松壮一郎による4枚目のソロ・アルバム『息をして』制作プロジェクト。代表曲「息をして」を20年の時を経て新たに録音し、生きているという感覚を呼び覚まし、生きることの尊さや喜びに触れる音楽を届けます。


こんにちは、ピアニストの重松壮一郎です。

クラファン終了まで、あと17日。
昨日も1件のご支援をいただきました。
ありがとうございます!

今日は、新アルバム『息をして』のレコーディング会場について、お話ししたいと思います。

一般的にレコーディングは、
専用スタジオや音楽ホールで行います。

録音機材を持ち運べば、野外など、
さまざまな場所で録音することもできます。

前々作のアルバム『tsumugi』を東京の音楽スタジオで録音したとき、
「次は、もっと広いホールの響きの中で録音したい」
と思いました。

そして、できればレコーディング期間中は、
家から通える距離の場所の方が、
体調面でも精神面でもいいな、とも考えました。

いくつか検討した結果、
僕が住む長崎県佐世保市のお隣、焼き物の街・佐賀県有田町にある
炎の博記念堂」で録音することにしました。



前作『beyond』は、ここで録音しました。
そして今回も、同じ場所で録音します。

なぜ、この場所を選んだのか?
前作のレコーディングでは、どんな時間を過ごしたのか?


次回は、この会場について、
そして前作のレコーディングのことを、
もう少し詳しくお話しします!


新アルバム『息をして』制作プロジェクト
https://camp-fire.jp/projects/900222/view

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!