支援者の皆様、こんにちは!ネクストゴールに向けて挑戦を続ける中、リターン品についてご質問をいくつかいただいております。皆様、本当に細かい部分まで見てくださってありがとうございます!本日は、お問い合わせの多かった「ブックエンドの金具」と、ぜひ注目していただきたい「壁掛け時計の裏側仕様」について、写真を交えて詳しく解説します。長く愛用いただくものだからこそ、見えない部分にもこだわっています。1. ブックエンドの金具はどうなっているの?「底面や背面の金具の形状が気になる」というご質問をいただきました。早速、実物を撮影しましたのでご覧ください。ご覧のように、定禅寺通のケヤキの存在感を邪魔しない、非常にシンプルなL字金具を採用しています。デザイン: 木の風合いを主役にするため、主張しすぎないミニマルな形状です。強度: 重厚なケヤキと、立てかける本をしっかり支える強度を確保しています。本を置くと金具はほとんど隠れてしまい、まるで「木の塊」が自立しているような美しい佇まいになります。2. 壁掛け時計の「ムーブメント位置」続いては、壁掛け時計のリターン品についてです。この時計は、ケヤキと鮮やかな「レジン」を組み合わせていますが、実はムーブメント(時計の機械ボックス)の配置にこだわりがあります。レジンは透明感があるため、表から見た時に黒いプラスチックの箱が透けて見えないように、ケヤキの後ろにボックスを配置しました。■ 最後に「ここが見たい!」「これを知りたい!」という点がございましたら、引き続きお気軽にご質問ください。皆様の応援が、製作チームの励みになります。引き続きよろしくお願いいたします!




