薬に頼りたくないあなたへ。倍音×呼吸で脳の「眠りスイッチ」をONにする快眠ガイド

10年愛した人との別れから不眠・パニック障害に陥り、生きる気力さえ失いかけた私が開発。「倍音ボイス」と「呼吸法」で、過緊張状態の脳と神経を科学的にケア。薬に頼らず、聴くだけで脳の「眠りスイッチ」が入るセルフケア音源を届けます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

213,600

21%

目標金額は1,000,000円

支援者数

27

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募集終了まで残り

11時間

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支援者数27

10年愛した人との別れから不眠・パニック障害に陥り、生きる気力さえ失いかけた私が開発。「倍音ボイス」と「呼吸法」で、過緊張状態の脳と神経を科学的にケア。薬に頼らず、聴くだけで脳の「眠りスイッチ」が入るセルフケア音源を届けます。

【ボイストレーニング】行ってきました!!


眠れない方と向き合う中で、私はずっと気になっていたことがありました。


それはどんな言葉よりも先に、声そのものが体に影響しているということです。


同じ言葉を聞いても、声の出し方ひとつで「ホッとする」
こともあれば「なぜか緊張する」こともある


これは気のせいではなく、体が先に反応しているサインです。


50代を過ぎると、・家族のこと・仕事のこと・自分の体の変化いろんなものを抱えながら、毎日を過ごしてきた方が多いと思います。


「ちゃんとしなきゃ」
「迷惑をかけたくない」

そうやって頑張ってきた人ほど、夜になると、ふっと力が抜けなくなる眠れないのは、意志が弱いからでも、年齢のせいでもありません。


体がずっと緊張したまま、休み方を忘れてしまっただけ。


だから私は、言葉で納得させる前に、体が先に「安全」を思い出せる方法を大切にしています。


今回のクラウドファンディングでお届けする“倍音ボイスの音源”は、何かを頑張るためのものではありません。


聞いて、感じて、「あ、少し楽かも」そう思える入口をつくりたかった。


ボイストレーニングに行ったのも、自分をよく見せるためではなく、より安心感のある声を、安定して届けられるかを確認するためでした眠りは、努力で取り戻すものではありません思い出していくものです。


一人で眠りに迷う人が、「戻ってきていい場所がある」と感じられるようにそのための第一歩として、このプロジェクトを立ち上げました.。


もし「この考え方、必要かもしれない」そう感じたら、ページをのぞいてみてくださいそれだけで、十分です

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