スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

現在の支援総額

128,500

12%

目標金額は1,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

22

スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

現在の支援総額

128,500

12%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数9

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

本日から行なっている壁紙ダウンロードのX告知ポスト文に誤りがあったことに気づき、リポストいただいていることもあるので、こちらで訂正しておきます。本日配布の壁紙は ×正義 → ○隠者です。おっちょこちょいで申し訳ありません…。あと、予告です。本日からほぼ毎日17:00投稿で、ゲームの追加紹介を活動報告に上げていきます。ネタバレとなるようなものは入れておらず、主に操作系の説明としています。一部意図なども記載しています。スケジューリングも記載しておきますので、ご興味がありましたら、ご覧いただけると嬉しいです。2/8(日): システムステータス2/8(日): 道具使用関連2/9(月): ルート選択UI2/10(火): 基本コマンド2/11(水):別内容を上げる予定です2/12(木): サブコマンド2/13(金): ゲームオーバー2/14(土):アビスの囁き2/15(日):ガイダンス(チュートリアル等のガイド系全般)何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ。また、Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ。それでは引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。


知名度がいまだ全然な本作ですが、興味を持っていただいた方とやり取りしたいこと、質問置き場を事前に準備しておこうと思い、Discordを開設しました。Discordサーバ開発者はしょんぼりと雑談チャンネルにいますので、本作に関することであれば、なんでもお気軽にお声がけください。あと、一部知人に好評なので続けている、クラファン漫画の第1部が終わったので、ここにまとめておきます。これ、続けていいかなぁと思いつつやっていますが、「こんなことしてちゃダメでしょ!」みたいなことがありましたら、ぜひアドバイスください…。クラファンの難しさを書き殴った「ニクの冒険 回想編」を、今にも描き出してしまいそうなので…。


今回は道具使用に関わる補足の説明です。画面右上の袋アイコン「道具ボタン」を押すと道具画面が開きます。簡易説明ウインドウから詳細確認、または名前変更が行えます。鑑定済みの道具の場合は虫メガネ「道具詳細ボタン」から詳細確認が、未鑑定のものは鉛筆「名前変更ボタン」から名前変更ができる形です。鑑定、未鑑定などの道具ステートは道具名の色、または簡易説明ウインドウから確認します。道具名の色は以下のように分かれています。・鑑定済み:白色・未鑑定 :オレンジ色・呪い  :紫色(装備品のみ。装備すると外せなくなります)また、鑑定を行える道具「アカシアの書」のように、使うときに他の道具を指定する場合は以下の画面が開きます。この道具選択画面でも簡易説明ウインドウから詳細確認、名前変更が行えます。本作はスマートフォン特化UIで設計していますので、なるべく省タッチでテンポ良く操作できるように頑張っています。ローグライクはとにかくテンポが命だと思うので…。トレーラーやデモプレイからも確認できるかもしれませんが、派手なエフェクトなどもテンポ阻害要因となると判断したものはバッサリカットしています。操作感の確認については、動画をご覧ください。何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ!Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ!追加情報まとめはこちら


動画解説時に触れなかった画面について、補足的に活動報告にアップします。Xでもダイジェストを上げてますが、この活動報告版ではより詳しく記載します。最初はシステム画面周りから。動画から操作感をご確認ください。どのシーンでもゲーム画面左上の本アイコンをクリックで、システムステータス画面が開きます。システムステータスでは、ラベルの右にiボタンがある部位は、個別のインフォメーション画面が開きます。左側のメニューにより画面遷移していきます。道具の記録、記憶の記録は図鑑機能となります。入手した道具や記憶が確認でき、入手済みのものはタップで詳細画面が開きます。画像は記憶で現在17種類となっていますが、こちらは今後種類拡大を検討しています。開発者バイアスか、過激な内容が少ないので、色々な方の意見をお聞きしながら、種類を増やしていきたいと考えています。探索の記録では、過去の探索結果を25件確認できます。本作はお金の概念がなく、いわゆるハイスコアについては現在入れていません。探索行のiボタンから振り返り確認ができます。左上にあるバツは画面を閉じ、その横にある歯車ではコンフィグ設定ができます。定番系の設定と、操作していてわたし自身が必要と思った部分(特に操作周り)のシンプルな作りです。ここの内容はテスターの方からの意見を特に取り入れたい部分です。システム関連について、現段階で入っていない要素はヘルプくらいです。ヘルプについては、本のような手触りのものがいいなと考えており、実装は終盤になると想定しています。魔物図鑑についてはフラグ系は実装したのですが、そもそも入れるかどうかを悩んでいます。システム関連についてはこれくらい、ですかね…?各動画やSSで表示されているものは全てプレイアブルですが、プロジェクト本文や動画では長くなりすぎるため割愛していました。あと、なるべく正確に伝えることが最も大事と思っているので、今後入れたい内容や今は入っていないことも、極力記載しようと思っています。また、各スクリーンショットは動画に合わせて16:9としていますが、スマートフォンをメインターゲットにしているので、実際の画面フィットはもう少し綺麗です。このような形で、全5回程度となると想定していますが、補足的なものをアップするようにします。何かご要望やご質問があればお気軽にどうぞ!追加情報まとめはこちら


今回は「ラフタビュー」という、ゲームに関わる皆さんを紹介する企画に掲載いただいた記事をご紹介します。ラフタビュー記事はこちらライターとしても活動されているロエマさんによる企画で、開発経緯や考えていることなどのインタビュー記事となります。自分で書くよりずっと分かりやすく、面白い内容にしていただきました。リリース前の自分が連絡していいものか悩みつつも、「やれることはやろう」という気持ちでお願いしたところ、快く応じていただき、改めて感謝です。この記事はXでもご紹介しているのですが、X以外からお越しの方も多くいらっしゃるようなので、活動報告として改めて掲載させていただきました。クラウドファンディング期間中は、日々の動きや外部での掲載なども含めて、できるだけ共有していきます。


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