スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

現在の支援総額

297,777

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 2026/03/19に募集を終了しました

スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

現在の支援総額

297,777

29%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数26

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 2026/03/19に募集を終了しました

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

さて、トゲの裏設定です。種族、食物とくれば次の文化は文字じゃないでしょうか。私は思ったんです。あれは1年前でしょうか。「あれ、世界を作るってことは文字がいる?」と。ずぼらなわたしはフリーフォントの世界へ。しかし残念、情弱なわたし。見つけられなかったんです。謎文字たちを。そうなると、変なスイッチ入りますよね。「むしろ作れということではないか?」と。そこで作ったのが「ニクトグリフ」です!本作に時々出てくる謎文字たち。あれってニクトグリフというんですよっ…!…作った時は嬉しいですよね。そりゃもう至る所に使いました。今は無き「竜の腹」というフィールドがあった時代、竜の腹の名前をニクトグリフで書いたりね。読めるかな?読めないかな?なんつってね!…が、そこは素人が作ったフォント。とくに大文字が、なんて言ったらいいのかな。うーんと、えーっと。クソダサなんですよね。ということで、黒歴史となったニクトグリフ。今では時々見かける程度となりました。…それも小文字だけ。しかし、グリフっていいですよね。ヒエロもポーネもかっこいいですよねっ。ということでクイズです。彼はなんて書いてるでしょう〜?なんつってね!すいません、冗談なので適当に流してもらえたら。本当に役にも立たない、裏設定のお話でした。前の裏設定へ次の裏設定へ追加情報まとめはこちら


この場面、どうする…!?HPが2しかない。逃げられるのは部屋のすみっこ数歩。一撃では倒せない魔物。道具はよくわからないのが2つだけ。実機デモプレイ。解説しながらで焦ってまして、ただでさえ棒読み実況で悶絶しているのに、6回目の撮り直し…(ノд`)やけくそ気味なわたしの行動はこちら。           道具に賭けるというチョイスでした。魔物を倒してレベルアップとはなんたるラッキー…(´ε`; )ローグライクらしい部分を伝えるのに、プレイ中のシーンを色々と集めてみようと思っています。それでは最後にひとこと。ニクの探索日誌でした。



さて、トゲのつぶやきです。作者のコラム的なものです。今回は、AIについて2面から書いてみます。長いので興味がある方だけどうぞ。まず1つめは、創作に使うのはどうなの問題です。結論から、個人的にはオッケー派です。法・権利対応がいろいろあると思うので、そこだけクリアしていれば良いのかなと思っています。とくにゲームに関していえば、企画、脚本、グラフィック(2D、3D)、音楽、効果音、プログラミングと多様に創作要素があるので、世の流れとしてもAI併用となるのは自然かなと思っています。で、もう1つが、わたしがAIをどう使ってるのということです。どちらかというとこちらが本題ですかね。そもそもなのですが、創作をするときって、作りたいのか、実現したいのか問題があると思うんですよ。実現したい方はパッとできる方がいいと思いますし、迷いなくAIでやるべきだと思うのですが、わたしは作りたい派なんですよね。なので、AIを使うシーンは限定的で、・アイデアの壁打ち(これが一番多いです)・テキスト系の校正・UIグラフィックのチェック・プログラムの簡易字引こんな感じですね。主に確認用途というか。だいたいチャッピーで事足りていますが、Gemini+NotebookLMがとても良さそうなので、創作が続くならそちらにシフトするかも、という感じです。開発初期なんかは、あれもこれもやらなくちゃと、妙に焦った気持ちになってしまって、結構AIで作っちゃおうとしたのですが、結局自分でやっちゃうんです。時代とはマッチしていないなぁと思いつつ、雑だったり手作りのモノが好きということもあって。そこら辺もAIがカバーする時代は近い気もしますが、その時もわたしは何かを作っている気がします。このクラファン期間中に描いているマンガ、「ニクの冒険」なんかは、AIでやると良さそうですよね。質も上がるし速いでしょうし。でも、やっぱり描いてもらう選択肢が出てこないんですよね。ブツブツ「うーん、めんどうだなぁ…」と言いながら、なんだかんだ楽しくやってしまう。文句言うくせに。そんなわたしが作っているゲームなので、アイコンから何からだいたい自分で描いています。ですので、恥ずかしさ半分、良いと思ってくれる方がいればとても嬉しいです。こんな内容をわざわざ記事にしなくても、と感じますが、作る人もプレイする人も意外と気になるかもと思ったので、今回テーマにして書いてみました。トゲのつぶやきでした。前のコラムへ次のコラムへ追加情報まとめはこちら


さて、毎週金曜18:00の推移のご報告です。2週間が経過しましたね。まず、14日間経過して日程は全体のおよそ34%(14/41)。そしてご支援いただいた金額は128,500円。全体の約13%となりました。本当にありがとうございます。1件ご支援いただいた結果となりましたが、相変わらず知ってもらうことに苦戦しているので、こんな中でも支援してくれて嬉しいに尽きます。状況関わらず、ゲームと作者について、なるべく正確に伝えるために発信し続けることをがんばろうと、コツコツとコンテンツを作り続けています。2週目となって、活動報告の内容も決まってきました。自分なりにグラデーションというか、マンガ、どうでもいい話から真面目な話、それとゲーム情報という形で色付けをしてみました。月曜休みとしましたが、それでも週4〜6回もあるわけで、連続したトーンだと疲れるかなと思いまして。ゲームの追加情報は次週で終わりで、もう少しシンプルな形でゲームを紹介できたらと思っています。あ、そうそう。本文と昨日の投稿にも書いたのですが、数がかなり多くなる見込みなので、どこにどの情報を書いたかをまとめたページを作りました。追加情報まとめ今後の予定分はリンクを貼っていませんが、追加するたびに更新するようにします。ーーーーーーーーーーさて。報告は終わりですね。ここからどうでもいいお話し。週の中で気楽に書ける場所にしてしまいましたが、どうしてもお金が絡む話はピリついてしまいますし。ちょうどいいのかなとも思っています。今回も長いので、ご興味がある方だけどうぞです。自己紹介に絡めながら書くとして、今回はどうしよう。時々モノで行きますか。オリンピックやってることに、つい一昨日気づきまして。スノーボードのスロープ男女決勝を見ました。年齢を重ねたせいか、オリンピックとかワールドカップとか、昔よりスポーツ番組を見るのが好きになりまして。なんというか、すごいですよね。彼ら彼女ら。もう、ほんと「ほぇ〜、すご〜」みたいな語彙になります。印象に残ったのは村瀬選手です。金メダルに続いて銅メダル獲ったのに、めちゃ悔しそうで。インタビューはすごくしっかりしているけど、感情を抑えるのにギリギリというか。目標があったから当然という見方もあるかもしれませんが、「必ず達成する目標」という、強い芯を感じました。ああいう姿を見ると、自分の悩みも課題もあそこまで達していないと感じて、逆にすこし気楽になるんですよね。そして、できるだけわたしも頑張りたいな、と思います。昔は全然わからなかったのですが、スポーツから元気をもらうってこういうことなのかな。自己実現する姿をこちらが見る、という矢印。昔は感情を強く動かしてくれるコンテンツを大事にしていた気がします。他の人に聞いたことがないのでちょっとわからないですが、若い時は感情の振れ幅が強いものを探したがるものなのかな。矢印でいえば真逆ですね。刺してもらう側というか。そういえば、このゲームを作っている時に、伝えたい何かを考えたことはなかったなぁ。チャッピーいわく、自己投影をしたものになっているそうです。自己投影のローグライクってなんだそりゃと思いつつ、どうでもいいお話しでした。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!