スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

現在の支援総額

128,500

12%

目標金額は1,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

22

スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

現在の支援総額

128,500

12%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数9

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

1週間が経過しました。毎週金曜18:00に推移のご報告を上げるようにします。まず、7日間経過して日程は全体のおよそ17%(7/41)。そしてご支援いただいた金額は124,500円!全体の12%となりました。本当にありがとうございます。正直に言うと、今の認知状況を踏まえると今週は支援ゼロも覚悟していました。現在の課題は、いかに知ってもらうかと考えていて、プレスさんからプレスリリースが出るのを願っていたのですが、クラファン開始から1週間経過し、ちょっと難しそうです。そんな状況の中、支援をいただけて本当に嬉しいです。コンテンツ自体にパワーがあれば流れもくるかもですし、自力でできるXと活動報告の発信をがんばろうと思っています。ーーーーーーーーーー もう1つご報告です。毎日追加説明をあげるよう考えていたのですが、CAMPFIREのスタッフさんから「投稿通知のメール圧が高いです…」と、アドバイスをいただいたので、ペースを落とします。先に予定を宣言してコロコロ変えて申し訳ないのですが、明後日から2日に1回投稿をベースにしようと考えています。(そう言いつつ、ちょくちょく投稿しそうな気もしますが…)これからの内容は以下を考えています。・推移報告・ゲーム追加紹介(のこり3つ予定。増えるかもです)・トゲの裏設定・ニクの冒険(マンガです。クラファンのきっかけなどを描いていきます)こんなコンテンツがあればいいな、というものがありましたら、メッセージでもDiscordでもご連絡いただけると嬉しいです。引き続き応援の程よろしくお願いいたします! ーーーーーーーーーーご報告系は以上です。ここからは、自己紹介がわりのどうでもいいお話です。Xで「トゲのつぶやき」というものを週報的に書いているのですが、似たようなものを、この推移報告でも末文につけようと思います。内容は別物というか、書きながら考えた乱文ですので、ご興味がある方だけどうぞです。特に今回は初回。引くほど長いです。 ・・・どうでもいいお話し1・・・唐突ですが、わたしは大袈裟に表現することが苦手でして。サラリーマンを20年やっていたので、盛ったセールストークの重要性も理解しているつもりですが、自分がするのは苦手で、また見るのも少し苦手です。コミュニケーションの本質は伝え合うことだと思っているので、盛らずに虚飾なくお伝えしようと心がけています。その結果、損してもそれはそれでいいやと思っています。映画とかでよくあるじゃないですか。「今世紀最大の感動!」みたいな。アレって、額面通りに受け取らないですよね。あの文を見て「あぁ、はいはい。ああいう系ね」と、察していると思うんです。で、そのプロセスを省きたいという考えです。もちろん剥き出しすぎて、「触れるものみなキズつける」もダメですが、それは伝え方の問題かと思うので、内容はストレートの方がいいという考えです。このクラファンにおいては、商品は創作物が主役ですが、作者の性質も含まれると思っています。そのため、どういうスタンスで取り組んでいるかをお伝えしたいと思い、記載してみました。自己紹介をかねて、ということで。・・・どうでもいいお話し2・・・再び唐突ですが、わたしの趣味は読書、マンガ、音楽、ゲームです。映像系はそこまでで、おそらく能動的に進められるコンテンツが好きなんだと思っています。似たもので言えば、Xよりブログのほうが好きです。で、創作を始めて変な特性を持っていることに気づきました。エンタメコンテンツの影響をめちゃくちゃ受けやすいなと。たとえば、熱血野球漫画とか読んでから何かを創ると、作るものが「ウォォォーッッッ!」みたいな方に寄っていくし、進撃の巨人とか読んじゃうと「心臓を捧げよっ!」みたいな方向に寄っていくのです。気づいた時は「お、これ才能なんじゃね?フフッ」と思いました。切ないものを作りたい時は、切ないものを読めばいいぞと。が、この特性、ほんと役立たずっ…!(ノД`)制御不能なんです。今日はフレーバーテキストを作るから、情緒的なものをと思っても、頭が拒否するんです。愉快なものを作ろうとしてるのにトーンは「心臓を捧げよっ!」になるみたいな。おそらく、作業の中で情緒に浸ると、「もう情緒はいいっス…」になるのかなと推測しています。そのため、大体逆ベクトルに働くことが多くて、噛み合うことはほぼありません。ごく稀になぜか噛み合うのですが。そんな今は、葬送のフリーレンを読んでいます。今は計画したり作業したりでバタバタしていて、静かなトーンを求めてるのでしょう。最近読んだもので面白かったのは、・ウスズミの果て・これ描いて死ね・魔男のイチ・三千年目の神対応です。デストピア系ってそれだけで加点しちゃうんですよね。なんともいえない内容になりましたが、自己紹介をかねてということで。そんなどうでもいいお話でした。


今回はサブコマンドについてのご説明で、画面左下、左上、上部のボタン群について説明していきます。まず、画面左上のカード「記憶ボタン」を押すと、埋め込まれた記憶一覧を確認できます。この画面は左右スクロールです。本作ではスクロール画面では、どこを押しても閉じるではなく、閉じるボタンを配置するように設計しています。画面左下のノートの「ログボタン」を押すとログが確認できます。ログボタンの右2つどなりにある右向きYは「ルート確認ボタン」です。別の活動方向でご紹介したシステムボタン、道具ボタンと、記憶ボタン、ログボタン、ルート確認ボタンは探索時以外も行える共通サブコマンドです。探索時はそれに加えて、以下のサブコマンドがあります。ログボタンの右にある「マップボタン」で、マップを拡大して確認できます。マップ拡大画面のように、スクロールしない画面では任意場所をタップで閉じます。また、上部にある状態異常表示部のCONDITION横のiボタンからは、現在の状態異常と、かかったことがある状態異常の確認ができます。現在の状態異常はカーソルでフォーカスされます。サブコマンドはこんなイメージです。操作感の確認については、動画をご覧ください。何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ!Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ!追加情報まとめはこちら


今回は探索時の基本操作についての説明です。動画を上げると説明したつもりになってしまって、ベースのものが疎かになっていたことに今更気づきました…。画面右側の基本コマンド部に絞ってご紹介していきます。まず、中央にある剣ボタンを押すと攻撃します。長押しをすると連続で攻撃を続けます。剣ボタンの右上は方向変更ボタンです。押下中はグリッドが表示され、画面左のバーチャルパッド操作で向きを変えます。方向変更は、プレイヤーをタップしたあとドラッグすることでも行えます。2つやり方を準備したのは、道具画面を開いたときにでも行えるようにするためです。剣ボタンの右下はターン送りボタンです。押下中はターンが高速で進行し、画面左上にクルクルマークが出てきます。ターン送り中は、スキルのチャージ速度が2倍となります。剣ボタンの左下はダッシュボタンです。押下しながらバーチャルパッド操作でダッシュ移動します。基本コマンドはこんなイメージです。操作感の確認については、動画をご覧ください。開発者の小さなこだわりですが、テンポを早くするためモーションを簡略化し、3Dだけど2Dゲーム相当のテンポ感で動作することを目指しています。何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ!Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ!追加情報まとめはこちら


今日はゲーム追加紹介の予定でしたが、そちらは明日に回して新企画のトゲの裏設定を始めます。(ゲームの追加情報を嵐のようにあげ続けても疲れちゃうかなと思いまして…)こちらの企画は、ゲームと何ら関わりない、どうでもいい裏設定を公開するものです。Xでも遅れて記事として投稿しようと思っています。せっかくのどうでもいい系企画なので名義にもちょっと触れておきます。ちなみにトゲというのは、Thorn & Looseという名義から来ています。で、この名義は何かというと「トゲと緩さ」なんですが、外面的には「棘の刺さるような作品を。緩さをもった遊び心を」と謳っています。が、実態は、ミュージシャンのナルバリッチ(null but rich)さんが、「Mr. Childrenみたいな対義語の名義って良いなと思って…」と言っていて、それが悶絶するくらい羨ましかったので、対義語っぽくしただけという。名義についてのどうでもいい話から始まった今回の企画。初回は種族についてです。魔物以外の本作のいきものたちは、「人間か?」と言われると人間ではありません。「何者か?」と言われると、作者も何者かはわかりません。開発初期から、「グリと●ラ、いや、レミング●か?いや、ス●ーフもいいよね…」という謎生命体たちが混ざった、ねずみ系の何かです。謎生命体となったのは、彼らも謎生命体だと思っていたためです。改めてちゃんと調べると、野ネズミ、旅ネズミ、小人なんですね。全然知らなかった…。あと、みんな青系なんだな。迷いなく服を青くしたのも、改めて納得してしまいました…。ちなみに帽子を脱ぐと髪の毛が生えています。安易に人間でなくしてしまったため、何人とか、「人のつく言葉を極力使わないようにしなくちゃ」と、苦労した記憶があります。かと思えば、火守りの設定のところで思いっきり使っていて、われながらポンコツだなと思います。てへぺろ☆本当に役にも立たない、裏設定のお話でした。  次の裏設定へ追加情報まとめはこちら


今回はルート選択画面のUIについてご説明します。ルート選択は分岐のたびに発生し、ここでは、次に進むフロアを選ぶ・エリア全体の確認を行います。初期画面は以下のようになっています。左側の青い帽子がプレイヤーアイコンです。画面上部には今のエリア名が、その右には拡大縮小、プレイヤーの現在地に戻るボタンが、画面右にはフロア説明ウインドウがあります。フロアをタップするとカーソルが現れて、エリア名のところがフロア説明に変化します。全体ボタンを押すとエリア全体が表示されます。画面下部のフロアアイコンをタップすると同一フロアが強調表示されます。同一フロアの強調ON/OFFはフロア説明ウインドウからも行えます。フロア説明ウインドウにあるiボタンを押すと、各フロアのインフォウインドウが表示されます。ルート選択での操作系の説明は以上となります。最後に一連操作を動画にしましたので、操作感を確認してもらえたらと思います。何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ!Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ!追加情報まとめはこちら


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!