スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

現在の支援総額

297,777

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 2026/03/19に募集を終了しました

スマホ向け本格ローグライク『NYCTOROGUE』をリリースしたい!

現在の支援総額

297,777

29%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数26

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 2026/03/19に募集を終了しました

ローグの原点となる面白さに2つのランダム要素を加えた、ダークファンタジーなローグライクRPGをスマホでリリースしたい!ローグライクを愛する方々、興味を持っていただけた方々と新しいローグライクを創っていきたいです。ご支援よろしくお願いします。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

さて、毎週金曜18:00の推移ご報告です。4週間経過しました。まず、28日間経過して日程は全体のおよそ68%(28/41)。そしてご支援いただいた金額は158,500円。全体の約16%となりました。今週もありがとうございます。先週より3件ご支援いただいた結果となりました。本当にありがたいことです。わたしは今、クラファン活動報告マシーンでありつつ、ここ2週間はXでいいねをしまくる地道な広報を行なっています。時々お気に入りしてくれたり、ご支援いただいたりもするので、もっと広く知られたら案外いけるのかも…!ということで、みなさんもバンバン拡散してくれると嬉しいっ…。ついでに、プレスさんも載せてくれると嬉しいっ…(つД`)…とお願いしつつ、自分ができることは、いいねマシーンと活動報告マシーンに徹するくらいなので、ひたすら頑張りを続けようと思いますφ(`д´)あと、今更ながらリターンのクレジットを上げてみました。これはもっと早くやっておくべきだったなぁと反省しています。この期間中は、Unityをとにかく触らないようにしようと思っていまして。リターンでいえば、設定資料集についても触れたいのですが、活動報告数がすでに膨大になっているので、来週末で更新は一旦終わるかもです。ということで、今週もまとめページを案内しておきます。追加情報まとめーーーーーーーーーーということで、報告は終わり。今回はちょっとどうでもよくないお話を。いや、クレジットの件に続いて反省がありまして。操作感だけでも確認できるデモ版を用意すれば良かったなと。精密な移動操作はできるかというご質問や、コントローラ接続に対応するかというご質問も以前ありましたが、「スマホでの操作性が苦手」というコメントをいただいて。おそらく移動のことを指しているのでは…?と解釈しまして、移動操作に関しての補足情報を、慌ててアップしました。直接的なものにはなりませんが、せめてという考えです。ちょっとドキッとしちゃったんです。理由は単純で、わたし自身も操作性はとても気になるし、開発の中で何度もテコ入れした部分でもあるからです。とくに文字の大きさと操作性は、こだわった点だったりするのですが、操作性は操作しないとわからないですものね。ましてや、自分が気になる点であり、あれこれやった点なのだから、皆さんが確認できるようにしなかったのは良くなかったなぁ、と反省です。クラファン開始後にプレス掲載してもらえなかった一因かも、とまで思ってしまいました。せっかくの機会なのでもう少し補足すると、操作に関わる設定は、本来入れるべきでないとすら思います。自分がやるスマホゲームでも、そういった設定は記憶にないですし、ちょうどいい操作感を提示すべきなんだろうなと。ですが、スマホの場合は体が覚えにくいとも思っていて。フィジカルコントローラの場合は、やっていくうちに頭と体が上手く連携するようになっても、スマホの場合はそこがあまり効かないのかなと。最終的に、ユーザさんの「これくらいでこう動くはずだ」に合わせないとダメなんだろうなと考えて、移動操作に不感帯を入れたという経緯もあったりします。ゲームの情報自体は過剰なくらい提示しているつもりなのですが、操作性のように、「こんなところが気になる」などありましたら、ご意見いただけると嬉しいです。なるはやで対応したいと思います。さておき。残りも2週間を切って、活動報告マシーンの日々も終わりが見えてきました。すこし寂しい気持ちもありますが、毎日コンテンツを作り続けてる状態だったので、おやすみできそうなら、満喫しようかなと思っています。いいねマシーンはやり続けますがね…φ(`д´)ということで、今週の推移報告でした。


リターン特典のクレジット画面サンプルを後追いですが本文にアップしましたので、活動報告でも詳細を上げておきます。クリアする前に確認できた方が良いなと思っているので、タイトル画面の右上「焚き火ボタン」から確認できるよう予定しています。画面イメージは以下のような形です。実際の挙動を動画でまとめましたので、ご興味がありましたら、ご覧ください。 なお、エンドロールでの表示は、段階表示などの演出を入れるため、表現を変える見込みです。※項目名などは統一しますクレジット画面についての説明は以上となります。何かご要望・ご質問がございましたら、お気軽にどうぞ。Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ。


さて、トゲの裏設定です。本作のフレーバーテキストはセリフだったり、記憶だったり道具だったりと、色々あるのですが、それぞれの由来や語り部は誰かというのを設定しています。「あれ、この視点でこれ言わなくない?」みたいなことに、妙にひっかかるんです…。わたしはタクティクスオウガが大好きなのですが、ウォーレンレポートというものに強く影響を受けていて、あれとかは本当にうまいよなぁ、と感心してしまいます。早速横道にそれましたが。今回お話しするのは魔物の名前です。この部分は、フレーバーというものはあまり意識しておらず、主人公が直感的につけた名前、という設定としています。例えばツノムシ。ツノが生えたムシ。ツノムシ。ムムカリ。ムムな狩りをするもの。ムムカリ。…ムムな狩りってなんだろう。実は、彼らの暮らす世界では、名前に二文字連音をつけがちという設定がありまして。だから、なんとなく納得している名前だったりします。そもそも、二文字連音をつけがちってなんだよと思ってしまうのですが、実際ノートに書いてるんです。われながら、ちょっとヤバいやつですよね…ハハッ…。おそらく主人公の彼はこだわりがそんなにないんでしょう。そんな彼のデフォルトネームはレフ。ですが、ニクでいいかなと最近思い始めています。ニクトローグだからニク。わたしのこだわりもそんなにないのかもしれません。ということで、魔物命名権を今回返礼品としていますが、自由な名前で考えていただけると嬉しいなと思っています。今日は命名の中でも、こんな時にしか明かさないだろう、本当に役にも立たない、裏設定のお話でした。前の裏設定へ次の裏設定へ追加情報まとめはこちら


今回は移動パッドについての紹介です。移動パッドの操作は以下となります。① パッド出現エリアを押すと押した点がパッド中心となる② 中心からドラッグするとその方向に移動するこれに関する設定として、可変不感帯の設定を入れています。これは「中心からどれくらい離れたら移動とみなすか」という設定で、コンフィグ設定で5段階の変更ができます。不感帯の効き方は、こちらの動画をご覧ください。  拠点では不感帯はなく、入れ具合で歩く速度が変わるようになります。  わたし自身もスマホのパッド操作でイヤな思い出がある一方、快適に操作できるゲームもあると思っていまして。固定パッドや、慣性系の設定など色々試した結果、今の設定に落ち着いた格好です。ここの部分は触っていただかないと判断できない範囲だとは思いますが、この移動パッドに関わらず、テスト版で触っていただくことと、Discord、リターンのライブミーティングなどでご意見をいただきながら改良していければな、と思っています。もっとここを知りたいなどございましたら、お気軽にご質問ください。Discordも開設しておりますので、そちらもお気軽にどうぞ。追加情報まとめはこちら


分かれ道だ…、どうする…!?上は魔物の巣を通って先に続く道。下は記憶のあとに、帰還できる祈りの部屋。5Fですが、テストプレイに鬼疲れのわたしの行動はこちら。はいはい、記憶。はいはい、悪…?え、こんなのあったっけ?えー、ワープやんかー…、徘徊者だし…( ゚д゚ )ホゲェ…まぁこんなこともね、忘れっぽいことを思い出したしね。それでは最後にひとこと。ニクの探索日誌でした。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!