サウナをおしゃれに楽しむ。エシカルなアフリカ布グッズ制作プロジェクト

saunAmakaの公式Storeです。サウナハット以外にも新作を随時リリースしていきます。直接購入をご希望の方はWebサイトをご確認のうえ、販売サウナ施設へお問い合わせください。

支援目標達成しました!本当にありがとうございます。皆さまの応援で、saunAmakaのサウナハットづくりが前に進んでいます。クラウドファンディングは期間中まだまだ継続募集中!追加のご支援・シェアが大きな力になります。最後まで一緒に盛り上げてください!世界がほんのちょっとだけ幸せになるサ活を!

現在の支援総額

782,553

156%

目標金額は500,000円

支援者数

49

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 49人の支援により 782,553円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

現在の支援総額

782,553

156%達成

終了

目標金額500,000

支援者数49

このプロジェクトは、2025/12/24に募集を開始し、 49人の支援により 782,553円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

支援目標達成しました!本当にありがとうございます。皆さまの応援で、saunAmakaのサウナハットづくりが前に進んでいます。クラウドファンディングは期間中まだまだ継続募集中!追加のご支援・シェアが大きな力になります。最後まで一緒に盛り上げてください!世界がほんのちょっとだけ幸せになるサ活を!

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先日、サウナに関する痛ましい事故のニュースがありました。まずは、心よりお見舞いを申し上げます。この出来事について、誰かを責めたり、正解を断定したりすることが目的ではありません。サウナに関わる一人として、改めて「安全に楽しむこと」について考えるきっかけとして、自分なりの思いを共有させてください。サウナは、すでにブームは通り過ぎ、文化になりつつあります。そんなサウナは、本来自分の体と静かに向き合うための時間だと思っています。我慢比べでも、限界に挑戦する場でもありません。また、サウナはサウナ室の広さや天井の高さ、温度や湿度によっても体感が大きく変わるものです。そのため、「何分入るのが正解」という一律の基準はなく、その日の体調や気分に合わせて入ることが何より大切だと感じています。たとえば、その日1回目のサウナはまだ体が温まりきっていないので、短めに入ってみる。高温サウナでも頑張ったりせず下段に座り、ゆっくり長めに入るのもひとつの楽しみ方です。(サウナの温度は座る場所によって異なります。一般的に上段に行けば行くほど熱くなる)体調は日によって違い、睡眠、気温、水分量、少しの疲れによっても、体の反応は大きく変わります。サウナに慣れている人であっても、「今日はいつもと違う」と感じることは誰にでも起こります。だからこそ、・苦しくなったら出る・今日は短めにする・今日は入らない選択をするこうした判断も、すべて正しいサウナの楽しみ方だと思います。安全に帰ること。また次もサウナを楽しめること。日常に元気に戻れること。そこまで含めて、サウナ体験だと私たちは考えています。1人のサウナファンとして、これからも、やさしく、安全で、気持ちのいいサウナをみなさんと一緒に楽しめていけたら嬉しいです。


サウナハットのプロジェクトを応援してくださり、本当にありがとうございます。今回は、改めて このプロジェクトをなぜ始めたのかをお話しさせてください。私自身もサウナが好きで、疲れた時や考え事を整理したい時に、よくサウナに通っています。サウナに入っている時間は、頭を空っぽにできてクリアな思考を取り戻せるような感覚があります。サウナには色々なシチューエンションがあります。大きなサウナ施設、自分だけのプライベートサウナ、アウトドアで楽しめるテントサウナ、サウナ好きが集まるイベント。そんなサウナシチューションで必ず目にするのがサウナハット。サウナハットは、ただのとんがり帽子ではなく、頭を熱から、髪を乾燥から守り、無理せず自分のペースでサウナを楽しむための道具です。サウナハットを被らないと頭部が熱くなって長い時間サウナに入るのがしんどくなります。(平気な人もいます)サウナハット。全員が同じ訳ではありません。それぞれみんな個性を出したいんだろうなと感じています。有名店のサウナハットを被っている方もいれば、キャラクターサウナハットを被っている方も。ただ、自分も含めてですが、「個性を出したいんだろうけど、なんとなくみんな一緒なんだよなぁ、、、」そんなサウナ時間をもっと楽しく、自分らしく過ごせたらいいなと思い、「おしゃれなサウナグッズを作りたい」という気持ちが芽生えました。あるイベントで、ウガンダで食糧難などの社会課題に向き合う知人の存在や、日本では「まだ働きたいけれど、働く場所が限られている」高齢者の方々の声にも触れる機会がありました。そこで考えたのが、アフリカ布 × 日本の手仕事 × サウナカルチャーという組み合わせです。ウガンダ(アフリカ)の色鮮やかな布を仕入れ、日本のシルバー人材センターに登録する高齢者の方々がひとつひとつ手作業で縫製する。そして、そのサウナグッズをサウナ好きの皆さんに使ってもらう。ただ道具を使うのではなく、楽しむほど、・アフリカに新たな需要が生まれ・日本の高齢者に仕事が生まれ・利益の一部がウガンダの社会課題支援につながるそんな「楽しむ=エシカル」な循環をつくりたいと思い、saunAmakaを立ち上げました。サウナを楽しむという、何気ない日常の選択が、誰かの明日を少しだけ支える力になる。このプロジェクトを通して、そんな体験を一緒に育てていけたら嬉しいです。改めて、応援してくださっている皆さまに心から感謝します。引き続き、進捗や裏側の話も活動報告でお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。


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