イベリコ豚が消えた今、獣医師が見つけた"幻の国産放牧豚"を届けたい

動物の快適な環境づくりを目指す獣医師の私が、宮崎の山奥で放牧豚を育てる農家さんと出会い「このお肉をもっと広めたい!もっと皆に食べてもらいたい!」との思いからこのプロジェクトに挑戦します!太陽の恵みを受けてのびのびと育った放牧豚の“絶品お肉”をぜひ味わってください。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

545,750

109%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

24

イベリコ豚が消えた今、獣医師が見つけた"幻の国産放牧豚"を届けたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

545,750

初期目標100%突破

あと 24
109%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数41

動物の快適な環境づくりを目指す獣医師の私が、宮崎の山奥で放牧豚を育てる農家さんと出会い「このお肉をもっと広めたい!もっと皆に食べてもらいたい!」との思いからこのプロジェクトに挑戦します!太陽の恵みを受けてのびのびと育った放牧豚の“絶品お肉”をぜひ味わってください。

支援者のみなさま、こんにちは。

株式会社アニマルウェルフェア/JAWCO 代表の岩田です。

今日は5月6日。 ゴールデンウィーク、最終日です。

ふと、振り返ってみると――

5月3日から昨日まで、ぼくは3日間で6本も活動報告を投げつけていました。

と畜場の話、愛護法の話、One Welfareの話、命の文化の話、 ストレスホルモンの話、AIと生命倫理の話。

……書いていた本人ですら、お腹いっぱいです。

最後まで読んでくださった方々、本当に、本当に、ありがとうございました。

ぼくがこの連休に書きたかったのは、 ひとつの結論や、答えではありません。

ただ、

「命の扱われ方って、どういうことなんだろう」 「私たちは、何を食べて、何を選んでいるんだろう」

そういう問いを、みなさまの心の片隅に、 そっと置かせていただきたかった。

それだけです。

問いを一緒に持ち帰ってくださること―― それが、ぼくにとって、何より嬉しいことです。

明日からは、平日。 日常が戻ってきます。

スーパーに立ったとき、 食卓を囲んだとき、

連休中の活動報告のどこか一行でも、 ふと思い出していただけたら、それで十分です。

ネクストゴールに向けて、 これからは、少しペースを落としつつ、 最後までお届けしていきます。

連休明けが、みなさまにとって、 やさしいスタートになりますように。

株式会社アニマルウェルフェア/一般社団法人日本動物福祉認証機構(JAWCO)代表 岩田 憲明

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