クラウドファンディング終了まで残り2日となりました。現在236,000円67%達成支援者21名ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。目標の350,000円まであと117,000円です。人数で考えるとあと7〜8人ほどのご支援で到達できるラインです。このプロジェクトはAll or Nothing方式のため目標に届かなければこの欧風カレーは作ることができません。フレンチの現場で18年。フォンドボーから仕込み、肉を選び、ソースを重ねて作る本気の欧風カレーです。ここまで来たからこそどうしても形にしたいと思っています。残り2日。もし気になってくださっていた方がいたらぜひ最後の応援をお願いできたら嬉しいです。
ここまでご支援くださった皆さま本当にありがとうございます。目標の350,000円まであと124,000円です。人数で考えるとあと8〜10人ほどのご支援で到達できるライン。このプロジェクトはAll or Nothing方式のため目標に届かなければこの欧風カレーは作ることができません。残り3日。料理人としてこの一皿を形にしたいと思っています。もし気になってくださっていた方がいたらぜひ最後の応援をお願いできたら嬉しいです。
クラウドファンディング終了まで残り3日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。この写真は今回のカレーの構想を書き留めているノートです。料理はいきなり完成するものではありません。どんな味にするのかどんな肉を使うのかどんなソースにするのか。頭の中にあるものを少しずつ言葉にして形にしていきます。今回の欧風カレーもここから始まっています。フォンドボーを仕込み肉を選びソースを重ねていく。フレンチの技術を使って本気の欧風カレーを作ります。このプロジェクトはAll or Nothing方式。目標に届かなければこのカレーは作ることができません。残り3日。料理人としてこの一皿を形にしたいと思っています。もしよろしければ最後の応援をお願いできたら嬉しいです。
クラウドファンディング終了まで残り4日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。正直に書きます。このプロジェクトはまだ完成している商品ではありません。普通のクラウドファンディングは完成品があってそれを販売する形が多いと思います。ですが今回のプロジェクトは料理人がゼロから作るカレーです。フォンドボーを仕込み肉を選びソースを重ねていく。フレンチの技術を使って本気の欧風カレーを作る。その開発を支援してもらうプロジェクトです。だからこそ今投稿している写真はAIで作ったイメージも多いです。ですが料理人として一つだけ決めていることがあります。このイメージより美味しいものしか作らない。それだけです。現在目標まで 残り約14万円。あと少しでこの挑戦を形にできます。このプロジェクトはAll or Nothing方式のため目標に届かなければこのカレーは作ることができません。残り4日。料理人としてこの一皿を作りたいと思っています。もしよろしければ最後の応援をお願いできたら嬉しいです。
ご支援、そしてページをご覧いただきありがとうございます。現在、この欧風カレーの設計を少しずつ形にしています。今回は、このカレーのベースとなるフォンドボーについてお話させてください。フォンドボーとは、フランス料理で使われる出汁の一つで、子牛の骨や関節、スジ、軟骨などを焼き、長時間かけて煮出して作る出汁です。骨や関節に含まれる子牛ならではの、ゼラチン質や旨味をゆっくりと引き出すことで、濃厚で奥行きのある出汁が生まれます。今回の欧風カレーでは、スパイスの刺激を前面に出すのではなく、まずこのフォンドボーを土台にして旨味を何層にも重ねていく構成にしています。この出汁をさらに煮詰め、肉や野菜の旨味を重ねていくことで、カレーの味の骨格を作っていきます。スパイスより先に、まずは出汁。料理人としてこれまで積み重ねてきた技術を、この一皿の中に落とし込みたいと考えています。まだ構想段階の部分もありますが、クラウドファンディングを通してこの一皿をしっかり形にしていきます。また進展がありましたら、活動報告でお伝えしていきます。引き続き応援していただけたら嬉しいです。





