30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

現在の支援総額

20,000

4%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

53

30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

現在の支援総額

20,000

4%達成

あと 53

目標金額500,000

支援者数3

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

田川市図書館へ
2026/01/10 14:39

今日は書籍の寄贈とイラスト展の案内に田川市図書館と美術館へ伺いました。ここからは正直に書きます。30年集めてきた風景を、ただの「自己満足」で終わらせたくなくて、このプロジェクトを立ち上げました。本にしても、展示しても、結局は一部の人にしか届きません。それでも、誰か一人にでも「残ってよかった」と思ってもらえたら、それで十分だと思っています。まだ支援はありません。でも、見てくださる方は確実に増えています。ありがとうございます。もし、心に引っかかるものがあったら、どうか一緒に「残す側」に立ってください。




昨日はぼくの所属している行橋ロータリークラブの新年会が催されたので、ぼくも出席しました。その時、支援のお願いのポストカードを印刷し、懇親の会場で多くの方に配布させていただきました。丁度、行橋市長、みやこ町町長も来られていたので、ぜひ3月7日のトークイベント時にはぜひお出でいただきたいとお願いをしました。改めて役所に足を運ぶ予定です。


こんな感じで現在イラストの説明を作成、出力を続けています。読みやすいように文字のサイズやフォントを修正したり、バランスを考えたりとかなりの時間を要しています。


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