「みんなの酒蔵」を自分たちで建てる!そのための製材機が必要です。千葉県・多古町

私たちは「みんなの酒蔵」を自分たちで建てることにしました。地元の山の木を使って。自分たちで山の木を伐採し、自分たちで製材して、酒蔵の材木とします。そのために必要な製材機を手に入れたい。その購入資金を集めるべく、第二弾のクラウドファンディングを行います。ご支援をよろしくおねがいいたします!

現在の支援総額

2,803,750

70%

目標金額は4,000,000円

支援者数

160

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/21に募集を開始し、 160人の支援により 2,803,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

「みんなの酒蔵」を自分たちで建てる!そのための製材機が必要です。千葉県・多古町

現在の支援総額

2,803,750

70%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数160

このプロジェクトは、2026/01/21に募集を開始し、 160人の支援により 2,803,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

私たちは「みんなの酒蔵」を自分たちで建てることにしました。地元の山の木を使って。自分たちで山の木を伐採し、自分たちで製材して、酒蔵の材木とします。そのために必要な製材機を手に入れたい。その購入資金を集めるべく、第二弾のクラウドファンディングを行います。ご支援をよろしくおねがいいたします!

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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労働者協同組合 鮭酒造です!皆さま、たくさんの応援ありがとうございます!本日も私たち鮭酒造のことを日々応援いただいている方々から温かいメッセージをいただきましたので、活動報告にてご紹介させていただきます。齋藤智哉さま/浜田屋酒店 代表取締役です。千葉県大網白里市で営まれている酒屋さん。クラフトサケを中心に、齋藤さんの厳選したお酒が並びます。ここに行けば全てのクラフトサケが揃う!ということで昨年のサケトークで呑むお酒も購入させていただきました。また、昨年末、私たちと一緒にクラフトサケの酒蔵「Sake Underground」および「ハッピー太郎醸造所」への1泊4日弾丸・視察旅行に同行してくださり、楽しい時間を共に過ごさせていただきました。いつでも私たちの味方になってくださり、とてもとても心強い齋藤さんです。「さあ第二章の始まりだ。皆んなの支えであの酒ができた。次はどんなだ。まあ何をしようと問題ではない。目的への通過点だから。創り上げよう。自然と共に生きる場を。創り上げよう。自然に感謝し、それを豊かと感じられる心を。」引き続き、鮭酒造の応援&ご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます!労働者協同組合 鮭酒造大橋 誠、市川 菜緒子、川口 明美、佐藤 貴英、渡邊 航


労働者協同組合 鮭酒造です!皆さま、たくさんの応援ありがとうございます!おかげさまで目標金額の20%を達成、というところまで来ています。私たち鮭酒造のことを日々応援いただいている方々から温かいメッセージをいただきましたので、お一人ずつ活動報告にてご紹介させていただきます。ワーカーズコープ連合会理事長 古村伸宏さまです。私たちが選んだ法人格、それは「労働者協同組合(ワーカーズコープ)」です。これは、労働者が出資者であり、経営者であるという法人格です。私たちは、自らで考え、働きます。そのベクトルはボトムアップ型です。この、ボトムアップの新しい働き方を実践することで、働く喜びに満ちた酒蔵をつくります。酒蔵の外にも必ず、この働き方を応援してくれる応援団が生まれるはずで、酒蔵の内側からも外側からも、大きな力が生まれると思っています。そして、法人設立後私たちを見つけてくださり、応援してくださっている応援団であり同志の皆さまが、ワーカーズコープ連合会の皆さまです。その応援団長である古村伸宏さまのメッセージをご紹介します。「お酒は様々な個性的な命がひしめき合って、オンリーワンの味を醸し出す。個性が集まり新たな個性を奏でる。それがお酒に宿る豊かさだ。つくり手の作法にも、豊かさが立ち表れる。笑顔や歓声、悩みや憂い、不安や安堵といった豊かな感性であり、異なる個性を持ったメンバーで分担しながら営む酒づくりのプロセスもまた、交わりが奏でるハーモニーとなって、感性をまわり広げていく。その働き方を「協同労働」と呼ぶ。彼らが選択した「労働者協同組合」というあり方の作法だ。2回目となるクラウドファンディングは、新たな様々な交わりを生むだろう。その交わりこそが、鮭酒造の豊かさを表現する麹を生む。応援がつながり、交わりを広げる。その有機的なつながりが、鮭酒造の目指す「豊かさ」なのだろう。命の息吹を感じるお酒を心待ちにし、お酒を誰もが自由に育める酒蔵づくりを夢見て、この物語にみんなで参加しよう!」引き続き、鮭酒造の応援&ご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます!労働者協同組合 鮭酒造大橋 誠、市川 菜緒子、川口 明美、佐藤 貴英、渡邊 航


皆さま、たくさんの応援ありがとうございます!労働者協同組合 鮭酒造です!私たち鮭酒造のことを日々応援いただいている方々から温かいメッセージをいただきましたので、お一人ずつ活動報告にてご紹介させていただきます。今年お酒を造らせていただく東薫酒造の代表・坂本さまです。東薫酒造のある香取市佐原は、関東三大小江戸と言われるように江戸情緒あふれる街並みを守りつづける素晴らしい古都。そんな素敵な街並みのど真ん中にありながら、風変わりな私たち鮭酒造を温かく迎え入れてくださった東薫酒造です。どうか皆様、東薫酒造のお酒も、応援よろしくお願いいたします。坂本通宏さま/東薫酒造株式会社 代表取締役 長い年月をかけて受け継がれてきた日本酒造りの世界へ伝統的な醸造方法により挑まれることに、心より敬意を表します。米・水・麹、そして人の手と心が重なり生まれる一滴には、土地の記憶と造り手の想いが宿ります。困難や迷いの先にこそ、その酒造りに関わる方の個性が磨かれていくことでしょう。伝統を礎に、新しい一歩を刻まれる挑戦が、次世代の日本酒文化を育てることになると信じています。引き続き、鮭酒造の応援&ご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます!労働者協同組合 鮭酒造大橋 誠、市川 菜緒子、川口 明美、佐藤 貴英、渡邊 航


皆さま、たくさんの応援ありがとうございます。鮭酒造です。私たちは簡易製材機「ターボソーミル」で酒蔵をセルフビルドしたいと考えています!まだ私たちは酒蔵がありません。この簡易製材機『ターボソーミル』は、軽トラで材木の伐採現場まで持ち運びできる製材機です。軽トラで運べるターボソーミル(ターボソーミル ジャパン Turbosawmill Japan HPより引用)もし自分たちで地元の山の木を伐採できたなら、自分たちで製材することが可能となります。地元の木を無償で提供してもらい、自分たちで木を伐採することで材料費や運搬費、人件費を削減したいと考えています。材木の伐採現場で製材ができる(ターボソーミル ジャパン Turbosawmill Japan HPより引用) どうか皆さま、再び私たちにお力をください。『ターボソーミル』で、多古町の木で建てた地酒蔵にしたいのです。引き続き、鮭酒造の応援&ご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます。労働者協同組合 鮭酒造大橋 誠、市川 菜緒子、川口 明美、佐藤 貴英、渡邊 航


皆さま、たくさんの応援ありがとうございます。今年の酒造りは香取市の東薫酒造で「どぶろく」に挑戦します!今の鮭酒造はファントムブリュワリー。自らの酒蔵を持たずに酒を造る。そのためには製造場所を貸してくださる、心優しい酒蔵の支援が不可欠です。今回は、千葉県香取市の老舗酒蔵「東薫酒造」が私たちを支えてくれました。この場をお借りして御礼申し上げます。本当にありがとうございます。 そんな老舗蔵で、今回私たちは『どぶろく』を造っています。なぜどぶろくなのか。それは前回、絞りに課題を残したからです。ならば今回は絞る前の日本酒、どぶろくに挑戦し、前回皆さまにお届けできなかった「幻の味」を味わっていただきたい。そう考えた次第です。 加えてもう一つ。今回は副原料を加えたお酒にも挑戦します。どぶろくに副原料を加えます。今回は『ゆず』です。今年はゆずの当たり年でした。いつもお世話になっている多古町の大先輩の畑で、たわわに実ったゆずを収穫させていただきました。それを加えたゆず風味のどぶろくも造ります。酒造免許の関係で、この『ゆずどぶろく』は「リキュール」という品目で製品化します。 酒の基本設計は90%精米 栄養たっぷりの米を、生酛造りによる長期低温発酵にて、鍛えて鍛えて鍛え上げます。米の削りは最小限。酵母は添加せずになりゆきまかせ。しかしそれでも不思議なことに、私たちの酒は美しく育ちます。美しさの質が違うのです。逞しく、謙虚。そんな美しさを目指して、この冬も一所懸命汗をかこうと意気込んでいます。引き続き、鮭酒造の応援&ご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます。労働者協同組合 鮭酒造大橋 誠、市川 菜緒子、川口 明美、佐藤 貴英、渡邊 航


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