“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

現在の支援総額

158,000

15%

目標金額は1,000,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

46

“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

現在の支援総額

158,000

15%達成

あと 46

目標金額1,000,000

支援者数10

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

トーヤの森のクラウドファンディングについて、QRコード付きの案内を店舗などに貼ってご紹介いただく取り組みが少しずつ広がっています。ご協力くださっている皆さま、本当にありがとうございます。こうしたご紹介は、ただ告知のためだけではありません。森のことをまだ知らない方に、「こんな場所があるんだ」「こんな挑戦をしている人がいるんだ」と知っていただく大切なきっかけになっています。SNSだけでは届かない方にも、お店や地域の場を通じて、トーヤの森の想いや取り組みが少しずつ届いていくことを嬉しく感じています。もし店頭でQRコードを見かけた際は、ぜひ読み取ってページをご覧ください。そして「面白いな」「応援したいな」と感じていただけたら、ご支援はもちろん、シェアや口コミで広げていただけることも大きな力になります。このプロジェクトは、森の中だけで完結するものではなく、地域の方々や応援してくださる皆さまと一緒に育てていく挑戦です。これからも、こうした広がりや応援の輪を活動報告でもお伝えしていきます。引き続きよろしくお願いいたします。


みなさまへこのたび、トーヤの森のクラウドファンディングを無事にスタートすることができました。まずは公開直後からページを見てくださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ここまで来るまでに、森に足を運んでくださった方、話を聞いてくださった方、投稿をシェアしてくださった方、日頃から気にかけてくださっている方々の支えがありました。このプロジェクトは、私ひとりで始めたように見えて、実際にはたくさんの方との関わりの中で育ってきた挑戦です。トーヤの森で目指しているのは、ただ木を切って売るだけでも、ただ自然を眺めるだけでもない、森と人、地域と企業、暮らしと自然がゆるやかにつながる新しい森の関わり方です。林業には、木を育てる・伐る・使うだけではない可能性があります。森に行くこと、森を知ること、森で過ごすこと、森に関わる人が増えること。そうした一つひとつが、これからの森づくりにつながっていくと信じています。この活動報告では、プロジェクトの進捗だけでなく、トーヤの森で挑戦していることや、森の価値、日々の出来事も丁寧にお伝えしていきます。応援、ご支援、シェアのひとつひとつが大きな力になります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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