第17回コレゾ賞を受賞しました。写真5 代表理事 平野龍平さん写真6 プレゼンター 元国交省事務次官 岩村敬さん写真7 推薦者 堀田雅湖さん写真8 推薦者 東京會舘顧問 鈴木直登さん写真9 絶滅危惧種創造プロモ 小堀夏佳さん来賓に観光庁長官、省庁局長級豪華布陣コレゾ賞とは創業者であり一般社団法人コレゾ賞協会代表理事平野龍平さんのコレゾ賞とは以下全文引用権威なし」、「名誉なし」、「賞金なし」の三拍子揃った「三なし賞」経済と効率を最優先する現代では、真っ当で当たり前なことをごく当たり前に続けている人たちこそ、貴重で、尊い存在です。COREZOコレゾ賞は、そんな、コレゾ、ホンモノというつくり手、担い手の皆さんに受賞して頂き、ホンモノの食づくり、モノづくり、技、生活の知恵や文化を子供たちの世代に繋ぐネットワークを拡げる活動をしています。「食づくり」、「ものづくり」、「住まいづくり」、「人づくり」、「地域・まちづくり」など、あらゆる分野、業種、職種で、①考え方や取り組みが素晴らしく、②真っ当なことを当たり前に続け、③自ら楽しんで、他を否定せず、周りも笑顔にし、④「大切なもの・こと」を守り、育て、伝える、かけがえのない仕事や活動をしておられるCOREZO(コレゾ)ホンモノという「人」を勝手に選んで、受賞して頂いています「モノ」や「商品」、「活動」にではなく、「人」に受賞して頂きます。言うだけで何もしない人が多い世の中で、成果はともかく、いろんな行動を起こしておられることにこそ、価値があり、行動し続ける先にしか、結果は生まれません。規格や基準の意味本来、「品質」や「おいしさ」、「安心」、「安全」他の「価値」は、人と人とのつながりで証明してきたものです。「モノ」や「商品」の規格や基準は、より簡易、且つ客観的にそのつながりを証明するために生まれました。「モノ」や「商品」が、何かの「規格」や「基準」をクリアしたことよりも、その「モノ」や「商品」の背景や、つくり手、担い手がどれだけ魅力的で、信頼できる人物であるかどうかの方がはるかに重要ではないでしょうか?「順位も格付けもなし」・・・、「七なし」のCOREZO(コレゾ)「六でもない」賞「人」にはその「人」にしかできないことがあり、それをやっておられる人を表彰しているので、他と比較するのは不可能ですから、「グランプリ」、「金賞」、「銀賞」等という、順位も格付けもなく、その受賞者だけのCOREZO(コレゾ)賞を受賞して頂きます。さらには、何の得にもならないので、「利権なし」、「他の否定も批判もなし」、その上、受賞者と賛同者の皆さんの「ココロ」が通じ合えば、「言うことなし」の、合わせて「七なし」賞になり、COREZO(コレゾ)「六でもない賞」なのです。10回目以降は、「YOKUZO(ヨクゾ)◯◯回受賞」としても表彰また、先に受賞したかどうかも、なんの作為もなく、たまたま、ご縁があって、先にお目に掛かれただけのことで、それよりも、「継続こそ力なり」で、取り組み・活動を続けておられる「人」こそ、COREZO(コレゾ)「財(たから)」の「人財」なので、毎年、何回でも繰り返して受賞して頂きます。延べ150名以上の受賞者の顔ぶれこそが、COREZO(コレゾ)賞の唯一の価値この賞に価値があるとするならば、受賞して下さったひとりひとりの皆さんの顔ぶれ、ひととなり、活動こそがその全てです。それらの皆さんの「考え方」、「行動」、「活動」には、私たちがこれからを生きるヒントや知恵が溢れています。#コレゾ賞#如水会館#東京會舘#烏梅#梅古庵





