現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

23

現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

現在の支援総額

5,000

0%達成

あと 23

目標金額5,000,000

支援者数1

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

今日も普通に配達してました。

毎日ルートも荷物も違うのに、

結局いつも同じ組み立て方で回してます。

どこで時間作るかとか、

積み方の順番とか、

この時間帯はここ避けるとか。

全部、経験で無意識にやってるやつです。

でも

「なんでそうしたか」って

どこにも残らないんですよね。

次の人にも渡らないし、

自分の中で消えていくだけ。

軽貨物を実証環境にする方針に変えてから、

この一つ一つを記録として残していこうと思っています。

特別なことしてるわけじゃなくて、

いつもの仕事しながら検証してます。

今日も現場で検証中です。

お気に入り登録してもらえると

進み具合を追ってもらえます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!