空き寺を まちのリビングにして 寺守りしていく

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,134,000

226%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

142

募集終了まで残り

30

空き寺を まちのリビングにして 寺守りしていく

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,134,000

初期目標100%突破

あと 30
226%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数142

【もっとフランクに、もっと身近に、交流してほしい】

2024年夏から月1回実施してきたMeets中山道


「挑戦したい人、したいひとが繋がる場所」というコンセプトで、Next Commons Lab愛荘の事業として実施してきました。

昨年は毎回3~4名の県内外で活躍するプレーヤーをお呼びし、話題提供として活動のピッチをしていただき、その後交流する。ということをしてきました。

今まで登壇された方は、まちづくり関連の事業をされている方はもちろんのこと、よしもとの芸人さんや、町のお医者さん、大学の先生に、地元の若手農家さんまで様々。

登壇者のトークと繋がりをつくりに毎回多くの方が来場され、つながりの可視化として稼働しているオープンチャットには81名の参加があります。

しかし課題として、一部の意識の高い方以外が参加しにくいというものがありました。

当たり前ですが、まちを構成する人はみんな、なにかに挑戦したり、挑戦したいと思っているわけではありません。

そういう意識が高い人が多い空間の中で、「自分はなにもやっていないのに」「やる予定もないのに」とおっしゃる方が恐縮する様子も見てきました。

なので、今回の「おてらリビング(仮称)」を立ち上げる理由の一つとして、「Meets中山道よりもフランクで、まずは町の人と美味しい食事をでつながる場所を作りたい」というものがあります。

こういったゆるーい繋がりの中から、誰かに憧れたり、一緒に何かを立ち上げたいと思って、Meets中山道に接続していきたいと考えています。

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