食の情報があふれる今、食事を「自分で選べる」栄養学のものさしを届けたい

食の情報に迷う人へ。栄養学を“守るべき正しさ”ではなく、毎日の食事を少し考えやすくする視点として体験できる展示「考える食堂展」を開催します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

476,900

68%

目標金額は700,000円

支援者数

80

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

9時間

食の情報があふれる今、食事を「自分で選べる」栄養学のものさしを届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

476,900

68%達成

あと 9時間

目標金額700,000

支援者数80

食の情報に迷う人へ。栄養学を“守るべき正しさ”ではなく、毎日の食事を少し考えやすくする視点として体験できる展示「考える食堂展」を開催します。

「考える食堂展」のクラウドファンディングは、本日で終了します。

ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。  

お一人おひとりのご支援、応援の言葉、シェアに、日々大きな力をいただいています。

現在、78名の方にご支援いただき、支援総額は465,400円となりました。  

目標金額にはまだ届いていませんが、ここまで多くの方にこの取り組みを見つけていただき、応援していただけたことを、とてもありがたく受け止めています。

「考える食堂展」は、栄養学を土台にしながら、「正しい食」を押しつけるのではなく、一人ひとりが自分の身体や暮らしに照らして、食を考えるための場をつくる試みです。

現在、展示に向けて、会場構成、資料制作、ワークショップ、会期中の対話の場など、少しずつ準備を進めています。

その準備のひとつとして、今回展示に協力してくださっている狩野よしこさんが、「考える食堂展」で予定しているワークショップについて記事を書いてくださいました。

展示は、ただ見るだけの場ではなく、来場された方が自分の食を考えるきっかけを持ち帰れるように、いくつかの体験や対話の準備を進めています。

▼狩野よしこさんの記事はこちら  

https://note.com/psty/n/n3653e6468e11

クラウドファンディングは、本日で終了です。

すでにご支援くださった皆さまには、あらためて心よりお礼申し上げます。  

そして、もしよろしければ、最後の一日、まわりの方にこの取り組みをシェアしていただけたらうれしいです。

最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。


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