さまざまな障害の垣根をなくす「インクルーシブ・プレーパーク」を実現したい!

「家族でイベントに出かけたい」「子育ての理解者・応援者を増やしたい」そんな障害のある子どもと親の切実な思いに応えたい。障害があってもなくても、誰もが楽しめる「インクルーシブ・プレーパーク」をアースデイ東京から全国へ!誰も排除することのない社会を、みんなで実現しよう!

現在の支援総額

861,905

57%

目標金額は1,500,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/15に募集を開始し、 125人の支援により 861,905円の資金を集め、 2026/05/22に募集を終了しました

さまざまな障害の垣根をなくす「インクルーシブ・プレーパーク」を実現したい!

現在の支援総額

861,905

57%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数125

このプロジェクトは、2026/04/15に募集を開始し、 125人の支援により 861,905円の資金を集め、 2026/05/22に募集を終了しました

「家族でイベントに出かけたい」「子育ての理解者・応援者を増やしたい」そんな障害のある子どもと親の切実な思いに応えたい。障害があってもなくても、誰もが楽しめる「インクルーシブ・プレーパーク」をアースデイ東京から全国へ!誰も排除することのない社会を、みんなで実現しよう!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

インクルーシブ・フォレストの副代表、すーちゃんです。3人の子どもに恵まれ、薬剤師として働きつつ、地域のみんなと一緒に地域食堂を開催しています。⭐︎ここで気付ける景色、発揮されるちからインクルーシブ・プレーパークがつくる空気感は本当に不思議なのです。不思議だけど、このあたたかくやわらかな空気感をつくるために、私たちが工夫していることは沢山あります。しかし、私たちがいくら工夫をこらしても、受け取ってくれる人がいなければ、共にその場を楽しんでくれる人がいなければ、決してこの空気感はつくれないのです。まずは、インクルーシブ・プレパに参加してくれた高校生・大学生ボランティアたちの声を聞いてください。*********◯厳しい雰囲気で誰かにやらされてる感がある感じなのかなと勝手ながらに思っていましたが、優しい人ばかりで接しやすく、楽しく活動できました。子供とのコミュニケーションが少し苦手だったけれど、段々と慣れていきうまく取れるようになりました。◯インクルーシブコンサートが印象に残りました。「思いのままに自由に演奏して」と声をかけてくださって、特に、大人の方も楽器に興味を持って立ち止まっている姿が印象的でした。大人が楽しむことが子どもの安心にも繋がるのかなと思いました。とても楽しく、貴重な経験となりました。◯参加前はボランティアを単に人を助ける活動だと考えていましたが、実際には多様な価値観を学び、自分自身の社会への向き合い方を見直す機会でもあると気づきました。◯このボランティアは、「ボランティア」という言葉の意味を変えれるほどの楽しさがあると思います。私はボランティアという立場でありながらも、途中途中ウクレレを教えてもらったり、子どもたちと一緒にものを作ったり、自分がいちばんこの空間を楽しんでいたと思います!!本当に楽しく、大好きでずっと続いていってほしい空間です︎︎。*********彼らは、ボランティア中に、インクルーシブ・フォレストのメンバーがつくりだす安心感を受け取り、肩肘張らず、少しの後押しをもらいながら、本来持っている力を発揮してくれました。だからこそ、インクルーシブ・プレパに来てくれる方にも安心を届けることができ、その安心感がまた他の来場者に伝播していきました。そう、これがインクルーシブ・フォレストの魔法。⭐︎ゆらぐ私とインクルーシブ・フォレスト「手伝って」とお願いしても、手伝ってもらえないことが何度も続いたら。“そのくらい自分でやりなよ”“努力が足りない”“私も頑張ったんだからあなたも頑張りなさい。”叱咤激励の意味もあるのかもしれないけど、私はあまり言われたくない。「自分はできてないんだ」と傷付き、“どうせ無理だったんだ”と諦めることになったり、“みんなわかってくれない”と、怒りを感じることになったりする。そうして「手伝って」「助けて」の一言が出しづらくなってしまう。一方で「お手伝いしましょうか」と声をかけたくてもかけられない時もある。何をしていいのかわからず、結局お手伝いにもならず、むしろ、手間を増やしてしまったという経験もある。よかれと思ってやったことが裏目にでることもある。“余裕があるからできるんでしょ”“当事者の気持ちをわかっていない”“自分のこともできてないのに”そんな言葉で傷付く時もある。そのどちらも私。本当はお互いを大切にしたい、自分を大切にしたい、ただそれだけのことなのに、想いがすれ違ってしまう。きっと多くの方にも起こること。でも!!!ここ、インクルーシブ・プレパでは、私は2日間、ずっと安心して過ごせました。ボランティアの子たちもそうであったように。1人で抱え込まなくて良いんだよ。みんなを歓迎するよ。違いがなかったらつまらない。そして、同じも沢山ある、だって人間だもの。「1人1人が大切な存在なんだ」という価値観で包み込まれる空間は本当に心地が良いものです。私たちは、この心地良さをみんなに体感してもらいたい、全国に広げていきたいのです。インクルーシブ・フォレストの魔法を全国に。写真*木賣美紀www.mitoki-photo.comみんなの子ども食堂 | 稲城市親子の憩いの場シュシュ  sukusukukitchen.wixsite.com森のように ちがいを包み込む場所 HOME | inclusiveforestinclusiveforest.wixsite.com


こんばんは!インクルーシブ・フォレストのなおこです。稲城市初のフリースクールであり、「学び続ける人」を育てながらサポートしている「まなびナビ」代表のしんぺーさんにインタビューして頂きました!障害や特性、不登校に対する先入観をいかに価値転換していくか。フィールドを超えて根底の願いで繋がれる、嬉しい時間でした。ーー動画のトピックーー1. インクルーシブ・フォレストの活動と原点2. 「戦略的カオス」による価値転換3. 稲城市「吉方公園」のインクルーシブ化4. インクルーシブな街・教育への提言私自身、障害のある子と出会わずに30年生きてきてしまったので、重い障害のある長男を授かり、死んじゃいそうな、できないことだらけの子をどうやって育てていけばいいのかたくさん悩みました。できることがたくさんある次男を授かり、違いの大きさに翻弄され、どうやってそれぞれの尊厳を守り、その子らしさを育てていけばいいのかたくさんもがきました。「多様性を認める」「違いを尊重する」とよく言われますが、これまで「ダメ」と思っていたことを「OK」「大丈夫」と思えるようになるのは、そんな簡単なことじゃない!!ですよね。違いを嫌い、避け、恐れるのは、人間の生存本能。自分自身、無自覚なまま「違いに対する恐れ」や「能力主義」に振り回され、たくさん傷付け、傷付けられてきたので、自覚したあとは都度ケアしながら手放す努力を続けてきました。自分の感情やネガティブな出来事に飲み込まれず、なんとか客観視して、自他と対話しながらケアとアップデートを繰り返すこと。子どもたちの権利を尊重するためにも、私たち大人が「本来の自分を取り戻すために」「安心・自信・自由」の人権感覚を取り戻す練習を始めることがとても大切だと考えています。行き過ぎた「能力主義」や「生産主義」を見直し、一人一人が肩書きを脱いでいくこと。色眼鏡を外して出会い直し、知り合い、肯定的な関係性を育んでいくこと。私たちがつくっているのは、新しい自分と他者に出会うための遊び場。インクルーシブな地域社会を目指す仲間と繋がる場です!クラファン終了まであと1週間。価値転換を分かち合う学びのリターン(6月以降、日曜開催予定)のほかにも、アースデイのインクルーシブ・プレーパークに遊びに来てくださったみなさんと共創した、どこを切り取っても世界に一つ!のオリジナル手ぬぐいリターンで、ぜひ応援してくださるとうれしいです。まなびナビHPhttps://mana-navigation.com/インクルーシブ・フォレストHPhttps://inclusiveforest.wixsite.com/inagi


「インクルーシブ・プレーパーク」について、NPO法人風雷社中のYouTube番組「風雷トーク」にて、プロジェクトリーダーの赤池直子さんがゲスト出演し、お話ししました。聞き手はアースデイ東京理事であり、NPO法人風雷社中代表の中村和利さんです。今回の配信では、インクルーシブ・プレーパークをなぜアースデイ東京という大きな市民イベントの中で実施したのか、そして、障害のある子どもやその家族が「参加できる」だけでなく、「安心して楽しめる」場をつくるために、どのような工夫を重ねてきたのかをお話ししています。会場では、フラットに休めるスペース、ユニバーサルシート付きのケアテント、食形態に配慮した「モグモグスタンド」、カームダウンできる空間などを用意しました。けれども、この取り組みの中心にあるのは、設備や場所だけではありません。障害のある子どもも、きょうだいも、親も、支援者も、地域の人も、同じ場にいていい。「私たちはここに来てもいいんだ」「歓迎されているんだ」そう感じられる場を、市民の力でつくっていくこと。それが、インクルーシブ・プレーパークの大切な意味。配信の中では、赤池さんが東京都稲城市で取り組んできた「インクルーシブ・フォレスト」の実践や、重い障害のある子どもと家族がお出かけ先で直面してきた困難、そしてアースデイ東京でこの取り組みを行うことの社会的な意味についても語っています。共生社会をスローガンで終わらせず、実際の場としてどうつくっていくのか。その挑戦の一端を、ぜひ動画でご覧ください。障害のある子も、家族でフェスに行きたい|アースデイ東京インクルーシブ・プレーパークの挑戦【風雷トーク】※再生に不具合がある場合は、以下のリンクからご視聴ください。https://www.youtube.com/live/tUyefo-0ERU?si=ja1EODkrdGJVT1Uuタイムスタンプ01:18 「お出かけ先に悩んできた」重複障害のある子ときょうだいを育てる中で見えた課題03:22 ユニバーサルシートがない社会|「私たちの存在が想定されていない」と感じる瞬間04:45 障害のある子の家族だけでなく、地域の人も巻き込む理由06:20 「私たちが参加できるフェスを作ってやろう」07:40 障害のある子だけが集まる場ではなく、みんなが遊ぶ場へ08:30 インクルーシブ公園とプレーパークを掛け合わせる10:35 自己選択・自己決定を生む遊び場の設計12:25 人権を「安心・自信・自由」として伝える14:38 遊びの中の自立支援とは、能力獲得だけではない17:20 能力主義を手放し、尊厳と可能性を守る20:42 大きな市民イベントでインクルーシブ・プレーパークを行う意味24:30 現場で感じた「インクルーシブ忍者」的な安心感25:20 管理的ではなく、気づいたら誰かがいる関わり26:30 専門家でなくても、仲間として関われる場をつくる28:40 制度サービスだけでは社会は変わらない29:35 排除しないコミュニティをどうつくるか31:35 市民活動から持続可能な事業へ32:45 各地にキーパーソンとチームを増やす41:10 ごちゃまぜの学びの場をリターンにする意味42:15 障害理解ワークショップと体験型の学び43:05 座禅と生き方講座、学び直しの機会としての活動44:20 まとめ|アースデイ東京で何が起き、これから何を育てるのかご支援のお願いインクルーシブ・プレーパークは、今回だけの特別な取り組みで終わらせるのではなく、来年以降も継続し、さらに多くの人が参加できる場へ育てていきたいと考えています。障害のある子どもや家族が、外出やイベント参加をあきらめなくていい社会へ。誰もが「いていい」と感じられる場を、これからも広げていくために、引き続き応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


こんにちは!ポトラッチマーケット by NU Laboです!ポトラッチマーケットとは、お金の使えない贈与のマーケット。誰かへの贈り物を持ってきて、誰かからの贈り物を受け取ります。北米先住民に伝わる贈与の習慣 "ポトラッチ"からの着想で、Pay Forwardや恩送りにも通じます。モノやケアをGive&Takeの交換ではなく、贈与の連なりとしてやさしく循環する世界をみんなでつくっていけたらという思いで、アースデイ東京で初出店しました!元々は山梨県の白州で11年続けてきたオトナとコドモのキャンプイベントNU VILLAGE内でやっていたもののスピンアウト企画です。今回インクルーシブプレーパークの一角で開催させて頂き、たくさんの人に"誰かへの贈りもの"を持ってきてもらいました。ポトラッチマーケットはGive&Takeじゃないので、もらうだけでもOKなんです。時間帯によって品が入れ替わるので、常連になってくれた子供たちもいました。マーケットに集まる品は多岐に渡り、毎回まったく予想がつきません。洋服やアクセサリー、本やおもちゃ、採取した種を持ってきてくれた子もいましたね。ポトラッチメンバーのもえちゃんは、家の周りで採取したつたを丸めて可愛いリースをつくってくれてました。ドライフラワーのような花束は大人気でしたね!その場でつくってもいいし、モノだけじゃなくて、得意なことやケアをギフトするのでもいいんです。無料◯◯券のような。たとえば昔子供の頃つくった、肩たたき券みたいなあれです。モノだけの交換ではなく、そこに気持ちや思いが乗るから面白い。贈りものを持ってきてくれた人は、ぜひお名前とメッセージを添えてくださいね。単なるメルカリやブックオフとは違うんです。 ソーラーパネル架台との2毛作 Green People's Powerさんの太陽光パネル架台の下、誰でも使えるなごみスペースとして、ゴザとちゃぶ台のスペースを用意しました。ほんとはお茶くらい個人的に振る舞いたかったのですが、それぞれご自由に楽しんでいた様子。お好きにどうぞという感じです。ソーラーパネルの下で何か、というのはメガソーラーの弊害が言われている今まさになトピックで、GPPの竹村さんによると日照をそこまで必要としない野菜やブルーベリーの苗を育てていたりするそうです。人の多いアースデイの中でも、のんびりなごめるスペースになっていたんじゃないでしょうか?蓄電池も置いていたので、スマホの充電も可能でした。次回はもっと太陽光発電中なことをアピールしたいと思います。インクルーシブ対談『インクルーシブプレーパークの可能性』インクルーシブプレーパークのメンバーで、土曜日にトークライブも行いました!30分じゃ全然足らなかった〜慣れない司会で、緊張しています笑。インクルーシブ&プレーパークとの関わりパートナーの12歳の子供が自閉症・中度知的障がいです。彼との関わりは、健常児の子供との関わりよりも、さらにオトナである自分のスタンスを問われるものとなります。忖度や親がどう思うかを気にするということがほぼない!笑評価や先入観といったものを持たないので、その分こちらもフラットに付き合うことができています。配慮はするけど遠慮はしない。障がいがあろうがなかろうが、嫌なものは嫌だと言うし、はっきりと伝えます。長く付き合っていくために、大事なことだと思っています。自閉症の中では珍しく、強烈な人好きでやたらと絡んでくるので、どこかで会って関わってる人もいるかもしれませんね。彼以外にも、NU VILLAGEの常連だった弟分もいて、毎年みかんやレモンを送ってくれます。彼も自閉症なんじゃないかな?自分の息子は、世田谷で野外保育を実践する大きな木保育園に通わせていて、中でも羽根木プレーパークが本拠地でした。”自分の責任で自由に遊ぶ”そこで提唱されている概念は、自分自身が長年携わってきたパーティカルチャーの"Do it ourselves"にも通じ、子育てにおいて大変影響を受けました。保育園父母と羽根木を拠点に活動しているお母さんたちで、外遊びと地域で子育てをテーマにしたフェスビオキッズを立上げ、羽根木公園/世田谷公園で開催してきました。その発展型が、NU VILLAGEというわけです。なぜGive&Takeではないのか?自然界に"Give&Take"なんてものは基本なく、Give&Takeは近代の人間社会が産んだ効率的なしきたりなんじゃないかと思っています。自然界で親が子に愛情を与えるように、植物が草食動物に、装飾動物が肉食動物に食されるように、基本"Give&Give"でそこに見返りはありません。太陽光エネルギーなんてその最たるものですね。それでも、大きなエコシステムの中では循環して支え合っている。とかく"Give&Take"が求められる人間界だけど、恩はその場で精算するのではなく、他の人に返した方がぐるっと回っていいと思っています。借りっぱなし貸しっぱなしで未精算な関係がたくさんあるのって、案外よくないでしょうか?親や先輩、数々の人から受けた愛情を、次の世代や周りへと巡らせること。人からのGiftを受け取って、誰か他の人へGiftしてくれたらいい。そこに芽生えるやさしい気持ちや、生命や宇宙の持つ善性への信頼感、そんなものを表す場として、ポトラッチマーケットを開いています。今後の予定アースデイ東京のような形で、今後は様々なイベントにも出張出店したいと思っています。うちにもきて欲しい〜などありましたら、ぜひお声がけください。お金は産み出しませんが、場に愛の循環を起こします!▷▷5/8(fri)-5/10(sun) 丙午「Hinoeuma」〜スティーヴン還暦祭 終了▷▷5/16(sat)-17(sun) Treatment Gathering 2026What’s NU Labo?世の中をやさしく楽しく過ごす実験室▷お金の使えないGive&Giveのポトラッチマーケット▷新しいお金の学校 NU Money School▷オトナとコドモのキャンプ NU VILLAGE▷パーティ実験室 OVA Laboいままでやってきた活動を、これからNU Laboに統合して活動していきます。インスタグラム nulabo.jp で情報を発信していくので、こちらのフォローもよろしくお願いします!皆さんと、またどこかでお会いできる日を楽しみにしています!


みなさまこんにちは!インクルーシブ・フォレストのなおこです。ことあとすぐ、アースデイ東京理事であり、知的障害のある方の自立生活や外出支援のNPO法人風雷社中の代表、中村和利さんとトークLIVEします!中村さんは今年、インクルーシブ・プレーパークに二日間ボランティアメンバーとして参加してくださり、場の雰囲気や価値をたくさん感じてくれた仲間であり、福祉と支援の専門家!これまでのイベントにはなかった、「重度障害児者を歓迎できる遊び場」「インクルーシブな学びとケアの場」の可能性についておしゃべりします。配信は風雷社中のFacebookページとyoutubeチャンネルにて。Facebookページ https://fb.me/e/974esndMPyoutube https://www.youtube.com/live/tUyefo-0ERU?si=DRm7Tb0ZkuQOYmoB配信後もアーカイブで残す予定なのでぜひチェックしてくださいね!クラウドファンディング終了まであと8日。重度障害児を中心として、その周りの子どもも大人も、どんどん幸せにしていく取り組みを、ぜひ周りの大切な方にもお伝えください^^***今回の配信では、 ・なぜ大きな市民イベントにインクルーシブな遊び場が必要なのか ・「障害児支援」ではなく「みんなの遊び場」として設計する意味 ・ケアテント、モグモグスタンド、カームダウンスペースなどの実践 ・ボランティアや地域の人たちが関わることで何が生まれたのか ・この取り組みを来年以降、どう育てていくのか について話します。 アースデイ東京のような大きな市民イベントで、障害のある子どもや家族が「参加できるかどうか」ではなく、「安心して楽しめるかどうか」を本気で考えることは、共生社会をスローガンで終わらせないための重要な実践だと思います。 ぜひご覧ください。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!