滋賀に、全国の食文化愛好者と繋がる、発酵と郷土料理の拠点を作りたい!

3つの取り組みで、日本各地の発酵文化と郷土料理を未来へつなぐ挑戦をします! ① 気軽に立ち寄って発酵文化を楽しめる発酵スタンドの開設 ②奄美大島の発酵ドリンク ミキの商品化・発酵商品EC販売 ③ 農家や酒蔵・地域の手仕事と繋がる発酵ツーリズムの創出|地域発酵文化の継承に、力を貸して下さい!

現在の支援総額

365,100

24%

目標金額は1,500,000円

支援者数

30

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

26

滋賀に、全国の食文化愛好者と繋がる、発酵と郷土料理の拠点を作りたい!

現在の支援総額

365,100

24%達成

あと 26

目標金額1,500,000

支援者数30

3つの取り組みで、日本各地の発酵文化と郷土料理を未来へつなぐ挑戦をします! ① 気軽に立ち寄って発酵文化を楽しめる発酵スタンドの開設 ②奄美大島の発酵ドリンク ミキの商品化・発酵商品EC販売 ③ 農家や酒蔵・地域の手仕事と繋がる発酵ツーリズムの創出|地域発酵文化の継承に、力を貸して下さい!

2026/04/22 18:00

先日、友人がだるまを買ってくれました。

旅先に可愛いだるまさんが置いてあって、

「買ったろか?」と。

「うん!買って!」と遠慮なく答えるゆかり。


最近になって、大好きなお店の日本酒ペアリング会に参加していた時のこと。

会の終盤、おもむろにだるまとペンを取り出して卓上に置く友人。


「え!いま!?」

「うん。忘れたらあかんし」

「お、おお」


思ってもいないタイミングで目を入れる儀式が始まるのでした。


同じカウンターにいた女性陣がざわめき立つ。

あらすじを語る友人を横目にしながら、ペンで下書きをするゆかり。

緊張しながらも、願掛けをして目を入れる。


そして、片目が入っただるまさんをお披露目。

その場にいた方々にもお祝いしてもらい、とても幸せな時間を過ごしました。

人の夢に向かう姿って、聞いていると楽しそうで、がんばれ!ってなりますよね。

ほろ酔い気分で盛り上がる御一行様に囲まれて、無事に儀式を終えました。


願いが叶ったら、左目をいれて。

その先の目標に向けて、もうひとまわり大きなだるまを用意する。

そんな風にして、願いは繋がっていくのだそうです。素敵ですよね。


そんなだるまさんは、5月に開催するお茶会でテーブルに置いてお披露目します。

ぜひこの可愛いだるまさんを愛でて、一緒に願いをかけて下さいね。


沢山の方に連絡をいただいて、賑やかな3日間になりそうです。

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