滋賀に、全国の食文化愛好者と繋がる、発酵と郷土料理の拠点を作りたい!

3つの取り組みで、日本各地の発酵文化と郷土料理を未来へつなぐ挑戦をします! ① 気軽に立ち寄って発酵文化を楽しめる発酵スタンドの開設 ②奄美大島の発酵ドリンク ミキの商品化・発酵商品EC販売 ③ 農家や酒蔵・地域の手仕事と繋がる発酵ツーリズムの創出|地域発酵文化の継承に、力を貸して下さい!

現在の支援総額

391,100

26%

目標金額は1,500,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

16

滋賀に、全国の食文化愛好者と繋がる、発酵と郷土料理の拠点を作りたい!

現在の支援総額

391,100

26%達成

あと 16

目標金額1,500,000

支援者数33

3つの取り組みで、日本各地の発酵文化と郷土料理を未来へつなぐ挑戦をします! ① 気軽に立ち寄って発酵文化を楽しめる発酵スタンドの開設 ②奄美大島の発酵ドリンク ミキの商品化・発酵商品EC販売 ③ 農家や酒蔵・地域の手仕事と繋がる発酵ツーリズムの創出|地域発酵文化の継承に、力を貸して下さい!

2026/05/01 18:00

今回このプロジェクトを公開するにあたり、色んな方に意見を求めました。


自分だけでは、「伝えたいこと」と「伝わること」にどうしてもズレが出てきてしまう。


それを改善するために、意見を求めたのです。

ご協力下さった皆さま、本当にありがとうございました。


さて、その中でゆかり応援団を結成して下さった方からいただいた言葉。

「ゆかりさんのやろうとしている事は、AIが出来ない領域なんだ」と。


今は人間よりもAIの頭脳が優っていて、仕事もどんどん淘汰されている時代。

そんな中で、ある方の言葉を聞いて気付いたんだそうです。


「時間、土地、プロセス、癒着、思い出」

この5つは、AIが踏み込めない領域であり、これらを今後展開していく人が伸びていく。


まさしく、今回の「くまのこ発酵スタンド」事業に当てはまるのではないかと。


たしかに、発酵という過程(プロセス)それ自体は、人々が「時間」を積み重ね、経験則や地域性(土地)などが複雑に絡み合って生まれてきたもの。


郷土料理は、そのものが人々の心に残る「思い出」を有しており、そこにはおばあちゃんの味、おふくろの味などといった「癒着…人間関係」があります。


確かに、そう言われてみたらそうだなと。

それは、アナログってこと?

だよなあ。

でも悪くないし、好きなんですけどね。


そして、私はこれからその文化を後世に残していく活動をしようとしています。

でもそこにAIが存在しないかというと、そんなことはありません。

今だって、助けてもらっています。


うまく共存して、この素晴らしい文化を、歴史を広めていきたい。

そんな風に思っています。


さて、世間では昨日から大型連休に突入した方もおられると思います。

今年はゆっくりしようかなと思っている方も、そんな事関係なくお仕事されている方も。

残り少なくなってきた、このプロジェクトに是非早期のご支援をお願い致します。


パッとみて、支援総額の伸びが良いプロジェクトが目に留まりやすくなります。

まだまだこれから。


引き続き、宜しくお願い致します。










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