多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

現在の支援総額

3,500,916

116%

目標金額は3,000,000円

支援者数

316

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 316人の支援により 3,500,916円の資金を集め、 2026/04/20に募集を終了しました

多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

現在の支援総額

3,500,916

116%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数316

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 316人の支援により 3,500,916円の資金を集め、 2026/04/20に募集を終了しました

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

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【4/18追記】目標金額300万円を達成し、ネクストゴール330万円を設定しました!

本日10時、ついに目標金額の300万円を達成いたしました!
当店の取り組みを信じてご支援をくださった皆さま、本当にどうもありがとうございます。
一時は無理かと思いましたが、皆さまのおかげでついに目標を達成することができました!

クラウドファンディング終了まであと2.5日。最後まで走り切るため、330万円のネクストゴールを設定いたしました。いただいたご支援は、全額内装工事費(日本円で約800万円)に使わせていただきます。

クラファン終了後も、内装工事や開業後の様子について、活動報告(ご支援いただくとメールで届きます!)にて随時ご報告させていただきますので、よろしければぜひご支援の上、本プロジェクトを見守っていただけましたら幸いです。

また、「330万円達成までにご支援いただいた方全員」に、早期ご支援特典として、焼菓子屋musubiさんの日本茶クッキー4種セットを付けさせていただきます。よろしければ、ネクストゴール達成にお力をお貸しください。

東京繁田園茶舗の日本茶を使用した
4種のディアマンクッキーのセットです!

【4/11追記】物件情報を公開しました!

無事に契約締結作業が完了し、物件の詳細が公開できるようになりました!
詳しくは、下記活動報告に記載しておりますので、ぜひ一度ご一読ください!

▼活動報告「ついに契約締結が完了!開業予定物件をご紹介します!!」
https://camp-fire.jp/projects/930680/view/activities/829890

はじめに:東京繁田園茶舗について

こんにちは。日本茶専門店・東京繁田園茶舗(とうきょうはんだえんちゃほ)と申します。

この度は、プロジェクトページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

東京繁田園茶舗・阿佐ヶ谷本店
二代目女将・繁田聡子と三代目店主・繁田穣

東京繁田園茶舗は、1815年より続く狭山・繁田園の東京支店として、1947年に東京・阿佐ヶ谷に創業いたしました。創業以来、地域の日本茶専門店として、全国の素晴らしい茶生産者の方々から直接仕入れた茶葉を、宇治の提携工場にて独自に仕上げ、お客様にお届けしてまいりました。

阿佐ヶ谷本店の店内風景
季節限定商品も含め、約50種類の日本茶を販売しています
これまでの歩み:パリ・バルセロナからシドニー、アジアへ

抹茶の世界的なブームや原料価格と物価の高騰など、日本茶業界が大きな変化に直面する中、東京繁田園茶舗では、「日本茶文化を次の世代へ」を合言葉に、新たな取り組みも行ってきました。

2024年は、はじめて挑戦したクラウドファンディングにて大変多くの方に温かいご支援をいただき、フランス・パリで開催された世界最大級のジャパンフェスティバル「JAPAN EXPO PARIS」に出展。EU全土から集まった日本ファンの皆さまと、直接コミュニケーションを取りながら日本茶をご紹介する中で、大きな手ごたえを感じることができました。

改めて、「JAPAN EXPO PARIS」への出展を応援・ご支援いただいた皆さまに、厚く御礼申し上げます。

▶「 東京繁田園茶舗 JAPAN EXPO PARIS 2024 出展報告会」アーカイブ動画はこちら

その後も、フランスの小学校や日本食料品店で日本茶ワークショップを開催したり、スペイン・バルセロナの「MANGA BARCELONA」に出展したりと、EU圏を中心に日本茶文化を世界に伝える取り組みを継続。

▶「東京繁田園茶舗 2024海外出展レポート」はこちら

2025年からは、オーストラリア・シドニーを拠点とした活動も開始。

「JAPAN EXPO SYDNEY」Paddington Marketsでのポップアップ出店、日本茶ワークショップの開催、カフェ・レストランとのコラボレーション、海外向けオンラインショップの立ち上げ・運営などを行ってきました。

10月にTown Hallで開催された「JAPAN EXPO SYDNEY」の様子
パリ・バルセロナを上回る盛況ぶりでした

シドニー郊外で開催した苺大福づくり×日本茶コラボワークショップの様子

新たなステージ:海外に、本物の日本茶と出会える「場」をつくる

2024年のクラウドファンディングでいただいたご支援をもとに、東京繁田園茶舗は、さまざまな海外イベント出展やワークショップの開催を通じて、本物の日本茶を世界に伝えてまいりました。

一方で、イベント出展の限界も感じるようになってきました。

それは、どうしても1回限り・期間限定のイベントになってしまい、足を運んでくださった方との継続的なコミュニケーションや、より深いレベルでの日本茶の普及活動ができないこと。

そこで今年は東京繁田園茶舗は、これまでの活動をさらに一歩前に進めたいと思います。

2026年7月、シドニー・Surry Hillsに、日本茶専門店を開業します。

なぜ、オーストラリア・シドニーなのか?

シドニーでは、メンバーの留学に伴って、これまで1年間、継続的な活動を行ってまいりました。

この場所に日本茶専門店を開いてみたいと思った一番大きな理由は、「まちの多様性」です。

移民国家であるオーストラリアのシドニーには、世界中から多様な人々が集まります。

アジア、ヨーロッパ、北米、南米、アフリカ――世界中のあらゆる国と地域から、旅行者・ワーホリ・学生をはじめとするさまざまな人々が集まり、立場や文化を超えたコミュニケーションが生まれる。このようなまちは、世界中を見渡しても、あまり多くはないように思います。

また、シドニーでも抹茶は大人気ですが、日本茶専門店はいまのところ1軒もありません

そんなシドニーに、初の日本茶専門店を開くことで、全世界に日本茶の魅力を発信するとともに、「お茶でつながるための時間と空間」を提供できると思いました。

開業場所は、シドニーの新しい文化発信の中心地であるSurry Hills

まさに、日本茶という文化を新たに発信していく上でぴったりのエリアです。

路面電車「Surry Hills」駅前
こちらの建物の1F部分に開業予定です
このプロジェクトで実現したいこと

本プロジェクトは、東京繁田園茶舗の初の海外店舗・シドニー店という形にはなりますが、日本茶の総合的なショールームとして、当店の商品に限らない多様な日本茶を紹介していきたいと考えています。

店内には、試飲用のカウンター小さなワークショップスペースを設け、たとえば日本茶業界の方がシドニーにお越しになった際に、ポップアップ出店やワークショップ・イベントを開催していただける、公共性のある空間にしたいと考えています。

シドニー店という「場」を使って、皆さまと一緒に、日本茶業界を盛り上げていけたら嬉しいです。

※シドニー店は、一旦3年間限定の運営を予定しております。予めご了承ください。

▼コラボレーションその他に関するお問い合わせ

info@tokyohandatea.com

応援メッセージ

日本茶業界の皆さまからいただいた応援メッセージをご紹介します!

資金の使い道

シドニー店の開業初期費用として、日本円で約800万円の出費を予定しております。

内装工事費:650万円 800万円(工事費高騰・円安により上がりました)
設計費:60万円
リーガル費用:30万円
保険料:30万円
販促費その他:30万円

今回のクラウドファンディングで集めた資金は、上記の開業初期費用に充当させていただきます。

〈目標金額300万円の内訳〉
プラットフォーム・決済手数料:51万円(17%)
リターン品原価・発送費:90万円(30%)
初期費用への充当:159万円(53%)

スケジュール

3月20日(金・祝)~4月20日(月) クラウドファンディング
4月1日 物件の契約締結
5月~6月 リターン品発送・内装工事
6月下旬 プレオープン
7月上旬 グランドオープン

海外からのご支援について

システムの仕様上日本国内の住所が必要にはなりますが、備考欄に住所をご記入いただくことで、海外への発送も承ります。

オーストラリア:6月下旬にオーストラリア国内より発送いたします。追加送料や関税は発生いたしません。「日本茶クッキー缶」のみ、賞味期限がギリギリになる可能性があります。予めご了承ください。

オーストラリア以外の国:日本より発送いたします。国ごとに、追加送料関税・VATが発生したり、到着までに数か月かかる場合があります。予めご了承ください。

最後に

2年前のJAPAN EXPO PARIS出展を上回る大きな挑戦。日頃から、東京繁田園茶舗の商品をご愛顧いただき、当店の取り組みを応援してくださる皆さまの存在がなければ、とても決断できなかったと思います。

改めて、この場を借りて、厚く御礼申し上げます。本当に、どうもありがとうございます。

本プロジェクトの進捗は、campfireの活動報告の他、各種SNSでも発信してまいります。
ぜひ、各種SNSをフォローの上、応援いただけましたら幸いです。

日本語版:@tokyohandaen Instagram / Facebook / X (Twitter) / Threads
英語版: @tokyohandatea Instagram / Facebook / Threads

東京繁田園茶舗オンラインショップ
海外向けオンラインショップ

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ご無沙汰しております、東京繁田園茶舗のまりこです!先週より、全国各地の茶産地から続々と新茶が届き始めまして、リターン品を順次発送させていただいています。SNSでさっそくリターンの投稿をしてくださった方もいらっしゃり、大変嬉しく拝見しております。本当に、どうもありがとうございます!新茶4種セットを申し込んでくださったお客様よりお写真を送っていただきました新茶以外のリターン品も来週より発送開始予定ですので、ぜひお楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。日本茶クッキー缶も、来週より順次発送させていただきます!さて、シドニーではようやく内装デザインが固まりました。以前の活動報告で共有させていただいたものから大きく変わってはいないのですが、壁の色は伝統的な茶室をイメージした柔らかなグリーンに。カウンター上には、試飲のお湯を沸かすようの茶釜を設けました。当初は普通の電気ケトルを使用しようと思っていましたが、オーストラリアの仲間たちからは「絶対にこっちの方がいい」という意見が多く、取り入れてみることにしました。応援メッセージをお寄せいただいたSUZU MATCHAの斉藤さんにもアドバイスをいただき、アルミ軽合金製の風炉釜を使用予定です。また、ディスプレイ用の棚には、シドニーにある日本のアンティークショップEDO ARTSさんで出会った水屋箪笥を使用予定です。日本ではなかなか出会うことのない江戸時代の家具。オーストラリアの地で修理・保全し、ものを巡らせてくださっている方がいることに、不思議なご縁を感じました。はじめてのお店づくり。手探りでなかなか難しい部分も多いですが、試行錯誤を重ねながら、7月のオープンに向けて準備を進めていきたいと思います。シドニー店の様子は、下記英語版Instagramでも随時ご報告していきたいと思います。よろしければ、フォローのほどよろしくお願いします!英語版Instagram: @tokyohandateahttps://www.instagram.com/tokyohandatea/ もっと見る
  • こんばんは!東京繁田園茶舗のまりこです。3/20から始まったクラウドファンディングも、いよいよ本日で最終日!まだまだ応援メッセージをご紹介してまいります!記念すべき最終回の応援メッセージは、静岡県大河内地区の生産者・THE CRAFT FARMの皆さまです!東京繁田園茶舗のお茶づくりに欠かせない要素。それは香り高い本山のお茶です。本山とは、現在の静岡市を流れる安倍川・藁科川の上流域で栽培されるお茶を指しますが、もともとは「本場(本物)の山の茶」という意味。静岡茶の中でも特に歴史が深く、奥深い山間地域の高品質な茶葉だけがもつ香りが特徴です。当店は大河内地区の茶農家さんと祖父の代から数十年にもわたって本山のお茶を仕入れさせていただきました。しかし近年、長年共に歩んできた農家さんが、後継者不在により、惜しまれつつも離農されることに……その大切な茶園の未来を託されたのが、THE CRAFT FARMの皆さんです。メンバーは全員が県外からの若い移住者。会社の設立は2020年と、まさに次世代の茶生産集団です。日本全国の茶産地で起きている生産者の高齢化と後継者不足問題。単に若い人がいれば解決する、というほど単純なものでもありません。何世代にもわたって、地域で守り継がれてきた大切な茶園。それは、そうやすやすと手放せるようなものではないのです。THE CRAFT FARMの皆さまの場合は、静岡に移住当初、お茶づくり以前に、村の掃除や草刈りといった地域行事へ地道に参加し続けることから始めました。その地域の一員として尽くす誠実なチームの姿が、地域の茶生産者さんの心を動かし、大切な茶園のバトンが渡されることになりました。先人が守り抜いた茶園を、新しい感性を持つ若者たちが受け継ぐ。そんな彼らの取り組みに呼応しながら、東京繁田園茶舗もまた、日本茶文化を次の世代に引き継ぐために、チャレンジを続けていきたいと思います。改めて、THE CRAFT FARMの皆さまよりいただいた応援メッセージをご紹介します。THE CRAFT FARMの皆さま、この度は素敵な応援メッセージをいただきまして、どうもありがとうございました!▼THE CRAFT FARM ウェブサイトhttps://tcf.co.jp/--全14回にわたる応援メッセージリレー。いかがでしたでしょうか。私たちにとっても、非常にたくさんの方々に支えていただいていることを改めて認識する、素晴らしい機会となりました。新茶前の特にお忙しい時期に、快く応援メッセージをお寄せくださった皆さま、本当に本当にどうもありがとうございました!インターネットを通じて、生産者が直接消費者に商品を届けられる時代。私たち東京の小売店にできることは、日本茶業界にさまざまな形で携わられている皆さまとの関係性をつなぎなおし、「日本茶」を一人でも多くのお客様に届け、業界全体に貢献していくことだと思います。東京繁田園茶舗は、杉並の小さな日本茶専門店です。でも、これだけ多くの、素晴らしい日本茶業界の皆さま、300名ものご支援者の皆さまの支えがあれば……、逆にどんなことだってできそうな気がしてきました。海外での開業、一筋縄ではいかないこともあるかもしれませんが、ぜひ最後まで当店の挑戦を見届けていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。Tokyo Handa-En Australia / 東京繁田園茶舗繁田真理子 もっと見る
  • こんばんは!東京繁田園茶舗のまりこです。クラウドファンディング終了まであと【1日】となりました!本日も、いただいた応援メッセージをご紹介してまいります!応援メッセージ第13弾は、埼玉県入間市の生産者・長谷部園の長谷部浩一さんです!埼玉県入間市にて昭和24年創業の長谷部園。自社店舗の真裏に自社農園および自社工場を構え、地元のお客様へ、自ら生産した商品を長年届けられてきた生産者さんです。長谷部さんには、東京繁田園茶舗で人気の和紅茶「長谷部さん家のさわやか紅茶」「長谷部さん家のはなやか紅茶」を生産していただいています!長谷部浩一さんの和紅茶づくりは、約15年前にスタート。紅茶づくりをはじめた当初は失敗ばかりで、家族にも「不味くて飲めない」と言われ続けたそうです。それでも長谷部さんは諦めませんでした。ようやくここ7~8年で思うような紅茶がつくれるようになり、今では、お一人で10~20袋と購入されるお客様や海外のお客様からの注文も。「もっと美味しい和紅茶を」という長谷部さんの探求はいまもなお続いており、毎年どんどんレベルが上がっているのを感じます。長谷部さんの和紅茶は、自社農園かつ自社工場、そして自分自身の手で作れるものだけ。生葉の摘採から萎凋(いちょう)、乾燥作業までの全工程を、長谷部浩一さんがひとりでおこないます。作業中に何度も状態を確かめる長谷部さん「自分の目が行き届いたものだけで作りたい。だから、たくさん作れない。それに自然萎凋だから、天気や湿度に気を使ってばかり。でも、この紅茶を待ってくれているお客さんがいるのが嬉しい。」商品というより、まるで農家さんのおすそわけのような手づくりの和紅茶です。長谷部さんの和紅茶は、私(まりこ)にとっても思い出深い商品です。私は2022年1月から東京繁田園茶舗の仕事を手伝いはじめたのですが、はじめて商品企画をしたのがこの「長谷部さん家のさわやか紅茶」だったからです。もしかしたらこの記事を読んでいるどなたかのご参考になるかと思い、ちょっと詳しい経緯も書いてみますと、それまで長谷部さんの紅茶は、こんなパッケージと商品名で当店で売られていました。「飲んでもらえれば美味しさはわかってもらえる」。たしかにそうなのですが、このパッケージは少なくともギフトには向きません。お客様に「美味しい!」と思ってもらえたとしても、パッケージを写真に撮ってInstagramに上げようとはなりません。それでは、この和紅茶の美味しさは、多くの人に広がっていきません。どんな商品名とパッケージなら、この長谷部さんの和紅茶の魅力、「農家さんのおすそわけ」のような商品特性をお客様に伝えられるのか。ない知恵を自分なりに振り絞ってたどり着いた答えは、下記のようなものでした。みかん入り和紅茶「長谷部さん家のさわやか紅茶」毎年2月頃発売夏摘み和紅茶「長谷部さん家のはなやか紅茶」毎年7月頃発売ちなみに12月にシドニー出店したマーケットでは、「カラーがクリスマスっぽくてかわいい」という理由で、ギフト用にこの和紅茶を買っていってくださったお客様がいました。デザインには正解がなく、正直いつも悩んでいます。でも、商品名を印刷したラベルを貼るだけなら、生産者さん自身でもできる。それぞれの生産者さんや商品の魅力を、少し客観的な立場から捉え、より多くのお客様に届けられるようお手伝いする。それこそが、生産者と消費者の間にある小売店が果たしていくべき役割のようにも思うのです。いつもと少し違ったお話になりましたが、改めて長谷部浩一さんよりいただいた応援メッセージをご紹介します!長谷部さん、この度は素敵な応援メッセージをどうもありがとうございました!ぜひ一緒に、世界中に長谷部さんの和紅茶のファンを増やしていきましょう!▼長谷部園さんのGoogle Map情報https://share.google/cGIQdfxcRsNQAiQ4D--4月19日21:15現在、289名の方に327万9,750円のご支援をいただいており、昨日設定したネクストゴール330万円も間近となりました!たくさんの応援、本当にどうもありがとうございます!!いよいよ明日でクラウドファンディングも最終日となります。ぜひ、皆さまと一緒にネクストゴール達成の喜びを分かち合えたら嬉しいです。あと27時間ほど、どうか最後まで見届けていただけますよう、よろしくお願いいたします! もっと見る

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